地域風俗・風習(11ページ目)
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- 東方太鼓踊り
熊本/地域風俗・風習
平家の落人達が、昔を偲び、また再興の念に燃えて踊ったのが、代々伝えられてきたものといい、県内では南部に広く分布しています。太鼓の胴には寛永年間の銘があるものがあり、歴史を...
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- まっちゃ朝市
熊本/地域風俗・風習
毎月第3日曜日の朝6時から開催される名物朝市。 2023年現在はコロナウイルス感染拡大のため開催を見送っております。 営業 6:00 毎月第3日曜日※ただし、8月はお休みしま...
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- 面浮立
佐賀/地域風俗・風習
鬼の面を被り、笛や太鼓、鉦のリズムに合わせて舞う伝統芸能です。五穀豊穣祈願や雨乞祈願などで奉納されています。 保存者 大草野南区・牛坂区・五町田区・本谷区・各面浮立保存会 ...
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- かんこ踊
佐賀/地域風俗・風習
壇ノ浦での源平合戦に敗れた平家一門が船の原に隠れ、平維盛の孫である六之助らが、都をしのび平家家風の手踊りを踊ったのが始まりといわれている。氏神社の鎮守八幡神社で奉納される...
- (1)三間坂駅 車 4分
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- 袴野面浮立
佐賀/地域風俗・風習
面浮立は、鬼の面をつけて踊ることからついた名称である。起源は、戦国時代に肥前に攻めてきた敵勢を鬼の面をつけた奇襲で打ち破り、その出で立ちのまま戦勝祝いを踊ったのが始まりと...
- (1)嬉野IC 車 15分
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- 高瀬の荒踊
佐賀/地域風俗・風習
旧武雄領のみに伝わる伝統芸能。踊り手約25人、笛3?5人、大太鼓1人、モリャーシ(締太鼓)3?5人、鉦は大小7個、警固2?3人、旗持ち1人などで構成されている。現在は毎年9月の彼岸の中...
- (1)嬉野IC 車 15分
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- 宇土手の荒踊
佐賀/地域風俗・風習
旧武雄領のみに伝わる踊りで,笛・小太鼓・鐘など約80人で構成される。優雅だが,スキを見せぬ勇壮な踊りで,帯刀した刀を抜かないのは太平を祈念するからという。平和と五穀豊穣を祈...
- (1)嬉野IC 車 15分
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- 中野の荒踊
佐賀/地域風俗・風習
旧武雄領のみに伝承される民族芸能で、起源は諸説あるが、一説に第18代後藤純明の足軽たちが戦勝祝いに即興的に踊ったのが始まりと言われている。毎年9月の彼岸の中日に磐井八幡社で...
- (1)武雄・北方IC 車 10分
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- 真手野の舞浮立
佐賀/地域風俗・風習
第26代武雄領主鍋島茂明が、江戸参勤のため三州岡崎を通った際、その土地の踊りを観て大変気に入り、わざわざ家来を岡崎に差し向け伝授されたのが今日の武雄の浮立となっている。舞浮...
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- 大日の皮浮立
佐賀/地域風俗・風習
皮浮立という名前のとおり「皮」すなわち大小の太鼓を主体とする芸である。大日の皮浮立はリズミカルでテンポも速く、きびきびとした男性的な魅力がある。さらに、「皮浮立」の決め手...
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- 物産館拾伍
福岡/地域風俗・風習
バイパス(県道22号線)沿いで交通の便が良く、分かりやすい立地。地元で採れた新鮮野菜が並べられた店の隣には、手作り焼き立てパンが人気の「パン工房拾伍(じゅうご)」も。 営業...
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- 物産館正の館
福岡/地域風俗・風習
生花・米・野菜・加工品など、質の高い商品を直売。筑豊地区でも美味しいと評判の「上野産夢つくし」や、手作り味噌、天然酵母パンなどが人気です。 営業時間 8:00?18:00 4月?10月は...
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- 日子山神社風流
福岡/地域風俗・風習
総勢50人。 踊りは少年2人の役で、頭に五色の紙で作ったしゃぐまをかぶり、たっつけを着け、1人がバチで太鼓を打ち、1人が白扇を手に舞います。 文化財 国指定重要無形民俗文...
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- 玄蕃太鼓
高知/地域風俗・風習
甲斐の武田勝頼が戦国の世に、今の仁淀川町(旧吾川村)大崎に落ち延びてきて、 名を「大崎玄蕃」と名乗ったという。昔から地域に親しまれた大崎玄蕃にちなんで行われた、手踊りを主...
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- 池川神楽
高知/地域風俗・風習
池川神社社家安部家を中心に伝承されてきたもの。14通りの演目内容から津野山神楽と同一系統のものとされています。舞人の服装に特徴があり、四天の舞や王神立神儀などでは雅楽の鳥...
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- 土佐山田町の日曜市
高知/地域風俗・風習
毎週日曜日の早朝になると、香美市役所の南隣で「日曜市平成組合」、南東で「土佐山田町ふるさと市」がそれぞれ開催されます。新鮮な朝穫れの野菜から打刃物、植木、果樹や花の苗、田...
- (1)JR土佐山田駅 徒歩 5分 高知自動車道南国IC 車 15分
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- 安田闘鶏
高知/地域風俗・風習
全国的にも珍しい闘鶏のための施設。 闘鶏は12月から毎週日曜日に半年にわたって行われ、6月最終日曜日の決勝戦で年間の優勝軍鶏(シャモ)が決定します。
- (1)高知市 車 80分
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- 新之丞
愛媛/地域風俗・風習
新之丞は紙漉きを副業とする農家に生まれ、巡礼し伊豆で修善寺紙に出会い再び伊予に戻り紙漉きを進めたが、協力者が得られず土佐に出たが疲労と空腹で行き倒れた。これを助けたのが尼...
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- 伊予万歳
愛媛/地域風俗・風習
「沢亀の万歳見せう御国ぶり」と正岡子規が詠んだ伊予万歳は、松山市の無形民俗文化財に指定され、三味線、太鼓、拍子木による伴奏にのって、歌い、踊ります。「柱揃」、「松山名所づ...
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- 祇園座
香川/地域風俗・風習
文化年間(1804?18)に徳島へ出稼ぎに行った若者たちが習ってきた芝居を、氏神の祭礼に演じたのが始まりとされる。農村歌舞伎は大阪等の影響を受けながら形成された歌舞伎一座である...
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- 庵治締太鼓
香川/地域風俗・風習
室町時代に始まったと伝えられる。締太鼓には高松城を守るための狼煙を太鼓で表現した「見張り太鼓」、桜鯛を獲る勇壮な様子を表現した「大漁太鼓」がある。 文化財 その他 県指定無...