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新潟のホテル・宿泊施設

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新潟 ホテル・宿泊施設情報

新潟県は、本州の北陸地方、甲信越地方に属する日本海に面した県です。山形県、福島県、群馬県、長野県、富山県と隣接しています。気候は、冬は豪雪地帯のため非常に多くの雪が降り積もりますが、それ以外の時期は高温多湿。お米の生産に向いている環境であることが、盛んに稲作が行われるようになった要因のひとつです。
新潟県には、国に指定されている名勝地が多くあります。中でも、日本海沖に位置する佐渡島は、佐渡金山や蓮華峰寺弘法堂をはじめとした多くの場所が文化財や史跡となっています。そのため、本土からの観光客も多く訪れる場所でもあり、観光客向けにホテルや旅館などの宿泊施設も営業しています。また、日本でも有数の豪雪地帯であるとともに、雪の性質が水分を含んで重いため、スキーやスノーボードのゲレンデを有するスキー場が多い地域です。スキー場施設の周辺には複数のホテルや旅館など宿泊施設があることから、ウィンタースポーツを目的に訪れる利用客もいます。

ホテル・宿泊施設からの新着トピックス

  • 新潟県 おすすめの温泉・露天風呂

    • 松之山温泉

      ホウ酸含有量日本一、越後三名湯、日本三大薬湯の一つ。昔ながらの温泉場の雰囲気を残している。3箇所の源泉があり、温泉の中心は「鷹の湯」で旅館や共同浴場、みやげ物屋が並ぶ。「鏡の湯」には木造3階建ての純和風旅館があり、眺めの良い「庚申の湯」など豊かな自然を楽しみながら入れる。

    • 月岡温泉

      美人を作る温泉として知られる月岡温泉。美肌効果のある硫化水素泉で街はほのかに硫黄の香に包まれている。温泉街には大小24軒の旅館が立ち並ぶ。料理には新潟の山海の旬の幸がふんだんに使われ、目と舌を喜ばせてくれる。辺り一面を染める「田んぼに沈む夕陽」は最も新潟らしい風景の一つだ。

    • 越後湯沢温泉

      開湯800年の歴史をもつ越後湯沢温泉は、川端康成の小説「雪国」の舞台としても知られている。新幹線、車(高速道路)ともにアクセスがよく、冬のスキー・スノーボード以外にも、トレッキング・郷土料理・地酒など、一年を通して楽しめる。また気軽に入れる外湯も充実している。

    新潟県 おすすめの温泉・露天風呂ガイドを見る

  • 新潟県 おすすめの観光スポット

    • 清津峡

      清津峡

      4.1

      黒部峡谷・大杉谷とともに日本三大峡谷の一つとして知られる「清津峡」は昭和24年9月に上信越高原国立公園に指定され、学術的資料の宝庫でもあります。 川を挟んで切り立つ巨大な岩壁は全国に誇るV字型の大峡谷をつくり、国の名勝天然記念物にも指定されています。 雄大な柱状節理の岩肌と清流・清津川の急流の取り合わせはダイナミックで素晴らしく、訪れる人々に深い感動を与えます。 清津峡渓谷トンネルでは4か所から雄大な景色をご覧いただけます。 大迫力の自然をぜひご体感ください。 ●所要時間:清津峡渓谷トンネル:40分〜60分 ●標高:360m ●全長:清津峡渓谷:12km、清津峡渓谷トンネル750m

    • 彌彦神社

      彌彦神社

      4.3

      古くから越後一宮として県内外の信仰を集めてきた彌彦神社。御祭神は天照大神の曾孫の天香山命(あめのかごやまのみこと)で越後地方の開拓にあたられ、農耕や産業の基礎をさずけられたといわれています。車では三条燕ICよりアクセスでき、無料駐車場も完備しています。

    • 奥只見湖遊覧船

      奥只見湖遊覧船

      4.0

      新潟屈指の人気観光地で、秘境奥只見。総貯水量6億t以上という、国内最大級の人造湖には、春は「北欧のよう」、秋は「紅葉の奥只見」とスケールの大きな景色が広がる。300人乗りの外輪船・ファンタジア号は、「まさかこんな山の中に!」と驚くほど。お車の方は周遊コースが便利です。 【航路・所要時間】 ●周遊コース(奥只見〜奥只見) 1周40分 ●銀山平コース(奥只見〜銀山平) 片道40分 ●尾瀬口コース(奥只見〜尾瀬口) 片道40分 【1日の運行回数】 ●周遊コース ・5月20日〜10月15日、11月7日〜16日 1日7便(始発9時30分、最終便15時30分) ・10月16日〜11月6日 随時運航(開始9時00分頃、最終便16時00分頃) ※最大1時間に3本運航 ●銀山平コース ・5月20日〜10月15日 1日6便 ・10月16日〜11月6日 1日16便 ●尾瀬口コース ・5月31日〜10月15日 1日2往復(土日祝は3往復) 【船の定員】 4隻600人(50人、100人、150人、300人)

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  • 新潟県 おすすめのイベント情報

    • 六斎市(村上市)

      六斎市(村上市)

      2018年01月07日〜2018年12月30日(予定)(開催場所:新潟県 新潟県村上市 市役所脇の道路(三之町側))

      月に6回、市が立つことから「六斎市(ろくさいいち)」と呼ばれ、毎月2と7のつく日に開催されます。とれたての新鮮な野菜や魚といった季節ごとの旬の食材が並ぶほか、生花、衣料品や日用雑貨など、400mの沿道にバラエティに富んだ約65軒の露店が出店します。大正8年(1919年)から続く100年近い歴史があり、市民の台所として親しまれています。

    • 上越の朝市 三・八の市

      上越の朝市 三・八の市

      2018年01月03日〜2018年12月28日(予定)(開催場所:新潟県 新潟県上越市 中央2丁目・3丁目)

      直江津の朝市は、当時新橋区と呼ばれていた地域の実業青年会の発案により始められました。明治44年(1911年)に5と9のつく日に行われていましたが、翌年から3と8のつく日に開催となりました。現在の開催場所である通りは高田の市と比べると雁木がなく、道幅も広いぶん開放感があり、海に続くこの通り自体が「三・八通り」と呼ばれ、市民から親しまれています。野菜をどっさりと並べた八百屋、珍しい海産物の加工品を扱う乾物屋などがたくさん軒を連ねます。

    • 二・七の市(中央市場ほか)

      二・七の市(中央市場ほか)

      2018年01月07日〜2018年12月27日(予定)(開催場所:新潟県 新潟県三条市 中央市場、八幡小路市場、島田・由利市場)

      中央市場で開催されている「ニ・七の市」は、長い伝統を誇る朝市です。新鮮な農産物や魚介、乾物などの食料品を中心に、生花や衣類も並び、生活を支える市場として、市民に大変親しまれています。中央市場のほか、八幡小路市場、島田・由利市場でも行われています。このほか三条市内では、毎月5と0のつく日に「五・十の市」があります。

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新潟県は日本有数の米どころとして知られているように、農業が盛んな地域となっています。また、お米や野菜をメインにしたものが郷土料理となっています。けんさ焼きと呼ばれるしょうがみそをご飯につけて焼き上げた、新潟で古くから親しまれている料理や、日本海で獲れるカレイやブリなどの魚を使った海鮮料理があります。
また、魚沼地方はお米だけではなく、蕎麦も知られています。小千谷市を中心に作られているへぎそばは緑がかった色をした麺が特徴です。本来、織物を作る時に使用される布海苔を蕎麦粉の繋ぎにしており、薬味には刻みネギやからしを用います。


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