MOA美術館
- エリア
-
-
静岡
-
熱海
-
熱海市
-
桃山町
-
- ジャンル
-
-
ミュージアム・ギャラリー
-
美術館
-
MOA美術館のクチコミ一覧
1 - 10件
(全607件中)
-
楽しめる美術館
駅からバス200円チョットで到着。最初2000円は高いと感じていましたが、他の美術館に比べてそれ以上の価値はあると思います。写真も結構撮れるのも良いと思いました。熱海に行ったら一度は訪れた方が良いと思います。とにかく凄いです。
- 行った時期:2026年2月
- 投稿日:2026年2月8日
-
見ごたえあり!
2回目の拝観で、今回は近代風景画家の第一人者『光る海 吉田博展』開催中だった。木版画の色摺りにより陰影を細かく表現している作品は見事で感動した。今回は国宝「紅白梅図屏風」が展示されておらず残念ながら拝観できなかったが、展覧会は期間ごとに展示作品が異なり趣がある。
- 行った時期:2026年1月
- 投稿日:2026年1月26日
-
観光に美術鑑賞は日常を忘れます。
吉田博版画展でした。
日常を忘れ、ゆっくり美術鑑賞に浸るのも観光の醍醐味です。
能楽の時期や特別展を調べて行くのも最高かと思いました。- 行った時期:2026年1月
- 投稿日:2026年1月12日
-
案内表示が少ないです
入口の長いエスカレーターとホールの天井はとても綺麗で、これから観るんだというワクワクを感じます。
展示室までは長い距離あるくので、高齢の方は杖などあった方がいいと思います。
案内表示が少ないので、カフェやレストランへの行き方がよくわかりません。スタッフを探して聞きましたが、平日でも大勢並んでいて結局どの店も入れませんでした。
また、車椅子の方がトイレのドアを一生懸命開けて入っていらしたので、あちらに車椅子用のトイレがありますよと案内しました。そういう掲示をもっとわかりやすく表示すべきだと思います。- 行った時期:2025年11月
- 投稿日:2025年12月9日
-
絶景の美術館
とにかく素敵です。
海が見えるギャラリーや海風が気持ちの良い庭園があって外に出て階段を降りると海の絶景が見られます。
エレベーターを上がった先にはプロジェクションマッピングの鮮やかな大天井が見られて大迫力には圧巻です。- 行った時期:2023年9月
- 投稿日:2025年12月3日
-
直に感じる歴史
大作家の作品を、身近に感じることができました。
美術館そのものが、アートです。
庭の抹茶処、もう少し趣が、あると良いと感じました。- 行った時期:2025年11月
- 投稿日:2025年11月3日
-
宇宙な感じ
じゃらんnetで遊び体験済み
入り口入って、長いエレベーターに乗って、遠い所に連れて行って貰える感じです。
ついたら、不思議な感じのする素敵な場所でした。
椅子に座り、夜空を眺めている感覚になりました。
展示物のガラスが、驚く程透明です。注意書がなければ、おでこをぶつけてしまう人、続出です。
展示物も、素敵ですが、ガラスも注目です。- 行った時期:2025年10月27日
- 混雑具合:空いていた
- 滞在時間:2〜3時間
- 人数:3人〜5人
- 投稿日:2025年10月28日
※最新のプラン内容はクチコミ投稿時と異なる場合があります。予約時は必ずプラン詳細をご確認ください。
-
とてもよかった
重要文化財の浄瑠璃姫絵巻展は解説もわかりやすく楽しく拝見することができました。高台にあるので眺望もとても良かったです。施設も素晴らしく万華鏡は幻想的な時間に浸れました。
また抹茶のミックスソフトクリームはお茶の味が濃く流石静岡県と思いとても美味しく頂きました。楽しく過ごすことができました。- 行った時期:2025年10月17日
- 混雑具合:空いていた
- 滞在時間:1〜2時間
- 家族の内訳:お子様
- 子どもの年齢:13歳以上
- 人数:2人
- 投稿日:2025年10月21日
-
素晴らしかった
重要文化財の浄瑠璃姫物語の巻物を拝観
素晴らしかったです。会場に着くまでの長いエスカレーターの途中にある天井の照明のプロジェクションマッピングも綺麗でした。熱海に行ったら是非訪ねるべき美術館だと思います。- 行った時期:2025年10月
- 投稿日:2025年10月15日
-
特別展が楽しみ。
何度も訪れている美術館だが、今回も浄瑠璃姫絵巻という特別展を楽しみに来た。人混みで賑わう熱海だが、その駅のすぐ上に位置していても、ここは静寂そのもの。立派な石づくりの建物の中を行くと、別世界にいざなわれる用の気持ちになる。
今回の特別展は、これまであまり知られていない出し物で、しかも鮮烈な色彩を残したままの絵巻そのままがみられて、しかも最終のコーナーでは、それらの絵巻がプロジェクトマッピングになっていて、わかりやすく興味深かった。- 行った時期:2025年10月
- 投稿日:2025年10月14日
