高原・高地
標高が100m上がると気温は0.6℃下がるとか。山風に吹かれながら眺めるパノラミックな景色や大自然に、気分爽快♪
俵山峠展望所【熊本県・南阿蘇村】
阿蘇のリアル全景が広がる気分爽快、絶景スポット。

南阿蘇やすらぎロード途中にある阿蘇外輪山の西の端に位置する標高710mの展望所。阿蘇五岳、外輪山や南郷谷など、阿蘇全体の景色が前に広がり気持ちがいい!
倉岳神社【熊本県・天草市】
言葉を失うほどの眺望に感動!天草最高峰のパワースポット。

標高682m。天草最高峰の倉岳の山頂に佇む、漁民と航海の安全を祈願して建てられた神社。山頂からは八代海や有明海、そして御所浦の島々による360度大パノラマが広がる。
大浪池【鹿児島県・霧島市】
韓国岳が見守る火口湖は、ずっと眺めていたい碧の情景。


湖面の標高が1241mと、日本一標高の高い山頂火口湖。直径630mあり、湖の淵に沿って登山道が整備されている。龍にまつわる伝説もあり、アニメファンからは世界的に大ヒットした映画のモデル!?とも。
鍾乳洞
年間を通してほぼ一定温度の鍾乳洞は絶好の避暑スポット!涼とともに、自然がつくり上げた神秘を体感。
千仏鍾乳洞【福岡県・北九州市】
水の中を歩いて進める、日本唯一の体験型鍾乳洞。


平尾台の標高300m付近に位置する鍾乳洞。コースの途中からはジャブジャブと水の中を歩いて進んでいき、冒険気分が味わえる。洞内は気温16℃、水温14℃と気持ちいい。
福岡県北九州市小倉南区平尾台3-2-1
【平日】9時~17時(受付終了16時30分)【土日祝】9時~18時(受付終了17時30分)
なし
【入洞料】大人1100円、中学生600円、小学生500円、幼児(4歳以上)200円、3歳以下無料
九州道小倉南ICより20分
100台
「千仏鍾乳洞」の詳細はこちら
「千仏鍾乳洞」のクチコミ・周辺情報はこちら
稲積水中鍾乳洞【大分県・豊後大野市】
幻想の世界にウットリ、世界でも珍しい水中鍾乳洞。

3億年前に形成され、30万年前の阿蘇火山大噴火により水没し現在の形を成した日本最大級の水中鍾乳洞。洞内温度は16℃で、洞奥から湧き出る清流と鍾乳石のコントラストは神秘的。
大分県豊後大野市三重町中津留300
9時~17時
なし
【入洞料】大人1500円、中高生1200円、4歳~小学生900円、3歳以下無料
東九州道大分米良ICより60分
200台
「稲積水中鍾乳洞」の詳細はこちら
「稲積水中鍾乳洞」のクチコミ・周辺情報はこちら
海
夏といえば海!海水浴はもちろん、潮風に吹かれながら、目の前に広がる海絶景を眺めて過ごす時間も心地よい♪
宮地浜海水浴場【福岡県・福津市】
食べて、海見て、お喋りして、海辺で過ごす「最高の1日」。

宮地嶽神社の直線上、全長700mの砂浜が広がるビーチ。透明度が高くキレイな海は遠浅で波も穏やか。エモーショナルな風景となる「かがみの海」で一躍有名に。
いろは島海水浴場【佐賀県・唐津市】
青い海!白い砂浜!まるでプライベートビーチ!?

国民宿舎のすぐそばにあり、いろは島の豊かな自然に包まれた絶景ビーチ。白く美しい砂浜が広がり、波も穏やかなので、小さな子ども連れにも最適♪
AOSHIMA BEACH PARK【宮崎県・宮崎市】
まるで海外のビーチリゾート!フォトジェニックな風景が広がる空間。

1年を通して青島の海辺に広がる開放的な空間。季節ごとに表情を変える景色とともに、場内にあるカフェのフードやドリンクを楽しみながら心地よい時間を。
宮崎県宮崎市青島2-233
10時~17時※季節変動あり
店舗により異なる
宮崎道宮崎ICより20分
近隣駐車場利用(有料)
「AOSHIMA BEACH PARK」の詳細はこちら
夜景・星空
暑さ和らぐ時間に楽しめる絶景、夜景&星空。旅の帰り道に素敵な夜景スポットに立ち寄ったり、感動の星空を旅の目的にするのも◎。
鍋冠山【長崎県・長崎市】
立体的に、より近く…輝く夜景を楽しめる場所。


稲佐山を正面に海を挟んで反対側にある山。回廊型の展望台からは、女神大橋をくぐるクルーズ船や右手に長崎港や市街地を一望できる。
城山展望台【鹿児島県・鹿児島市】
市街地夜景×錦江湾×桜島、街ナカならでは近距離夜景。

標高107mの小高い山にある展望台。市街地の中心部にあるため、すぐ目の前に夜景という好ロケーション。夕暮れ時は桜島のシルエットも楽しめ、ダイナミックな鹿児島夜景を堪能できる。
※この記事は2026年7月7日時点での情報です。休業日や営業時間など掲載情報は変更の可能性があります。
※掲載されている情報や写真については最新の情報とは限りません。必ずご自身で事前にご確認の上、ご利用ください。
※掲載の価格は全て税込価格です。
※宿泊する場合、各自治体が独自に実施している宿泊税や入湯税が別途かかることがあります。詳細は各宿泊施設にお問合せください。
じゃらん編集部
こんにちは、じゃらん編集部です。 旅のプロである私たちが「ど~しても教えたい旅行ネタ」を みなさんにお届けします。「あっ!」と驚く地元ネタから、 現地で動けるお役立ちネタまで、幅広く紹介しますよ。














