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弘法大師生誕1250年記念 特別展「空海と真言の名宝」
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弘法大師生誕1250年記念 特別展「空海と真言の名宝」について
真言宗の宗祖・弘法大師空海が、2023年に生誕1250年を迎えたのを記念し、特別展「空海と真言の名宝」が、東京国立博物館平成館で開催されます。国宝「信貴山縁起絵巻」(奈良・朝護孫子寺蔵)、国宝「十二天像」(奈良・西大寺蔵)をはじめ、重要文化財「聖観音菩薩・梵天・帝釈天立像(二間観音)」(京都・教王護国寺[東寺]蔵)などの寺宝が出品されるほか、「弘法大師坐像」(和歌山・金剛峯寺蔵)や重要文化財「十一面観音菩薩立像」(三重・観菩提寺蔵)、重要文化財「如意輪観音菩薩坐像」(大阪・大門寺蔵)といった、普段は目にすることのできない各地の秘仏が並ぶのも見どころです。真言宗十八本山および関係寺院が所蔵する国宝・重要文化財を多数含む寺宝が、一堂に会する貴重な機会となっています。※会期中、一部作品の展示替えあり
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弘法大師生誕1250年記念 特別展「空海と真言の名宝」の基本情報
| 名称 | 弘法大師生誕1250年記念 特別展「空海と真言の名宝」(こうぼうだいしせいたんせんにひゃくごじゅうねんきねん とくべつてん くうかいとしんごんのめいほう) |
|---|---|
| 所在地 |
〒110 - 8712 東京都台東区上野公園13-9
|
| 開催期間 | 2026年7月14日〜9月6日 9:30〜17:00、金土曜・7月19日/〜20:00(いずれも入館は閉館30分前まで) ※休館日は毎週月曜(7月20日は開館)、7月21日 |
| 開催場所 | 東京都 東京国立博物館 平成館 |
| 交通アクセス | JR「上野駅」公園口もしくはJR山手線・京浜東北線「鶯谷駅」南口から徒歩10分、または地下鉄銀座線・日比谷線「上野駅」もしくは地下鉄千代田線「根津駅」もしくは京成電鉄「京成上野駅」から徒歩15分 |
| 主催 | 東京国立博物館、真言宗各派総大本山会、読売新聞社、NHK、NHKプロモーション |
| 料金 | 一般2300円、大学生1300円、高校生900円、中学生以下無料 ※前売りあり |
| 問合せ先 | ハローダイヤル 050-5541-8600 受付9:00〜20:00(無休) |
| ホームページ | https://tsumugu.yomiuri.co.jp/kukai2026 |
- 情報更新日:2026年05月21日
- 情報提供元:協同組合i-TAK
