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メタボ大王さんの滋賀県〜愛媛県の旅行記

初めての四国 鳴門・琴平・道後3日間バス旅行

  • 夫婦
  • 2人
  • 温泉
  • 史跡・歴史
  • 自然
  • グルメ

徳島の知り合いを訪ねながら四国を回る計画をしていたが行きたい所があり過ぎるので、事前調査を兼ね有名な観光地をめぐるバス旅行に参加した。1日目 明石海峡大橋〜淡路島〜大鳴門橋〜うずしお観潮船〜鳴門泊。 2日目 鳴門〜高松:栗林公園〜琴平町:金比羅宮参拝〜道後温泉泊 3日目 道後〜松山城〜しまなみ海道〜尾道〜福山〜帰郷 

長野ツウ メタボ大王さん 男性 / 60代

1日目2018年2月26日(月)
11:00-12:00

大津サービスエリア(下り線)

大津市

「大津サービスエリア(下り線)」を   >

早朝から山国を出発。5時間以上走ってようやく琵琶湖。関ヶ原付近には雪が残り、伊吹山も真っ白だったが、ここまでくると雪はなく暖かい。大津SAで昼食。九条ネギラーメンなどを食べる。

13:00-14:00

明石海峡大橋

神戸市垂水区

「明石海峡大橋」を   >

ギネスに載る世界最長の吊り橋「明石海峡大橋」を渡る。1998年建設以来破られない日本の誇りだ。

13:00-14:00

淡路ハイウェイオアシス

淡路市

「淡路ハイウェイオアシス」を   >

明石海峡大橋を淡路島側から見る絶好のポイント。下りSAには観覧車もあり橋を上方から見下ろすこともできる。

13:00-14:00

淡路ハイウェイオアシス

淡路市

「淡路ハイウェイオアシス」を   >

天気が良く、もやって対岸の神戸がうっすら。卒業旅行と思われる学生さんが多い。夜間はライトアップされ神戸の夜景も美しいようだ。玉葱の菓子を購入。

14:00-15:00

うずしお観潮船

鳴門市

「うずしお観潮船」を   >

淡路島を縦断。古事記、日本書紀からの歴史や阪神淡路大震災の震源地など見たいところもあるが大鳴門橋を渡り鳴門市へ。鳴門北ICを降り「うずしお汽船」。うずしお観潮船本日は北流の最速時が9:40、南流の最速時が15:30。南流最速時に合わせ15:00出航の大型観潮船に乗る。出発までにのり、ちりめんなども購入。

14:00-15:00

うずしお観潮船

鳴門市

「うずしお観潮船」を   >

大型観潮船「わんだーなると」定員400名。2階は料金が高い。今日は天気がいいが船が動くと海風は寒い。防寒着が必要。

15:00-16:00

うずしお観潮船

鳴門市

「うずしお観潮船」を   >

観潮船から大鳴門橋を下から仰ぐ。橋の向こうは淡路島。この橋の下付近だけが渦を巻いている。

15:00-16:00

うずしお観潮船

鳴門市

「うずしお観潮船」を   >

うず潮は鳴門海峡の大鳴門橋の直下周辺でしか発生しない。しかも鳴門市側の方が大きく発生していた。播磨灘や紀伊水道には白波がほとんど立っていないのに不思議だ。この日は水しぶきがかかるほどの渦ではなかったが迫力満点。

16:00-17:00

アオアヲ ナルト リゾート(旧ルネッサンスリゾートナルト)

「アオアヲ ナルト リゾート(旧ルネッサンスリゾートナルト)」を   >

大鳴門橋を目の前にしたホテルに宿泊。鯛の刺身・兜焼き・ごはんなど鯛ざんまい。鳴門名産のわかめ、金時、うどんも。夜は阿波踊りのショー。マフラー、ポテト菓子を購入。

2日目2018年2月27日(火)
06:00-07:00

アオアヲ ナルト リゾート(旧ルネッサンスリゾートナルト)

「アオアヲ ナルト リゾート(旧ルネッサンスリゾートナルト)」を   >

ホテルのベランダから淡路島の潮崎方向から登る朝日を見る。鳴門海峡の波は静か。養殖のりの船が筏に係留されている。

06:00-07:00

アオアヲ ナルト リゾート(旧ルネッサンスリゾートナルト)

「アオアヲ ナルト リゾート(旧ルネッサンスリゾートナルト)」を   >

ホテルから望む大鳴門橋。朝はほとんど渦巻きはないのか白波は見えない。夏は手前のビーチがプライベートビーチのようになるらしい。朝食後、8時に出発。大塚国際美術館が直ぐ近くだが次回だ。

09:00-10:00

屋島

高松市

「屋島」を   >

徳島の鳴門から高松自動車道で香川県に入り瀬戸内海の海岸端をひたすら走り1時間余りで高松市に。歴史の舞台、高松市のシンボル屋島が見えてきた。

09:00-10:00

栗林公園

高松市

「栗林公園」を   >

栗林公園には北庭と南庭があるが、今回は東門から入り南庭だけの見学コース。ボランティアガイドさんに着いて行く。正面の山は紫雲山。

09:00-10:00

栗林公園

高松市

「栗林公園」を   >

園内一の美しさと言われる鶴亀松(別名百石松)。巨大な盆栽だ。見事というほかない。日本一の盆栽県として海外観光客の人気も高いとのこと。フランスのお客さんもいた。

09:00-10:00

栗林公園

高松市

「栗林公園」を   >

暖かい気候で早くも満開の梅も。松が中心の庭園なので少しの花でも鮮やかだ。

09:00-10:00

栗林公園

高松市

「栗林公園」を   >

黒松を生け垣風にした巧みな技。内側は枝が入り組んでバラバラだが、外側からみると平らな生け垣。松の剪定は難しいので感心しきり。

09:00-10:00

栗林公園

高松市

「栗林公園」を   >

富士山にならって作られた築山の飛来峰から庭園を見る。日本三大名園に勝るとも劣らない、いやそれ以上の名園だ。弱った木でも植え替えはしないという方針がいい。借景の紫雲山の向こうには岩清尾山古墳群があるが次回だ。

11:00-12:00

讃岐うどん中野学校

琴平町(仲多度郡)

「讃岐うどん中野学校」を   >

讃岐うどん中野学校の「ナカノヤ」さんで昼食。うどんのお代わり自由。昼食後、こちらで金剛杖を借り案内人の先導で金比羅山の参詣へ。

12:00-13:00

金刀比羅宮

琴平町(仲多度郡)

「金刀比羅宮」を   >

参道の石段は結構きつい。案内人さんがユーモアある解説をしながら休み休み登るので、それ程疲れないが、自信のない方が脱落していく。大門で約半分の365段。

12:00-13:00

金刀比羅宮

琴平町(仲多度郡)

「金刀比羅宮」を   >

書院。江戸時代初期の建物で重要文化財指定の円山応挙の障壁画や襖絵がある。(800円)書院の手前には高橋由一館もあるが、今回は団体ツアーのため通過。

12:00-13:00

金刀比羅宮

琴平町(仲多度郡)

「金刀比羅宮」を   >

祭神:大物主神、崇徳天皇(相殿) 延喜式神名帳にはないが、海上航海安全の神として古来より人気が高い。全国から奉納された灯籠や玉垣をみるだけでも凄い。大物主神を祭神としているが三輪鳥居ではなかった。 

13:00-14:00

金刀比羅宮

琴平町(仲多度郡)

「金刀比羅宮」を   >

最後の急な階段を上ると本宮がある。785段。ここまで登ったことで何か御利益があるのではとしっかり参拝。この寒い時期に大汗をかくのだから夏の参拝は大変だ。現在の社殿は明治に改築されたもの。

13:00-14:00

金刀比羅宮

琴平町(仲多度郡)

「金刀比羅宮」を   >

ブラタモリでも眺めていた展望台。瀬戸内海はかすんでいたが、疲れた体にあたる風が心地よい。

13:00-14:00

金陵の郷

琴平町(仲多度郡)

「金陵の郷」を   >

金刀比羅宮の御神酒「金陵」の資料館と販売所。左手が資料館。右手が販売所。女性に人気のゆず酒を何本も購入。通販でも買えるのだが。大きなスーツケースを持ってきて良かった。

16:00-17:00

道後温泉 ホテル椿館

「道後温泉 ホテル椿館」を   >

金刀比羅宮を出発して3時間で道後温泉に到着。チェックインをして直ぐ街に出る。5分で道後温泉本館に行けるロケーション。

16:00-17:00

道後温泉

松山市

「道後温泉」を   >

やはり人気の場所。インバウンドのお客さんも多く賑わっている。平成30年秋以降に修理工事にはいるので現在の建物の見納め。ホテルでの夕食後にここに入ることとして、まずは付近の散策。

17:00-18:00

坊っちゃんカラクリ時計

松山市

「坊っちゃんカラクリ時計」を   >

丁度、午後5時でカラクリ時計が動き始める。屋根が伸び、ハイカラさんなどのカラクリ人形が回る。インバウンドのお客さんを含め大勢が回りに集まり一斉に撮影。

17:00-18:00

道後温泉駅

松山市

「道後温泉駅」を   >

道後温泉駅前に坊っちゃん列車

17:00-18:00

伊佐爾波神社

松山市

「伊佐爾波神社」を   >

駅から真っ直ぐ東に向かい大鳥居をくぐり坂を上ると社号標のある石段に着く。この急な石段135段を登ると拝殿がある。式内社:伊佐爾波(いさにわ)神社。祭神:仲哀天皇、神功皇后、応神天皇、三柱姫大神。社殿は宇佐八幡宮、石清水八幡宮と並ぶ八幡造とのことであったがシートに覆われていた。参拝はできた。高校生が部活で何回も上りのダッシュをしていた。

17:00-18:00

宝厳寺

松山市

「宝厳寺」を   >

神社から北側に迂回すると道後温泉本館の南側の坂道と合流する。宝厳寺(ほうごんじ)の大きな寺号標と遊里街の面影を残す建物がある。ここから寺までの坂道は明治から昭和33年まで、道後松ヶ枝の遊郭街であった。面影を残す建物があるが朽ちかけている。

17:00-18:00

宝厳寺

松山市

「宝厳寺」を   >

上人坂を上ると突き当たりに宝厳寺がある。この山門の脇に遊郭「朝日楼」の建物が近年まであったようだが、現在は駐車場となっている。ちあきなおみの歌「朝日楼」にイメージを重ねていたが残念。幼少期を温泉歓楽街で育ったので昭和レトロのしっとりとした風景が懐かしい。

17:00-18:00

宝厳寺

松山市

「宝厳寺」を   >

山門をくぐると右手に子規が漱石を誘って訪れた時に詠んだとされる「色里や 十歩はなれて 秋の風」の句碑がある。漱石は「坊っちゃん」で「山門のなかに遊郭があるなんて、前代未聞の現象だ」と記している。

17:00-18:00

宝厳寺

松山市

「宝厳寺」を   >

一遍上人生誕の地といわれる宝厳寺。665年に創建されたといわれる古刹。本堂と上人堂、庫裏も改築されたのか綺麗である。庭も新しく歴史は感じさせない。時間が遅く上人立像(国重文)は見ることができなかった。

17:00-18:00

湯神社(四社明神)

松山市

「湯神社(四社明神)」を   >

道後温泉本館南側の坂を上がると湯神社。祭神:道後温泉を開いた大己貴命と少彦名命。延喜式内社。景行天皇と八坂入姫皇后が行幸の際、鷺谷の大禅寺の前に創建、その後、舒明天皇が行幸に際し勅命により社殿を新築という由緒ある神社。大永7(1527)年の地震で温泉が埋没した際、須佐之男命と稲田姫命を祀る式内社出雲崗神社境内(現在の冠山)に移され、いつしか合祀して四柱大明神と呼ばれるように。地震などで温泉が止まる度に神楽を奉納して祈願をしてきたようだ。

18:00-19:00

一六本舗 道後本館前店

松山市

「一六本舗 道後本館前店」を   >

菓子の老舗、一六本舗道後本館前店でタルトとゆずドリンクをお土産に購入。更にハイカラさん通りの果物屋さんで天草(あまくさ)を購入。

20:00-21:00

道後温泉

松山市

「道後温泉」を   >

ホテルで夕食後、ホテルから湯かごを借り道後温泉本館へ。蜷川実花さん撮影の花火の写真をデザイン化した2,3階の障子やガラス窓が大正ロマンの雰囲気。 

20:00-21:00

道後温泉

松山市

「道後温泉」を   >

休憩なしの「神の湯」(階下410円)に入る。石造りの浴室に砥部焼の陶板が飾られ、大きな円柱形の「湯釜」には山部赤人の歌が。温泉は無色透明で無臭、温度も適温で刺激もなく気持ちが良かった。

20:00-21:00

又新殿

松山市

「又新殿」を   >

明治に建てられた皇室専用の浴室「又新殿」と「坊っちゃんの間」を見学(260円)。温泉は記紀にも書かれたようだが実際は明治になってから。初代町長伊佐庭如矢の功績が大きい。赤人の歌から歴代天皇や聖徳太子、一遍上人と湯釜などを結びつけ、住民の反対を説得して巨費をかけ本館を築いた。そして子規や漱石により全国に、そして漱石の本から今や世界からお客さんが来ている。 

21:00-22:00

道後温泉ホテル椿館

松山市

「道後温泉ホテル椿館」を   >

ハイカラさん通りで土産を買ってからホテルに戻ると、ロビーで松山水軍太鼓が始まっていた。約30分で4曲を演奏したが、その迫力、体力に圧倒された。

3日目2018年2月28日(水)
08:00-09:00

道後温泉 ホテル椿館

「道後温泉 ホテル椿館」を   >

昨日は道後温泉本館で入浴したため、早朝、ホテルの風呂へ。朝食後、売店で塩レモン、ポン酢などを土産に購入。8時半にホテルを出発。

08:00-09:00

松山城ロープウェイ・リフト

松山市

「松山城ロープウェイ・リフト」を   >

二の丸公園から上ればその大きさが更にわかるらしいが、今回はロープウェイでお城の直下まで。隣にリフトもある。河津桜が咲いていた。

09:00-10:00

松山城

松山市

「松山城」を   >

坂道を上がって行くと、全国的にもめずらしい「登り石垣」の高さに圧倒される。その急な勾配は侵入を困難にするためのもので戦国時代の覚悟を示す。

09:00-10:00

松山城

松山市

「松山城」を   >

本丸の台地に入ると周りに防ぐものがない。今は梅や桜の木が植えてあるが。姫路城と並ぶ連立式天守で、慶長期の様式を引き継ぐわが国最後の完全な城郭建築。切符売り場の建物がなければもっと偉容がわかるだろうが。

09:00-10:00

松山城

松山市

「松山城」を   >

石垣に囲まれた圧倒的な迫力の大天守。鉄壁な防御だ。天守を含め21の建造物が重要文化財であり、その他30の建造物は復興されたものだが、区別がつかないくらい当時の様式を踏襲している。

09:00-10:00

松山城

松山市

「松山城」を   >

大天守から眺める本丸と松山市街地。天守とは最後の籠城するためのものだが、この天守は、畳の敷ける構造で襖も入れる敷居まである。やはり、この眺望を見るために殿様が作らせたのか。子規は「松山や 秋より高き 天主閣」と詠んでいる。

11:00-12:00

来島海峡

今治市

「来島海峡」を   >

松山から国道317号線で今治へ。今治ICから西瀬戸自動車道(しまなみ海道)へ。来島(くるしま)海峡手前のSAから来島海峡・大橋を望む。このまま広島まで休憩なしのため、愛媛のお土産を購入。みかん、柚、レモンなどを使った菓子や調味料、佃煮など。

11:00-12:00

来島海峡

今治市

「来島海峡」を   >

愛媛県今治市と大島を結ぶ来島海峡の三つの大橋。大島側から第一、第二、第三と三連の世界初の吊橋。写真は第三大橋。

11:00-12:00

来島海峡の潮流

今治市

「来島海峡の潮流」を   >

来島海峡第一大橋上から見た潮の流れ。渦は巻いていないが流れがわかる。

11:00-12:00

ひょうたん島

尾道市

「ひょうたん島」を   >

愛媛県大三島から広島県生口島(いくちじま)を望む。左の多々羅大橋の向こうに小さな瓢箪島。昔のTVでやった「ひょっこりひょうたん島」のモデルとなった島。

11:00-12:00

しまなみ海道

尾道市

「しまなみ海道」を   >

愛媛県大三島から広島県生口島の県境に架かる多々羅大橋。大三島には大山祇神社(おおやまずみじんじゃ:伊予一宮)がある。瀬戸内海に浮かぶ小さな島にどうしてこれほどの神社があるのか。

12:00-13:00

生口島

尾道市

「生口島」を   >

広島県生口島から愛媛県岩城島を望む。その奥景は広島県因島。生口島は日本画家平山郁夫の生誕地であり美術館がある。偉大な人は生地を選ばない。

12:00-13:00

生口島

尾道市

「生口島」を   >

生口島から愛媛県岩城島の造船所のドック等を望む。その向こうは同じく愛媛県の生名島か

12:00-13:00

生口島

尾道市

「生口島」を   >

生口島から因島に架かる生口橋を渡る。

12:00-13:00

因島大橋

尾道市

「因島大橋」を   >

因島から向島に架かる因島大橋から望む広島県横島などか

13:00-14:00

福山サービスエリア上り

福山市

「福山サービスエリア上り」を   >

山陽自動車道福山SAで昼食。最後の広島とのことでガイドさんのすすめる「生もみじ・こしあん・抹茶」などの菓子やかき醤油、お好みソースなどを土産に購入。今回は団体旅行のため、人が買うと買いたくなるのか大量の土産となった。

初めての四国 鳴門・琴平・道後3日間バス旅行

1日目の旅ルート

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