青森県は、本州最北端に位置している県です。世界遺産である白神山地を有し、様々な自然の名勝地があります。また、農業が盛んな地域であり、農林水産省が2006年に実施した都道府県別食糧自給率の調査では118%をマークしています。また、八戸市に所在する八戸漁港を拠点として漁業も盛んな地域です。主要都市は、県庁所在地である青森市と八戸市と弘前市の3市で、県中央部を縦断する奥羽山脈を境に東西で歴史や文化に差異があります。
青森県には史跡も多くあり、縄文時代のものでは最大級の規模である、三内丸山遺跡をはじめとした数々の遺跡が観光地として知られています。また、白神山地以外にも十和田湖や仏ヶ浦などの名勝地があります。日本を代表する文豪、太宰治の生家を記念館としている「斜陽館」は、資料だけでなく近代和風住宅の貴重な史料であり、観光資源となっています。さらに、毎年夏に行われる青森ねぶたの時期には、多くの観光客が青森に訪れます。そして、これらに付随する形で各地に宿泊施設があり、温泉のあるホテルや、創業80年以上の旅館などを見つけることができます。
1泊 大人2名 合計(税込)
9,000円〜
1名 4,500円〜
1泊 大人2名 合計(税込)
7,900円〜
1名 3,950円〜
1泊 大人2名 合計(税込)
6,120円〜
1名 3,060円〜
1泊 大人2名 合計(税込)
6,000円〜
1名 3,000円〜
1泊 大人2名 合計(税込)
6,120円〜
1名 3,060円〜
1泊 大人2名 合計(税込)
11,000円〜
1名 5,500円〜
1泊 大人2名 合計(税込)
6,410円〜
1名 3,205円〜
1泊 大人2名 合計(税込)
6,540円〜
1名 3,270円〜
1泊 大人2名 合計(税込)
6,434円〜
1名 3,217円〜
※高評価項目は、実際に宿泊した会員のクチコミ評価から、4点以上の項目を最大3つまで表示しております。
1泊 大人2名 合計(税込)
9,660円〜
1名 4,830円〜
1泊 大人2名 合計(税込)
44,700円〜
1名 22,350円〜
1泊 大人2名 合計(税込)
21,800円〜
1泊 大人2名 合計(税込)
19,854円〜
1名 9,927円〜
1泊 大人2名 合計(税込)
24,034円〜
1名 12,017円〜
1泊 大人2名 合計(税込)
13,800円〜
1名 6,900円〜
1泊 大人2名 合計(税込)
18,000円〜
1名 9,000円〜
※高評価項目は、実際に宿泊した会員のクチコミ評価から、4点以上の項目を最大3つまで表示しております。
1泊 大人2名 合計(税込)
11,400円〜
1名 5,700円〜
1泊 大人2名 合計(税込)
12,350円〜
1名 6,175円〜
1泊 大人2名 合計(税込)
45,800円〜
1名 22,900円〜
1泊 大人2名 合計(税込)
28,600円〜
1名 14,300円〜
1泊 大人2名 合計(税込)
17,200円〜
1名 8,600円〜
1泊 大人2名 合計(税込)
9,310円〜
1名 4,655円〜
1泊 大人2名 合計(税込)
7,500円〜
1名 3,750円〜
※高評価項目は、実際に宿泊した会員のクチコミ評価から、4点以上の項目を最大3つまで表示しております。
青森の奥座敷とも呼ばれる「浅虫温泉」。ヨットハーバーや海釣り公園では海水浴・サーフィン・ヨット・釣り等のマリンスポーツが楽しめる。日本森林浴100選にも選ばれた遊歩道が浅虫水族館裏手にあり、バードウォッチング・ハイキング・観湾台からの眺望が素敵で手頃な散策コースも有。湯治や獲れたて海の珍味も堪能。
湯治・療養の場として親しまれ、八百年の歴史を持つ大鰐温泉。平川の清流の傍らに、古びた銭湯や風情がある旅荘が立ち並ぶ。あじゃら山麓では、テニスコート・プール・キャンプ・ゴルフ場などスポーツ施設が充実。また、初級から超上級者が楽しめる「大鰐温泉スキー場」が至近。
東北を代表する有名観光地である十和田湖周辺には、歴史のある十和田湖温泉郷に加え、休屋地区にも十和田湖畔温泉がある。秋の紅葉はもちろんのこと、春の新緑、夏の涼感あふれる湖面、時が止まったかのような冬の静けさなど、四季折々の違った景色を見ることができる。遊覧船やレジャーボート、乗馬なども楽しめる。
3.9
福の神 八戸弁財天 蕪嶋神社 御祭神 市杵嶋姫命(イチキシマヒメミコト) 例大祭 旧暦三月三日 ・ 付祭 四月第三日曜日 御開帳 十二年に一度、巳年の旧暦三月三日 弁財天をまつり、商売繁盛、漁業安全の守り神として古くから信仰を集めてきた蕪嶋神社。蕪島の「蕪(かぶ)」と「株」が同じ読みであることから、株価と人望の「かぶ」が上がるご利益があるといわれる「かぶあがりひょうたん御守」が人気です。 平成27年11月5日に発生した火災により社殿が全焼しましたが、令和2年3月、約5年の歳月をかけて新社殿が完成。ウミネコが羽ばたいている様子を表現したという社殿の屋根や建物内にある吹き抜け天井彫刻や「龍」の天井画など、随所に工夫が凝らされています。ケヤキやヒノキなど青森県産材を中心とした木造2階建てとなり、長さ8mの通し柱を22本用いることで強風にも耐えることができます。 拝観 9:00?16:00
4.2
明治の大地主、津島源右衛門(太宰治の父)が建築した入母屋造りの建物で、明治40年6月に落成しました。米蔵にいたるまでヒバを使い、階下11室278坪、2階8室116坪、付属建物や泉水を配した庭園など合わせて宅地約680坪の豪邸です。戦後になってから津島家が手放し、昭和25年から旅館「斜陽館」として町の観光名所となり、全国から多くのファンが訪れていましたが、平成8年3月に旧金木町が買い取り、当時の様子を復元し、現在の記念館となりました。 【料金】 大人: 600円 斜陽館・三味線会館共通券/1,000円 大学生: 400円 斜陽館・三味線会館共通券/600円 高校生: 400円 斜陽館・三味線会館共通券/600円 中学生: 250円 斜陽館・三味線会館共通券/400円 小学生: 250円 斜陽館・三味線会館共通券/400円
3.1
2026年04月18日〜2026年05月05日(予定)(開催場所:青森県 青森県十和田市 官庁街通り、中央駐車場、中央公園緑地)
「日本の道・100選」に選ばれている官庁街通りとその周辺で、桜の開花にともない「十和田市春まつり」が開催されます。「駒街道」の愛称で親しまれている官庁街通りは、156本の桜と165本の松が植えられている美しい並木道です。ライトアップされた幻想的な夜桜や、川沿いに咲く桜を眺めながら、十和田市の歴史を体感できる「稲生川ウォーク」など、多彩な催しを楽しむことができます。
2026年04月17日〜2026年05月05日(予定)(開催場所:青森県 青森県弘前市 弘前公園(弘前城))
「日本さくら名所100選」に選定されている弘前公園では、ソメイヨシノを中心にシダレザクラ、八重桜など、52種類約2600本の桜が咲き誇り、古城の白壁と老松の緑に薄紅色の花が映える様子を堪能できます。「弘前さくらまつり」では、演芸場での郷土芸能披露のほか、園内ライトアップも行われ、多くの人で賑わいます。
2026年04月25日〜2026年04月26日(予定)(開催場所:青森県 青森県八戸市 蕪島およびその周辺)
蕪嶋神社の例大祭の附祭として「蕪嶋まつり」が、蕪島およびその周辺で開催されます。神輿の運行をはじめ、郷土芸能の発表などのステージイベントが行われ、まつりを盛り上げます。初夏になると菜の花で黄色く覆われる蕪島は、ウミネコの繁殖地として知られ、国の天然記念物に指定されています。※例年、まつり当日はバスが迂回運行するため、バス停「蕪島海浜公園」は通過しません。
青森県は国内でも有数の農業生産地として知られており、リンゴやニンニク、カシスなどの生産にとくに力を入れています。水産業も盛んであることから、それらの食材を用いたメニューを出す飲食店が点在しています。昔ながらの雰囲気を残すお店も見られ、季節ごとに旬の食材があり、それを目当てにした観光客が訪れます。
地元の食材を活かした日本料理の定番だけでなく、じゃっぱ汁やホタテ貝焼き味噌、けの汁などの郷土料理、味噌カレー牛乳ラーメンといった青森発祥のB級グルメなど、幅広いバリエーションを持ったご当地の味が根付いている県です。
奥入瀬渓流 三内丸山遺跡 浅虫水族館 青森県立美術館 青森県観光物産館アスパム ねぶたの家 ワ・ラッセ 青函連絡船メモリアルシップ八甲田丸 八食センター 十和田市現代美術館 八甲田ロープウェー
青森県で予約数が多いホテルTOP3をご紹介いたします。
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