- ここに行く計画を立てよう
- クチコミを投稿する
- 写真を投稿する
- 行った
- 行きたい
- クリップ
-
- シェアする
- メールする
テート美術館 ターナー展 −崇高の絵画、現代美術との対話
所在地を確認する
J.M.W. ターナー《捕鯨船エレバス号に万歳!もう一頭獲ったぞ!》(部分) 1846年展示 油彩/カンヴァス テート美術館 Photo:Tate
(c)国立西洋美術館 ※転載不可
(c)国立西洋美術館 ※転載不可
テート美術館 ターナー展 −崇高の絵画、現代美術との対話について
英国絵画史上、偉大な画家のひとりとして数えられるJ.M.W. ターナー(1775〜1851年)の大回顧展が、国立西洋美術館で開催されます。移ろう光や大気をはじめとする世界のありようを、克明にあるいは抽象化して描きだしたターナーの作品は、見る者に自然の「崇高」を経験させるものとして高く評価されてきました。同企画展では、世界最大のターナー・コレクションを誇るロンドンのテート美術館の所蔵品から、油彩画や水彩画など80点以上が、テーマごとにゆるやかな時系列に沿って展示されます。さらにターナーの絵画と現代美術が併置され、ターナーの問題意識が後世のアーティストたちの関心とも響きあうことにも着目します。
テート美術館 ターナー展 −崇高の絵画、現代美術との対話のクチコミ(0件)
テート美術館 ターナー展 −崇高の絵画、現代美術との対話の基本情報
| 名称 | テート美術館 ターナー展 −崇高の絵画、現代美術との対話(テートびじゅつかん ターナーてん すうこうのかいが げんだいびじゅつとのたいわ) |
|---|---|
| 所在地 |
〒110 - 0007 東京都台東区上野公園7-7
|
| 開催期間 | 2026年10月24日〜2027年2月21日 9:30〜17:30、金土曜/〜20:00(いずれも入館は閉館30分前まで) ※休館日は毎週月曜(11月23日、1月11日は開館)、11月24日、12月28日〜1月1日・12日 ※1月12日〜2月21日は、国立西洋美術館 常設展は閉室 |
| 開催場所 | 東京都 国立西洋美術館 企画展示室 |
| 交通アクセス | JR「上野駅」公園口出口から徒歩1分 |
| 主催 | 国立西洋美術館、テート美術館、朝日新聞社、テレビ朝日 |
| 料金 | 一般2400円、大学生1500円、高校生1100円、中学生以下、障がい者手帳をお持ちの方及び付添者1人無料 ※前売りあり |
| 問合せ先 | ハローダイヤル 050-5541-8600 |
| ホームページ | https://turner2026-27.exhibit.jp |
- 情報更新日:2026年10月15日
- 情報提供元:協同組合i-TAK
