石川啄木歌碑(切通坂)
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石川啄木歌碑(切通坂)のクチコミ一覧
1 - 4件 (全4件中)
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湯島天満宮の切通坂にある石川啄木の歌碑です。
この坂を石川啄木が通ったことから、建てられたものですが、ひっそりとしています。- 行った時期:2019年2月
- 混雑具合:普通
- 滞在時間:1時間未満
- 投稿日:2019年2月14日
東京ツウ Kuda12さん 男性/40代
このクチコミは参考になりましたか?0はい -
- 一人
文京区湯島3丁目にある湯島天満宮の北西沿いを走る春日通りの切通坂途中の湯島天満宮側にポツンと建ててあります。
歌碑には、
「二晩おきに 夜の一時頃に切通の坂を上りしも── 勤めなればかな。 石川啄木」
と刻まれ、下には説明板があり、
この切通坂を上がった先の現本郷2丁目にあった喜之床での啄木の当時の様子などが記されています。
なお、
この歌は、石川啄木 (1886〜1912) の明治43年 (1910) の作で、『悲しき玩具』に収められている。 文字は、原稿ノートの自筆を刻んだ。
とのことです。- 行った時期:2018年10月
- 混雑具合:空いていた
- 滞在時間:1時間未満
- 投稿日:2018年11月26日
このクチコミは参考になりましたか?0はい -
- 一人
湯島天神の裏手、切通坂の途中に石川啄木の自筆の歌を転写した歌碑が立っています。
「二晩おきに 夜の一時頃に切通の坂を上りしも 勤めなればかな」という歌で、
石川啄木が朝日新聞社に勤めていたころに、櫻木神社近くの喜之床の自宅へ帰る夜道の情景を詠んだ歌とのことです。- 行った時期:2018年2月18日
- 投稿日:2018年7月6日
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- 一人
湯島天神下の切通坂、朝日新聞に勤めていた石川啄木が通った坂道だそうです。坂の途中に石川啄木の歌碑がひっそりと建っていました。- 行った時期:2017年12月14日
- 混雑具合:やや空いていた
- 滞在時間:1時間未満
- 投稿日:2018年6月1日
このクチコミは参考になりましたか?1はい
