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みんぱく創設50周年記念特別展「民具のミカタ博覧会−見つけて、みつめて、知恵の素」
- エリア
- 開催期間
- 2025年3月20日〜6月3日
- 開催場所
- 大阪府吹田市 国立民族学博物館
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みんぱく創設50周年記念特別展「民具のミカタ博覧会−見つけて、みつめて、知恵の素」
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みんぱく創設50周年記念特別展「民具のミカタ博覧会−見つけて、みつめて、知恵の素」について
万博記念公園にある“みんぱく(国立民族学博物館)”の創設50周年を記念し、特別展「民具のミカタ博覧会−見つけて、みつめて、知恵の素」が開催されます。民具とは、古くより日常の生活で必要なものとして作られ、使用されてきた造形物です。これらの民具は、研究者が旅したさまざまな地域の生活文化と出会いながら、収集され博物館のコレクションへと発展してきました。同特別展では、1970年大阪万国博覧会のために世界各国で収集された世界の民具と、その同時代に全国規模で収集された武蔵野美術大学所蔵の日本の民具から、選りすぐりの品が紹介されます。ウガンダ共和国の草刈り鎌や酒壺、マレーシアの木彫(神像)など海外の民具もあわせて展示され、くらしの中の美の造形としての民具に親しむことができます。
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みんぱく創設50周年記念特別展「民具のミカタ博覧会−見つけて、みつめて、知恵の素」の基本情報
| 名称 | みんぱく創設50周年記念特別展「民具のミカタ博覧会−見つけて、みつめて、知恵の素」(みんぱくそうせつごじゅうしゅうねんきねんとくべつてん みんぐのミカタはくらんかい みつけて みつめて ちえのもと) |
|---|---|
| 所在地 |
〒565 - 8511 大阪府吹田市千里万博公園10-1
|
| 開催期間 | 2025年3月20日〜6月3日 10:00〜17:00(入館は16:30まで) ※休館日は毎週水曜(祝日の場合は直後の平日) |
| 開催場所 | 大阪府吹田市 国立民族学博物館 |
| 交通アクセス | 大阪モノレール「万博記念公園駅」・「公園東口駅」から徒歩15分、またはJR京都線「茨木駅」もしくは阪急京都線「茨木市駅」からバス「日本庭園前」〜徒歩13分 |
| 主催 | 国立民族学博物館 |
| 料金 | 一般880円、大学生450円、高校生以下無料 |
| 問合せ先 | 国立民族学博物館 06-6876-2151 |
| ホームページ | https://www.minpaku.ac.jp/ai1ec_event/54156 |
- 情報更新日:2025年03月31日
- 情報提供元:協同組合i-TAK
