大山
- ここに行く計画を立てよう
- クチコミを投稿する
- 写真を投稿する
- 行った
- 行きたい
- クリップ
-
- シェアする
- メールする
大山
所在地を確認する
夕焼けに染まる大山
鳥取県・大山
木陰の中の歩くのは気持ちいい
-
評価分布
-
旅行タイプ別評価
大山について
連峰の総称「大山」。その姿は「伯耆富士」と呼ばれ、優雅さや、ときにそそり立つ絶壁が荒々しさを見せてくれる。山頂付近には天然記念物のキャラボクが自生しており、高山植物や野鳥の宝庫でもある。登山はもちろん、春の山菜狩り、夏のキャンプ、秋の紅葉、冬のスキーと、四季折々の魅力が楽しめる。
見る方角によりその姿を変える中国地方の最高峰
※掲載されている情報や写真については最新の情報とは限りません。必ずご自身で事前にご確認の上、ご利用ください。
| 所在地 | 〒689-3318 鳥取県西伯郡大山町大山 地図 |
|---|---|
| 交通アクセス | (1)米子道米子ICより県道24経由、大山寺方面へ20分 |
大山のクチコミ
-
標高1,700m級を誇る鳥取の名峰・大山(だいせん)
古くから修験道の霊場や山岳信仰の山として修験者や登山者たちを惹きつけてきた歴史を感じつつ、大山牧場へ立ち寄りました。
目の前に広がる青々とした雄大な山姿と、のびのびと過ごす牛たちのコントラストが非常に爽やかで、周囲も賑やかに写真撮影を楽しんでいる活気ある雰囲気が印象的です。
お土産売り場には豊富なお菓子やドリンクが並び、売店のソフトクリームも魅力的。また、お手洗いの手洗い水が氷水のように冷たく、思わず他のお客さんと一緒に「冷たい!」と驚いてしまったのも良い思い出です。
自然の恵みの豊かさに魅了され、宿泊先から30分ほどだったこともあり夜にも再訪してみましたが、昼間とは一転して息をのむような美しい星空に出会えました。昼と夜で表情を変える大山の魅力を存分に体感できるおすすめのスポットです。詳細情報をみる
- 行った時期:2026年8月
- 投稿日:2026年8月24日
このクチコミは参考になりましたか? 0
-
大山山頂からの景色は最高
大山山頂、初登山しました。標高1709mはなかなか脚には応えましたが、山頂からの景色は最高でしんどい気持ちも吹っ飛びました。大山キャラボクも鮮やかでした。
詳細情報をみる
- 行った時期:2026年7月
- 投稿日:2026年7月29日
このクチコミは参考になりましたか? 0
-
景色とスリルを楽しめる!
行った日は初冠雪の日で、頂上にかかる雲の合間に雪を確認できました。時期によっては市内との気温差が凄いです!
せっかくなのでロープウェイに乗る方が多いと思いますが、スリルを味わえるのは下りです。私達は上りが怖くなかったので安心していました、が、下りは写真を撮る所ではありませんでした。皆様も気をつけてください。
11月中旬からはロープウェイはやっていないとの事なので、確認してから行くといいと思います。SNSありました。
大山の大きさは感じれるので、必ず行く観光地だと思います。詳細情報をみる
- 行った時期:2025年11月
- 投稿日:2025年11月5日
このクチコミは参考になりましたか? 0
大山の基本情報
※掲載されている情報や写真については最新の情報とは限りません。必ずご自身で事前にご確認の上、ご利用ください。
| 名称 | 大山(ダイセン) |
|---|---|
| 所在地 |
〒689-3318 鳥取県西伯郡大山町大山
|
| 交通アクセス | (1)米子道米子ICより県道24経由、大山寺方面へ20分 |
| 駐車場 | あり(有料)1日410円 2000台 |
| 最近の編集者 |
|
大山のイベント
開催中のイベントはありません。
-
終了フェスティバル・ディア・マスミズ
大山屈指のリゾートゾーン「桝水高原」で、伯耆町の夏祭り「フェスティバル・ディア・マスミズ」が開催されます。「桝水高原」をステージに、夜空を彩る花火が打ち上げられます。頭上で花開くかのような迫力ある花火と、一面のパノラマ夜景のコントラストは圧巻です。おすすめの観覧場所は、ますみず高原天空リフトと山頂展望台です。当日は、天空リフトの特別運行があり、展望台から弓ヶ浜半島を背景に花火を楽しむこともできます。お祭りでは、地元で受け継がれる「盆踊り」が行われます。 ※打ち上げ数:800発、昨年度800発 観客数:2000人、昨年度2000人
-
終了大山夏山開き祭
大山登山の安全を祈願して、「大山夏山開き祭」が開催されます。前夜祭では、メイン会場で「ご当地グルメフェスタ」をはじめ、大山僧兵太鼓と石見神楽のコラボレーション、町内の文化教室などのステージ発表、スケートボード体験会コーナーなどが催されます。夜には「たいまつ行列」が行われ、約1000本のたいまつが、神聖な炎の河となって参道を流れ、幻想的な世界が繰り広げられます。山頂祭では、弥山山頂にて山の安泰と登山者の安全祈願祭が実施されます。※詳しくはホームページ参照
-
終了御幸(御輿行幸)
平安時代から始まったとされる大山寺の祈願法要「御幸(御輿行幸)」が、開催されます。「大山さん」として親しまれているこの御幸は、3年に一度行われているもので、新緑の大山で雅に繰り広げられます。権現様を配した神聖な御輿行幸として、参道を厳粛な列をなし、大山寺境内まで向かいます。御輿を中心に、僧兵や猿田彦、カラス天狗などの煌びやかな衣装をまとった人々が練り歩く様子は、時代絵巻さながらです。
-
終了大山秋色週間
大山では、例年10月下旬から11月上旬にかけて、ブナやナラの木々を中心に、山全体が秋色に染まり、ドライブや登山、散策といったアクティビティと一緒に紅葉狩りを楽しめます。アルプス山脈を思わせる風景のなか、雄大な北壁とのコントラストを楽しめる「豪円山のろし台」をはじめ、多数の紅葉スポットが点在します。大山そばや大山おこわといった大山ならではのグルメもおすすめです。
-
終了フェスティバル・ディア・マスミズ
大山屈指のリゾートゾーン「桝水高原」で、伯耆町の夏祭り「フェスティバル・ディア・マスミズ」が開催されます。「桝水高原」をステージに、夜空を彩る花火が打ち上げられます。頭上で花開くかのような迫力ある花火と、一面のパノラマ夜景のコントラストは圧巻です。おすすめの観覧場所は、ますみず高原天空リフトと山頂展望台です。当日は、天空リフトの特別運行があり、展望台から弓ヶ浜半島を背景に花火を楽しむこともできます。お祭りでは、地元で受け継がれる「盆踊り」が行われます。 ※打ち上げ数:昨年度800発 観客数:昨年度1500人
大山に関するよくある質問
-
- 大山の交通アクセスは?
-
- (1)米子道米子ICより県道24経由、大山寺方面へ20分
-
- 大山周辺のおすすめ観光スポットは?
-
- 大神山神社奥宮 - 約1.8km (徒歩約23分)
- 大山寺 - 約2.2km (徒歩約27分)
- 賽の河原 - 約1.9km (徒歩約25分)
- 鳥取県立大山自然歴史館 - 約2.6km (徒歩約33分)
-
- 大山の年齢層は?
-
- 大山の年齢層は50代以上が最も多いです。
- ※クチコミ情報から、年齢層を掲載しています。参加者年齢の目安としてご利用ください。※詳細は各プランの内容をご確認ください。
-
- 大山の子供の年齢は何歳が多い?
-
- 大山の子供の年齢は13歳以上が最も多いです。
- ※クチコミ情報から、割合が多い子供の年齢を掲載しています。参加者年齢の目安としてご利用ください。※詳細は各プランの内容をご確認ください。
大山の訪問者傾向
みんなが行った時期
-
1月
-
2月
-
3月
-
4月
-
5月
-
6月
-
7月
-
8月
-
9月
-
10月
-
11月
-
12月
訪問者の特徴
- 滞在時間
-
- 1時間未満 20%
- 1〜2時間 25%
- 2〜3時間 14%
- 3時間以上 41%
- 混雑状況
-
- 空いている 26%
- やや空き 15%
- 普通 39%
- やや混雑 17%
- 混雑 4%
- 年齢層
-
- 10代 0%
- 20代 12%
- 30代 25%
- 40代 28%
- 50代以上 35%
- 男女比
-
- 男性が多い 0%
- やや男性多 0%
- 約半数 100%
- やや女性多 0%
- 女性が多い 0%
- 訪問人数
-
- 1人 22%
- 2人 59%
- 3〜5人 16%
- 6〜9人 2%
- 10人以上 2%
- 子供の年齢
-
- 0〜1歳 8%
- 2〜3歳 14%
- 4〜6歳 17%
- 7〜12歳 30%
- 13歳以上 31%
