- ここに行く計画を立てよう
- クチコミを投稿する
- 写真を投稿する
- 行った
- 行きたい
- クリップ
-
- シェアする
- メールする
特集展示 雛まつりと人形
所在地を確認する
明治古都館 外観
撮影:北嶋俊治
特集展示 雛まつりと人形について
いにしえの上巳(じょうし)の節供に起源をもつ雛まつりは、本来は三月のはじめに行われる禊(みそぎ)の行事でした。そこで用いる人形(ひとがた)は、日常生活の中で人間についた穢(けが)れを引き受け、水に流すなどして捨てられるものだったのです。この行事がやがて、子どもが遊びで用いる人形と結びつき、江戸時代には座敷に飾りつける雛人形や雛段へ発展したと考えられています。同展覧会では、雛人形の変遷をたどるとともに、江戸時代に流行した各種の雛人形、多彩な京人形が紹介されます。
特集展示 雛まつりと人形のクチコミ(0件)
特集展示 雛まつりと人形の基本情報
| 名称 | 特集展示 雛まつりと人形(とくしゅうてんじ ひなまつりとにんぎょう) |
|---|---|
| 所在地 |
〒605 - 0931 京都府京都市東山区茶屋町527
|
| 開催期間 | 2026年2月7日〜3月15日 9:30〜17:00、金曜〜20:00(いずれも入館は閉館の30分前まで) ※休館日は毎週月曜(祝休日の場合は開館し、翌日休館) |
| 開催場所 | 京都市 京都国立博物館 平成知新館 1F−2 |
| 交通アクセス | 京阪「七条駅」から徒歩7分、またはJR・近鉄「京都駅」から206・208ほか各系統の市バス「博物館三十三間堂前」すぐ |
| 主催 | 京都国立博物館 |
| 料金 | 一般700円、大学生350円、高校生以下および満18歳未満、満70歳以上の方は無料(証明書の提示が必要) |
| 問合せ先 | テレホンサービス 075-525-2473 |
| ホームページ | https://www.kyohaku.go.jp/jp/exhibitions/feature/b/2026_hina/ |
