下石井(福島県)の史跡・名所巡り
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その他エリアの史跡・名所巡りスポット
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※掲載されている目安距離は役所・役場からの距離になります。
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史跡・名所巡り
県指定の文化財に指定されている像で、小さいながら神々しい像でご利益がありそうでした。親鸞も訪れたお寺...by アリスさん
像高103cm 檜材寄木造 鎌倉時代作。16歳の時、父用明天皇の大病に際し、柄香炉を持ってお見舞いにいくときの姿で「孝養太子像」といわれる像である。茨城県指定文化財である。
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史跡・名所巡り
応永25年(1418)那須資氏の二男沢村資重の築城。以来、那須氏八氏が居城した。那須氏八代資晴の時、小田原参戦に遅れたため、秀吉の怒りを買って没落。その後、織田信長の二男...
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史跡・名所巡り
とっても穏やかで、じっくり見ていると心が落ち着きます。優しいお顔はなんとも言えません。またお参りに行...by aeroさん
像高33.5cmの金銅鋳造仏で、鎌倉時代の作である。 文化財 都道府県指定重要有形民俗文化財
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史跡・名所巡り
人間の発想力はすごいですね、そして技術に驚かされます 想像するものには見える姿があり、形があって意味...by 0naさん
県指定有形文化財で、応永13年(1406年)の作。丈六とは身の丈が一寸六尺(4.84m)あると言う意味で坐るとその半分の八尺(2.73m)になるのである。見上げると巨像の...
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史跡・名所巡り
屋根の形が古い形式です、歴史ある古いお寺さん。 平安時代の末期の創建、現在の本堂は500年。 御砂踏場...by アッキさん
衣を着て、左手に数珠を持ち(現在は欠損)、右手に五銛杵を持ち、両手ともに挿入式となっている。
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史跡・名所巡り
神社へ参拝した際にご本尊へ願いを込めて参拝しました。農村ののどかな場所にあって、心まで休まりました。by りょくさん
鎌倉時代後期。約2mの黒色の立像。鎌倉時代の後期の作。姿は端正でのびのびと力強さがあり、裳裾の表現は京都鞍馬寺のものと同じである。脇の不動明王、毘沙門天は、室町時代後期の...
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史跡・名所巡り
高さ約154cm、一木造り、素地仕上げの聖観世音菩薩立像は、入水寺境内西側の観音堂に安置されており、市指定有形民俗文化財(彫刻)に指定されています。 文化財 市町村指定重...
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史跡・名所巡り
福島県指定重要文化財。鎌倉?室町時代の作といわれ、三面八臂で頭上に馬頭三面をいただき忿怒の相をしている。弘法大師がこの地を訪れた際に山中で見つけた霊木から刻んだという伝説...
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史跡・名所巡り
長福寺の開基に遠藤筑前守が守護本尊として信州松本より奉祀したもので、現在上川内字久保虚空蔵堂に安置されている。平安時代の作とされ、色彩像で高さ71.5cmの檜材一木造りである。...
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史跡・名所巡り
福島県大沼郡に位置しています。毎週水曜日がお休みです。停めれるスペースが少ないですが駐車場もあります...by いわとびちゃんさん
300年以上続く会津本郷焼きの流れをくむ宗像窯は、東北最古の登り窯を持つ伝統ある窯元。現在は7代目の宗像亮一氏、長男、長女3人によって守られている。工房では先生の指導の元...