香川県のドライブスポット
高松市屋島山上交流拠点施設 やしまーる【香川県・高松市】




屋島山上からのパノラマを平日にのんびり満喫あれ。
標高約292mの屋島山上から瀬戸内海の多島美や高松市街地を一望できる新絶景スポット。カフェでは日替わりで登場するご当地の美味しいものをぜひ。
087-802-8466
香川県高松市屋島東町1784-6
9時~17時(金・土・祝前日は~21時)、カフェは9時30分~LO16時30分(金・土・祝前日は~LO20時30分)
火(祝日の場合は翌平日)
350台(屋島山上施設の共通駐車場を利用。1回300円)
「高松市屋島山上交流拠点施設 やしまーる」の詳細はこちら
カフェ ジャルダン【香川県・高松市】



いろんなかわいいが見つかる芝桜ガーデンカフェの展望台。
ピンクや白、青など約25万株もの芝桜に埋め尽くされた庭は、サッカーコート2面分ほどもある広大さ。園路を散策すればほのかに漂う甘い香りに包まれ、展望台に上がれば花絵の花壇やかわいい噴水も一望できて夢の中にいるみたい。
[芝桜の見頃]4月上旬~中旬
芝桜・なでしこ祭り
[期間]4月1日~5月上旬(予定)
[時間]9時30分~18時
入園料中学生以上300円
087-849-1926
香川県高松市西植田町4288-11
9時30分~18時(LO17時30分)
水・木(祝日の場合は営業)※時期により異なる/芝桜・なでしこ祭り期間中なし
高松道高松中央ICより15分
90台
「カフェ ジャルダン」の詳細はこちら
国営讃岐まんのう公園【香川県・まんのう町】

園内3カ所の花畑に合計約48万本が咲き誇る。
一番大きい花畑「花巡りの丘」では35万本。「花竜の道」「青竜の谷」では13万本が開花する。3月16日~5月12日には「春らんまんフェスタ2024」(9時30分~17時)が開催。期間中は体験教室、音楽のイベントなども行われる。
[ネモフィラの見頃]4月中旬
0877-79-1700
香川県仲多度郡まんのう町吉野4243-12
9時30分~17時
火※「春らんまんフェスタ」期間中~6月3日(月)までは毎日開園
15歳以上450円、65歳以上210円、中学生以下無料
高松道善通寺ICより車で25分
1200台(320円)
「国営讃岐まんのう公園」の詳細はこちら
「国営讃岐まんのう公園」のクチコミ・周辺情報はこちら
雲辺寺山頂公園(雲辺寺ロープウェイ)【香川県・観音寺市】

爽快感MAX!天空のブランコ。
標高920mから雄大な景色を見下ろしながら乗ることができる木製のブランコ。公園内には巨大なフォトフレームやかわいいベンチ、キッチンカーで販売するコーヒーショップもあり、のんびりとした時間を過ごすことができる。
0875-54-4968(雲辺寺ロープウェイ)
香川県観音寺市大野原町丸井1974-57
【山頂公園】8時10分~17時【ロープウェイ】8時~17時20分(下り最終便)※時期により変更あり
なし(雲辺寺ロープウェイの営業に付随。メンテナンス休業あり)
ロープウェイ運賃(往復)大人2200円、中高生1650円、小学生1100円
高松道大野原ICより車で15分でロープウェイ山麓駅
ロープウェイ山麓駅400台(無料)
「雲辺寺山頂公園(雲辺寺ロープウェイ)」の詳細はこちら
高屋神社【香川県・観音寺市】

山頂に立つフォトジェニックな鳥居!
長い石段を上った先に鳥居が立ち、くぐって振り返れば瀬戸内の絶景が。観音寺市街や石鎚山もパノラマで望め、写真映え間違いなし。
0875-24-2150(観音寺市観光協会)
香川県観音寺市高屋町2800
[参拝時間・定休日・料金]参拝自由
【電車】JR観音寺駅よりタクシーで約20分【車】高松道さぬき豊中ICより約25分
あり(無料)※土日祝はシャトルバス運行のため通行止めの時間帯あり
「高屋神社」の詳細はこちら
フラワーパーク浦島【香川県・三豊市】

瀬戸内の春風にゆらり。地域で大切に育てられた可憐な花姿にキュン♪
浦島太郎伝説が残る荘内半島の、穏やかな瀬戸内海を望む花畑。毎年開花するマーガレットは、地元の小学3年生が10月に苗を植え、地域住民によるボランティア団体の維持管理によって大切に育てられたもの。
白と黄のビタミンカラーが元気いっぱいに咲き誇る約1haの花畑を散策すれば、絵本の世界に迷い込んだような気分に。背景を飾る瀬戸内海の青と、漂流郵便局で知られる粟島の緑もまた絶景。※花畑入園は要予約。
[マーガレットの見頃]4月下旬~5月中旬
※マーガレットの開花時期のみ開園、入園は要予約
0875-83-3639(花と浦島イベント実行委員会)
香川県三豊市詫間町積528-1
9時~17時
なし
未定(公式HPを参照)
JR詫間駅よりタクシーで25分/高松道さぬき豊中ICより30分
20台
「フラワーパーク浦島」の詳細はこちら
「フラワーパーク浦島」のクチコミ・周辺情報はこちら
千年オリーブテラス for your wellness【香川県・小豆島町】



オリーブでととのえるウェルネスガーデン。
オリーブの力に注目し、五感を通して心も体も健やかに導く複合体験施設。スパや宿泊など各種プランが用意され、穏やかな時間が流れるテラスは海絶景。
0879-62-8989
香川県小豆郡土庄町甲2473
9時~17時
水・木(変動あり)
日帰り体験一般1000円、中高生500円、小学生以下無料
新岡山港よりフェリー1時間10分、土庄港より7分
10台
「千年オリーブテラス for your wellness」の詳細はこちら
愛媛県のドライブスポット
亀老山展望台【愛媛県・今治市】

海と島がパノラマで広がる爽快ビューの山頂展望台!
標高301.1mから見渡す瀬戸内の多島美は、ちょっとスリリングで海にせり出したような感覚に。晴れた日は西日本最高峰の石鎚山まで見渡せ、真っ青な空と海で爽快感はマックスに。
0897-84-2111(今治市役所吉海支所住民サービス課)
愛媛県今治市吉海町南浦487-4
[営業時間・定休日・料金]散策自由
西瀬戸道(瀬戸内しまなみ海道)大島北ICより車で15分(愛媛方面からは大島南ICより車で10分)
18台(無料)
「亀老山展望台」の詳細はこちら
翠波高原【愛媛県・四国中央市】


パノラマの高原に春を告げるイエローマジックでほんわか。
標高892mの天空に広がる高原地帯が菜の花に埋め尽くされ、黄色いじゅうたんを敷きつめたような光景に。春を満喫できるワントーンの世界は気分まで温かくしてくれ、恒例の「菜の花まつり」ではステージイベントやバザーも。
[菜の花の見頃]4月中旬~5月上旬
菜の花まつり
[開催日]4月21日(予定)
[時間]11時~15時
無料
0896-28-6187(四国中央市観光交通課)
愛媛県四国中央市金砂町平野山
[営業時間・定休日・料金]観賞自由
松山道三島川之江ICより30分
200台
「翠波高原」の詳細はこちら
「翠波高原」のクチコミ・周辺情報はこちら
高知県のドライブスポット
伊尾木洞【高知県・安芸市】



真っ暗な洞窟を抜けた先に鮮やかグリーンの別世界!
長さ約40mの洞窟は約300万年前に波の浸食で形成されたもの。出た先は一面にシダ類が群生する渓谷で、薄暗い谷に降り注ぐ木漏れ日が幻想的。さらに遊歩道を進んで冒険気分も味わって。
北川村「モネの庭」マルモッタン【高知県・北川村】



モネの自宅の庭を再現した花が彩る自然のキャンバス。
約3万平米の敷地に印象派の巨匠クロード・モネが愛した庭を再現し、3月~4月上旬はチューリップが見頃に。4月下旬にはスイレンが咲きはじめ、5月中旬のバラなど春の彩りがいっぱい。
0887-32-1233
高知県安芸郡北川村野友甲1100
9時~17時(最終受付16時30分)
6月~10月の第1水、12月~2月
入園料一般1000円、小中学生500円
高知道南国ICよりR55経由車で1時間10分
100台
「北川村「モネの庭」マルモッタン」の詳細はこちら
桂浜水族館【高知県・高知市】



見て、触れて、学べる生きものたちのリアル。
土佐湾に生息する魚を中心に、約220種4000点を飼育展示。個性あふれる生きものたちにエサやりができ、ふれあい企画ももりだくさん。くすっと笑える手づくりのPOPも見逃せない。
088-841-2437
高知県高知市浦戸778(桂浜公園内)
9時~17時
不定休
入館料一般1600円、小中学生600円、3歳以上400円
高知道高知ICより車で30分
桂浜公園500台(1回400円)
「桂浜水族館」の詳細はこちら
「桂浜水族館」のクチコミ・周辺情報はこちら
足摺海洋館SATOUMI【高知県・土佐清水市】


竜串の海が再現された見応え満点の大水槽!
目の前に広がる美しい竜串の海を多彩な展示で紹介。大水槽はシコロサンゴの大群落やカラフルな魚たちが群れで泳ぐ姿を見ることができ、幻想的で感動的なウミウシやクラゲの展示も必見。
0880-85-0635
高知県土佐清水市三崎4032
9時~17時(最終受付16時30分)
なし
入館料一般1200円、小中高生600円
高知道四万十町中央ICより車で1時間40分
180台
「足摺海洋館SATOUMI」の詳細はこちら
「足摺海洋館SATOUMI」のクチコミ・周辺情報はこちら
※天候状況などにより見頃や内容が変わる場合がありますので、事前に各所へお問い合わせください。
※掲載している写真は、本年イメージや昨年以前の様子となります。
\宿・ホテル検索はこちら/
※掲載されている情報や写真については最新の情報とは限りません。必ずご自身で事前にご確認の上、ご利用ください。
※掲載の価格は全て税込価格です。
じゃらん編集部
こんにちは、じゃらん編集部です。 旅のプロである私たちが「ど~しても教えたい旅行ネタ」を みなさんにお届けします。「あっ!」と驚く地元ネタから、 現地で動けるお役立ちネタまで、幅広く紹介しますよ。