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【2020年】東京の初詣・穴場22選!人混みが苦手な方におすすめ

2019.11.08

令和最初のお正月、一年の幸せを祈願するため「初詣に行こう!」と思っても、東京で人気のお寺や神社の中には、参拝するまで2~3時間待ちという所も。そこで、人混みが苦手な方のために、都内で比較的混雑の少ない初詣スポットをご紹介します。
ぜひ参考にしてみてくださいね。

記事配信:じゃらんニュース
※紹介施設はじゃらんnet観光ガイドから抜粋しました

乗蓮寺【板橋区】

乗蓮寺
出典:じゃらん 観光ガイド 乗蓮寺

寺は室町時代からのもの。昭和52年完成の高さ13mの東京大仏がある。

\口コミ ピックアップ/
この辺はお城の跡地で滝や美術館などいろいろな観光地があります。こんなところに立派な大仏がありびっくりしました。
(行った時期:2019年2月16日)

関東大震災や東京大空襲などの震災や戦災が再び起きないよう願いを込めて建てらた東京大仏があります。
東京の中ではかなりな規模の大仏で、見応えがあります。
(行った時期:2018年3月)

■乗蓮寺
[住所]東京都板橋区赤塚5-28-3
「乗蓮寺」の詳細はこちら

西新井大師(五智山遍照院總持寺)【足立区】

西新井大師(五智山遍照院總持寺)【足立区】
出典:じゃらん 観光ガイド 西新井大師(五智山遍照院總持寺)

天長3年(826年)弘法大師の創建と伝わる五智山遍照院総持寺。「関東三大師」の一つ。真言宗豊山派の寺院。800年代、悪疫流行になやむ村人を救おうと祈祷を行ったところ、枯れ井戸から清らかな水が湧き病がたちどころに平癒されたという伝説があります。その井戸がお堂の西側にあったことから「西新井」との地名になったといわれています。「火伏せの大師」「厄除開運」の霊場として有名です。境内の6箇所には70種、4500株のぼたんが植えられ、ぼたん大師とも言われています。

\口コミ ピックアップ/
東武大師線の大師前からすぐにある、西新井大師。今年は正月休みも長かったので、少し時期をずらして行って来ました。なので比較的すいていましたよ。
(行った時期:2019年1月)

出店が沢山あり賑わっていますが、都心ほど混み合っておらずお勧めです!大師焼や、唐揚げや中華おやきなど都内の出店では珍しいメニューもあります。
(行った時期:2018年1月)

■西新井大師(五智山遍照院總持寺)
[住所]東京都足立区西新井1-15-1
「西新井大師(五智山遍照院總持寺)」の詳細はこちら

根津神社【文京区】

根津神社【文京区】
出典:じゃらん 観光ガイド 根津神社

\口コミ ピックアップ/
元旦の午前中に初詣へいきました。なるべくスムーズに入りたかったので敢えて参拝客が少なめの所をチョイスしました。緑がいっぱいの庭園の中に滝と赤い太鼓橋が良かったです。
(行った時期:2019年1月)

街の中にある神社ですが、立派で落ち着いた雰囲気でお参りできてよかったです。地元に愛されてる神社だと思います。
(行った時期:2019年1月)

■根津神社
[住所]東京都文京区根津1-28-9
「根津神社」の詳細はこちら

伝通院【文京区】

伝通院【文京区】
出典:じゃらん 観光ガイド 伝通院

慶長8年(1603)徳川家康が生母お大をこの地に葬った。後に堂宇を建立し伝通院となった。境内には、お大の方、千姫(豊臣秀頼妻・2代徳川秀忠の長女)をはじめとして徳川家ゆかりの女性の墓が数多くある。

\口コミ ピックアップ/
今年も、新撰組マニアの子どもの恒例行事で、こちらへ初詣に伺いました。左手奥に案内所&休憩所があり、今回はそちらでお守りも購入し、満足げな子ども。行きは、後楽園駅から徒歩で来ましたが、帰りはどうしようか・・と思っていたら、向かいのバス停に池袋駅行きのバスが丁度やってきました。途中、護国寺前に停まるらしく、バスに乗ってそのまま次は護国寺へ寄ることに。
(行った時期:2017年1月)

徳川家ゆかりの寺院として有名ですね。千姫、於大の方、清川八郎など江戸歴史で拝見する名前のほかに柴田錬三郎のような文豪のお墓もあるとは驚きでした。
(行った時期:2017年1月10日)

■伝通院
[住所]東京都文京区小石川3-14-6
「伝通院」の詳細はこちら

本龍院(待乳山聖天)【台東区】

本龍院(待乳山聖天)【台東区】
出典:じゃらん 観光ガイド 本龍院(待乳山聖天)

待乳山聖天(本龍院)は、衆生の迷いを救い、願いを叶えてくれる霊験あらたかな大聖歓喜天様を供養する浴油祈祷が毎朝修されています。境内各所に印されている「大根と巾着」の意匠は、大根は健康と一家和合・良縁成就、巾着は財宝で商売繁盛等の功徳を表しています。浅草名所七福神の毘沙門天です。1月7日大根まつり、9月20日聖天まつりがあります。

\口コミ ピックアップ/
浅草七福神の御朱印集めに行ってきました。
浅草寺は人であふれていましたが、こちらは10分ほど並べばお参りできるくらいの混み様。
スカイツリーも近くに見え、そばに公園もありご近所さんが子供連れできており、ほのぼのとした優しい気分になれました。
(行った時期:2018年1月2日)

毎年正月あけの1月7日に境内で大根祭りが開催されます。ふろふき大根やお神酒等が振る舞われるので、いつもの何倍も参拝客で混雑していました。お供えされた大根も配布されていたので自宅でも調理してありがたくいただきました。
(行った時期:2017年1月)

■本龍院(待乳山聖天)
[住所]東京都台東区浅草7丁目4-1
「本龍院(待乳山聖天)」の詳細はこちら

白鬚神社(墨田区東向島)【墨田区】

白鬚神社(墨田区東向島)【墨田区】
出典:じゃらん 観光ガイド 白鬚神社(墨田区東向島)

寿老神をまつる古社。境内に句碑、記念碑が多い。隅田川七福神のうちの1つ。

\口コミ ピックアップ/
広くはありませんが立派な構えの神社です。
お正月には庭にある能舞台のようなところで太鼓の披露があります。
子供などもかなりのレベルで見ごたえがありました。
売っている絵馬も種類が豊富で可愛いものもありました。
(行った時期:2018年1月2日)

約1000年前に滋賀県の白髭神社の分霊を祀ったのがはじまりという、歴史ある神社。お正月の隅田川七福神巡りは、全長2キロぐらいで楽しく巡ることができました。
(行った時期:2017年1月)

■白鬚神社(墨田区東向島)
[住所]東京都墨田区東向島3-5-2
「白鬚神社(墨田区東向島)」の詳細はこちら

八雲氷川神社【目黒区】

八雲氷川神社【目黒区】
出典:じゃらん 観光ガイド 八雲氷川神社

「癪封じの神」として古くから認知されており、樹齢1000年のご神木は癪封じの薬とされ、円歩からの参詣人もあったほどでした。そのため、過去には境内に宿泊所が設けられていた時代もありました。
御祭神は素戔嗚命(すさのおのみこと)、櫛稲田姫命(くしなだひめ)、大国主命(おおくにぬしのみこと)。

\口コミ ピックアップ/
閑静な住宅街の中にあります。
人っけもなくとても静かな境内で、ゆったりと
参拝してきました。神々しささえ感じました
(行った時期:2018年1月)

八雲氷川神社は都内に存在する氷川神社のひとつとなっております。商売繁盛にご利益があるので関連する方が訪れています。
(行った時期:2019年1月)

■八雲氷川神社
[住所]東京都目黒区八雲2-4-16
「八雲氷川神社」の詳細はこちら

瀧泉寺(目黒不動尊)【目黒区】

瀧泉寺(目黒不動尊)【目黒区】
出典:じゃらん 観光ガイド 瀧泉寺(目黒不動尊)

天台3代目座主、慈覚大師が9世紀に創建したと伝えられる江戸五色不動の一つ。慈覚大師が独鈷(とっこ)と呼ばれる仏具を投げたところ、泉が湧き出したと言われており、独鈷の滝として今も涸れることなく湧水が出続けています。
また、江戸時代には富くじも行われており、湯島天神、谷中の感応寺(現在の天王寺)と並んで「江戸の三富」と呼ばれました。
毎月28日に縁日が行われています。

\口コミ ピックアップ/
目黒不動尊はとても有名です。
ですが、激混みということはなく、静かでとても居心地も良いです。
近くには有名なお店もあり、お団子を食べながら帰ることも。
下町感があり、おすすめです。
(行った時期:2017年1月)

落ち着いた雰囲気で、のんびりできました。
近くに大きな公園がありますが、こちらのほうが個人的には好きです。
(行った時期:2019年3月)

■瀧泉寺(目黒不動尊)
[住所]東京都目黒区下目黒3-20-26
「瀧泉寺(目黒不動尊)」の詳細はこちら

大鳥神社【目黒区】

大鳥神社【目黒区】
出典:じゃらん 観光ガイド 大鳥神社

目黒区最古の神社といわれ、11月の酉の市では、縁起物の熊手を買い求める人でにぎわいます。
江戸後期から伝わる壮厳な太々神楽(だいだいかぐら)「剣の舞」が、9月の例大祭で奉納されます。
御祭神は日本武尊(やまとたけるのみこと)、国常立尊(くにのとこたちのみこと)、弟橘媛命(おとたちばなひめのみこと)。

\口コミ ピックアップ/
酉年ということもあり、大鳥神社に初詣に行きました。アクセスも抜群で行きやすいです。おみくじは中吉でした。
(行った時期:2017年1月4日)

山手通りと目黒通りの交差点にある目黒区最古の神社です。11月の酉の市には、大盛り上がりだったので、今年は行ってみたいです。
(行った時期:2019年7月20日)

■大鳥神社
[住所]東京都目黒区下目黒3-1-2
「大鳥神社」の詳細はこちら

井草八幡宮【杉並区】

井草八幡宮【杉並区】
出典:じゃらん 観光ガイド 井草八幡宮

\口コミ ピックアップ/
平日は人は少ないです。中規模の駐車場があるので車で行きやすいです。
12月31日や1月1日は出店がたくさん出店しています。
参拝する時間帯にもよると思いますが、10分~30分は並ぶのを覚悟したほうがいいです。
出店の値段は全体的に少し高いような気もしますが、その場の雰囲気に流されて食べ物をついつい買ってしまいます。
(行った時期:2017年1月1日)

大きな道路に面してるのですぐにわかりました。綺麗な鳥居が目印だったので迷わず到着できました。静かで緑も豊なのでおすすめです。
(行った時期:2018年6月)

■井草八幡宮
[住所]東京都杉並区善福寺1-33-1
「井草八幡宮」の詳細はこちら

多田神社【中野区】

多田神社【中野区】
出典:じゃらん 観光ガイド 多田神社

多田神社は、源頼光や頼信の父であり、文武両道に秀でた多田満仲公を御祭神とした神社です。平成26年2月、中野区認定観光資源に認定されました。

\口コミ ピックアップ/
とっても立派な本殿があって、いい空気が流れています。木々に囲まれた空間は心が穏やかになりますよ。お参りにぜひ。
(行った時期:2017年1月)

多田神社の鬼門を守り、衣食住という日常生活を守護されている神です。江戸時代には多田権現稲荷合社として祀られていました。
(行った時期:2018年11月)

■多田神社
[住所]東京都中野区南台3-43-1
「多田神社」の詳細はこちら

善国寺【新宿区】

善国寺【新宿区】
出典:じゃらん 観光ガイド 善国寺

江戸時代後期に神楽坂に移転した。江戸城に祀られていたという毘沙門天像を安置し、神楽坂の毘沙門様といわれ多くの参詣客を集める。

\口コミ ピックアップ/
飯田橋からずっと神楽坂をのぼって行った先にあるのがこのお寺。
神楽坂の毘沙門天という名前かと思っていましたが、正式には善国寺というそうです。
芝正伝寺・浅草正法寺とともに江戸三毘沙門と呼ばれているそうです。
敷地は狭いですが、神楽坂にお立ち寄りの際はぜひ参拝しましょう。
(行った時期:2017年1月)

神楽坂を飯田橋駅の方から上っていくと、上りが下りに転じた後に善國寺が現れます。
街歩きをしてきた様子のグループなど、日曜日の昼前の境内には多くの参拝客がいて、賑わっていました。
狛犬ならぬ狛虎の前を通って本堂にお参りをしました。
(行った時期:2018年1月21日)

■善国寺
[住所]東京都新宿区神楽坂5-36
「善国寺」の詳細はこちら

代々木八幡宮【渋谷区】

代々木八幡宮【渋谷区】
出典:じゃらん 観光ガイド 代々木八幡宮

\口コミ ピックアップ/
代々木八幡宮を訪れました。パワースポットとしても有名で、場所自体は都会にある神社とは思えないほど静かで趣きのある境内です。
(行った時期:2017年1月)

代々木公園が近くにあって、緑がいっぱいの自然を感じられる神社です。ゆったり落ち着いた雰囲気がとても良いです。
(行った時期:2018年1月)

■代々木八幡宮
[住所]東京都渋谷区代々木5-1-1
「代々木八幡宮」の詳細はこちら

築土神社【千代田区】

築土神社【千代田区】
出典:じゃらん 観光ガイド 築土神社

\口コミ ピックアップ/
九段下駅近くの坂の途中にある神社です。
都会の神社らしく、ビルの間にあります。
ひっそりとした様子が良いです。
(行った時期:2019年1月)

九段下の駅からすぐの場所にあるのですが、入口がビルとビルの間にあって、その一番奥に鳥居があるためなかなか気付きにくく、辿り着きにくい神社です。
主祭神は平将門で、御朱印の他に平将門公の神札をお受けすることができる全国でも珍しい神社です。社務所はビルの中にあります。
(行った時期:2019年1月)

■築土神社
[住所]東京都千代田区九段北1-14-21
「築土神社」の詳細はこちら

虎ノ門金刀比羅宮【港区】

虎ノ門金刀比羅宮【港区】
出典:じゃらん 観光ガイド 虎ノ門金刀比羅宮

讃岐の金刀比羅大権現を勧請したもの。ご神徳は海上守護、大漁満足は勿論のこと、五穀豊穣・殖産興業・招福除災の神として広く庶民に尊信され、東国名社の一つとして知られています。

\口コミ ピックアップ/
虎ノ門のビルの合間にある神社です。
面白い立地の神社で、仕事の昼休みにでも参詣できるのが良いです。都会のオアシスです。
(行った時期:2019年5月)

駅からすぐなのに突然立派な神社があらわれます。お昼時はキッチンカーが来たりして、ちょうどよい休憩場所です。
(行った時期:2018年1月)

■虎ノ門金刀比羅宮
[住所]東京都港区虎ノ門1-2-7
「虎ノ門金刀比羅宮」の詳細はこちら

烏森神社【港区】

烏森神社【港区】
出典:じゃらん 観光ガイド 烏森神社

新橋駅から徒歩3分と都会のど真ん中にある神社ですが、御朱印がカラフルで非常に特徴があり、御朱印を集めている人の中では、とても有名な神社です。また、期間限定の御朱印が授与される時期には、整理券が配布されるほどの人気です。

\口コミ ピックアップ/
新橋の駅からほど近い、飲食店街に囲まれた中にある神社です。都会の喧騒の中にあって、この廻りは心を落ち着かせてくれる空気が感じられます。
(行った時期:2019年1月)

新橋駅近くの飲屋街にある神社です。
何だかいかにも日本的な光景で雰囲気が良いです。
短くて細いですが、ちゃんと参道があるのが良いです。
(行った時期:2018年1月)

■烏森神社
[住所]東京都港区新橋2-15-5
「烏森神社」の詳細はこちら

芝大神宮【港区】

芝大神宮【港区】
出典:じゃらん 観光ガイド 芝大神宮

芝大神宮は、伊勢神宮の御祭神、天照大御神(内宮)、豊受大神(外宮)の二柱を主祭神としてお祀りしています。御鎮座は遠く平安時代、寛弘二年(1005年)一条天皇の御代に創建された由緒あるお社です。

\口コミ ピックアップ/
初詣シーズンになると近くの愛宕神社は混んでますが、こちらの芝大神宮はあまり知られてないのか空いています。混むのがいやな人はオススメです。
(行った時期:2017年1月)

お守りの数が半端ない。100個くらいえるかも。商店街の中にある。最寄は大門駅か浜松町駅。それほど広くない敷地だが、雰囲気はある。
(行った時期:2019年1月)

■芝大神宮
[住所]東京都港区芝大門1-12-7
「芝大神宮」の詳細はこちら

豊川稲荷東京別院【港区】

豊川稲荷東京別院【港区】
出典:じゃらん 観光ガイド 豊川稲荷東京別院

当別院は江戸時代、大岡越前守忠相公おおおかえちぜんのかみただすけこうが日常信仰されていた豊川稲荷のご分霊をお祀りしています。
明治20年に赤坂一ツ木の大岡邸から現在地に移転遷座し、愛知県豊川閣の直轄の別院となり今日に至ったものです。

\口コミ ピックアップ/
遅めの今年の初詣で訪れました。午前9:30頃に到着で30~40人位参拝で並んでいました。お守りを買ってきました。
(行った時期:2019年1月7日)

青山通り沿いにあります。
赤坂見附駅からも近く行きやすいです。
境内は広く都会にいながら落ち着けるお稲荷さんです。
(行った時期:2019年1月)

■豊川稲荷東京別院
[住所]東京都港区元赤坂1-4-7
「豊川稲荷東京別院」の詳細はこちら

乃木神社【港区】

乃木神社【港区】
出典:じゃらん 観光ガイド 乃木神社

\口コミ ピックアップ/
乃木神社は地下鉄乃木坂駅からもほど近い都会の真ん中にある神社です。
これだけ都会の真ん中にありながら静かな雰囲気をたたえており、落ち着きたい時には最適だと思います。
(行った時期:2017年1月)

宝物殿には乃木大将ゆかりの品があり、是非立ち寄る事をお勧めします。
敷地内では当時の自宅の様子が再現されていて見所がたくさんありました。
(行った時期:2018年1月15日)

■乃木神社
[住所]東京都港区赤坂8-11-27
「乃木神社」の詳細はこちら

愛宕神社【港区】

愛宕神社【港区】
出典:じゃらん 観光ガイド 愛宕神社

愛宕山山上の火防の守護神。森厳な気配が漂う。6月に「ほおずき市」が開かれる。

\口コミ ピックアップ/
小高い丘の上にある神社で、長い階段がありその階段を上りきると縁起がいいとされていてパワースポットです。
(行った時期:2018年1月)

出世の階段が有名な愛宕神社。登るのはきついですが、絶対登ってやると意気込んで登りました。御利益があると思います。
(行った時期:2018年1月)

■愛宕神社
[住所]東京都港区愛宕1-5-3
「愛宕神社」の詳細はこちら

増上寺【港区】

増上寺【港区】
出典:じゃらん 観光ガイド 増上寺

1392年に現在の皇居内紅葉山あたりにつくられ、1598年現在の場所に移転。浄土宗の大本山で徳川家の菩提寺。山門と経蔵・秀忠と家継の霊廟が残る。周囲はビルやホテルが建つ。

\口コミ ピックアップ/
毎年初詣にきている増上寺。寺内に入ると、眼の前に大殿と東京タワー、ロケーションが抜群で、外国人観光客は特に歴史あるお寺でもあるので、喜ばれそう。
大門の駅から徒歩5分くらいでつくので、アクセスが良いのもポイント!
初詣は、どこも混んでいますが、1/3日に訪れましたが、スムーズに参拝できました!中には、屋台も出てるので、ちょっとお祭り気分を味わえていいです。
3日は、駅伝の真っ最中だったので、お昼頃にいったら、生駅伝が見れて感動!
(行った時期:2019年1月3日)

浅草の浅草寺ほど混んでいないし、都心で静かで荘厳な印象。街に溶け込んでいて、大好きなお寺の1つです。アクセスが良いのも好きな理由の一つです。
(行った時期:2018年1月)

■増上寺
[住所]東京都港区芝公園4-7-35
「増上寺」の詳細はこちら

池上本門寺【大田区】

池上本門寺【大田区】
出典:じゃらん 観光ガイド 池上本門寺

日蓮宗大本山。1282年10月13日に日蓮上人が入滅された霊跡。10月11日~13日はお会式法要が行われており、特に毎年12日の夜は日蓮上人の遺徳を偲び全国から30万人の参拝者が訪れる。1608年に秀忠が建てた五重塔は国の重要文化財。平成22年に大改修された大宝塔も国の重要文化財に指定されている。

\口コミ ピックアップ/
初詣に行きました。3日だったからか、意外と人混みがひどくなくて穴場的な感じでした。露店も出ていて良かったです。
(行った時期:2017年1月)

日蓮入滅の霊場として日蓮宗の十四霊蹟寺院のひとつとされていて、七大本山のひとつにも挙げられている.
周辺は閑静な住宅地で高いビルもなく明るめな雰囲気ながら威風堂々としていて落ち着きのあるお寺です。
(行った時期:2019年1月)

■池上本門寺
[住所]東京都大田区池上1-1-1
「池上本門寺」の詳細はこちら

※この記事は2019年10月15日時点での情報です
※台風19号により、お亡くなりになられた方々に心よりお悔やみを、不安な気持ちでお過ごしの被災された皆さまには謹んでお見舞いを申し上げます。台風の影響により、掲載されているスポットの情報、交通機関の運行については通常営業時と異なる場合がございます。必ず事前にご自身で最新情報をご確認いただきますようお願いいたします
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