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じゃらんnetじゃらんニュースTOPページ中国一度は行きたい【中国】感動絶景25選!観光やデートにおすすめ!

一度は行きたい【中国】感動絶景25選!観光やデートにおすすめ!

2019.11.28

思わずため息が出てしまう、美しい風景が日本にはたくさんあります。
山陰の松島と呼ばれる浦富海岸や弁天島と海の組み合わせが素敵な稲佐の浜、山頂からの景色が雄大な鷲羽山、神秘的な別府弁天池など、「中国エリア」の絶景スポットを厳選してご紹介!

まだ見ぬ景色が中国地方にある!ここに行けば人生観を変えるような光景に出会えるかも…。感動せずにはいられない!おすすめ絶景スポットが勢揃い!

記事配信:じゃらんニュース
※紹介施設はじゃらんnet観光ガイドから抜粋しました

鳥取県のおすすめ絶景スポット

浦富海岸

浦富海岸
出典:じゃらん 観光ガイド 浦富海岸

山陰の松島。変化に富んだ奇岩・岩礁の多い海岸。国指定名勝及天然記念物、海中公園。海上遊覧も可。

\口コミ ピックアップ/
綺麗な海と砂浜が広がっています。浦富海岸の端は岩場になっていますが、そこから先も絶景の連続です。ゆっくり散策が楽しめます。
(行った時期:2018年7月)

波が高い為、遊覧船は欠航に。車で景勝地を廻りましたが、すばらしい景色でした。あいにくの曇りだったので、天気が良かったらもっと海が青く、きれいに見えたんだろうなーと思います。
(行った時期:2018年6月)

■浦富海岸
[住所]鳥取県岩美郡岩美町大字浦富
「浦富海岸」の詳細はこちら

風紋・砂簾

風紋・砂簾
出典:じゃらん 観光ガイド 風紋・砂簾

鳥取砂丘で見られる。風によってできるさざ波模様と砂が急斜面の重みで落下してできるすだれ状の模様。

\口コミ ピックアップ/
風できれいに砂が波打ってできたものですが、自然が作り出した造形とは思えないほど人工的な雰囲気で見ごたえがあります。
(行った時期:2018年3月)

冬の鳥取砂丘は初めてでしたが、天気が良く楽しく散歩できました。風紋を初めて見ましたが、不思議な何とも言えない魅力的な光景でした。
この時期は観光客も少なく、ゆっくり歩いて、写真もとりやすいのでお薦めです!
(行った時期:2017年12月)

■風紋・砂簾
[住所]鳥取県鳥取市浜坂(福部村湯山)
「風紋・砂簾」の詳細はこちら

白兎海岸

白兎海岸
出典:じゃらん 観光ガイド 白兎海岸

大黒様と因幡の白うさぎで知られる海岸。白い砂浜が弓なりに連なり、海中に浮かぶ島は白兎が渡ったという淤岐ノ島(おきのしま)。
島の近くの点々と続く黒い岩礁は、神話どおりワニザメに例えられている。「恋人の聖地」として新たな観光スポットにもなっており、遊歩道で繋がる海岸西側の気多ノ前の展望広場には、愛の鐘、白兎のお告げ箱などが整備され白兎神社、道の駅「神話の里白うさぎ」とともに多くの観光客が訪れる。
また、付近のハマナス群落は自生地の南限地帯として、国の天然記念物に指定。

\口コミ ピックアップ/
白兎神社の目の前。大きなお土産やさんもあって、広い歩道橋で海岸に直結。
日本海の迫力を感じられるのは冬がお勧めですが、勿論夏も最高だと思います。
(行った時期:2018年1月)

とても景色が良く、綺麗な海と砂浜です。
道沿いにあり、車を停めて海へ降りる観光客も多くドライブついでに立ち寄るにはすごくオススメです。
(行った時期:2017年5月)

■白兎海岸
[住所]鳥取県鳥取市白兎
「白兎海岸」の詳細はこちら

三佛寺投入堂

三佛寺投入堂
出典:じゃらん 観光ガイド 三佛寺投入堂

役の行者が法力で岩屋に投げ入れたと言われるお堂でこの名前がついた。断崖に建つ姿は荘厳。本尊が蔵王権現であることから「蔵王殿」と呼ばれていた。

\口コミ ピックアップ/
私のように登れない者も下にある遥拝所から拝めます。ここからでもありがたさと凄さは分かります。
体力に自信のある方は実際に登られる事をオススメします。確か2人以上でないと入山できなかったような気がします。
(行った時期:2018年1月)

人生に一度は見ると良いかも。
往復2時間強で登れます。上りきったときの景色は圧巻です。ただ斜面がほぼ直角なところが何箇所かあります。ちゃんと服装は登山用で、靴も普通のスニーカーでなく、ちゃんと靴裏がトレッキングシューズのように凹凸があるものでないと登れないみたいです。
(行った時期:2017年9月)

■三佛寺投入堂
[住所]鳥取県東伯郡三朝町三徳
「三佛寺投入堂」の詳細はこちら

大山

大山
出典:じゃらん 観光ガイド 大山

連峰の総称「大山」。その姿は「伯耆富士」と呼ばれ、優雅さや、ときにそそり立つ絶壁が荒々しさを見せてくれる。山頂付近には天然記念物のキャラボクが自生しており、高山植物や野鳥の宝庫でもある。
登山はもちろん、春の山菜狩り、夏のキャンプ、秋の紅葉、冬のスキーと、四季折々の魅力が楽しめる。見る方角によりその姿を変える中国地方の最高峰。

\口コミ ピックアップ/
午前中は頂上に雲がかかっていましたが、昼頃雲が取れて、全景をきれいに見ることができました。富士山のように美しい姿に感激しました。
(行った時期:2018年7月)

標高750mまで車で行けますが、道もカーブも少なく、そんなに上っている感覚がありません。下界の景色も良く、夜は冷え込みますが夜景が素晴らしく、満天の夜空も最高でした。また、行きたいです。
(行った時期:2018年5月21日)

■大山
[住所]鳥取県西伯郡大山町大山
「大山」の詳細はこちら

島根県のおすすめ絶景スポット

隠岐国賀海岸

隠岐国賀海岸
出典:じゃらん 観光ガイド 隠岐国賀海岸

西ノ島の西海岸一帯で、変化に富んだ大規模な海蝕崖が続く。摩天崖・通天橋・明暗の岩屋など奇勝が多い。とくに摩天崖は257mの高さで垂直にそそり立つ。断崖の上部は一面緑の草地で牛馬が放牧されている。

\口コミ ピックアップ/
家族旅行で訪れました。絶海の孤島と言われ、市販のガイドブックにもあまり詳しい情報がない隠岐ですが、そのままの自然な美しさは圧巻でした。天気の良い日は海がとてもきれいに見えます。
(行った時期:2018年4月)

海岸線の絶景に心を奪われました。
一緒に行った彼女も景色のすばらしさに大満足!
楽しい旅を満喫しました。
何度でも来て観たい景色です。
(行った時期:2018年4月26日)

■隠岐国賀海岸
[住所]島根県隠岐郡西ノ島町大字浦郷
「隠岐国賀海岸」の詳細はこちら

稲佐の浜

稲佐の浜
出典:じゃらん 観光ガイド 稲佐の浜

国譲りの神話で有名な海岸で、「神迎え」の神事が行われるところ。

\口コミ ピックアップ/
出雲大社の西にある海岸。
浜辺にある巨大な岩と鳥居がインパクトあります。
稲佐の浜の砂浜を出雲大社の御本殿奥にある素鵞社に納めて、清められた砂を持ち帰りました。
自宅の庭にまくと厄除けになるそうですよ。
(行った時期:2018年4月)

晴天の午前中に訪れました。海水浴シーズンは終わっていたので人も少なかったのですが途切れることなく入れ替わりでみなさんいらしてました。波が案外強く感じました。弁天島と海の組み合わせはなかなかの風景でした。
(行った時期:2017年9月)

■稲佐の浜
[住所]島根県出雲市大社町
「稲佐の浜」の詳細はこちら

出雲日御碕灯台

出雲日御碕灯台
出典:じゃらん 観光ガイド 出雲日御碕灯台

基礎上43.7m、海面から63mで石積み灯台としては日本最大級の高さと言われている。

\口コミ ピックアップ/
灯台の下からの景色も良かったけど、頑張って灯台の中の163段の階段を上がりました。お天気も良くて上からの景色(360度)は絶景でした。
(行った時期:2018年5月)

灯台は高く、登るのはとても大変でしたが展望台からの景色を見ると疲れを忘れるほど感動しました。崖と日本海の絶景に目を見張りました。一見の価値はあります。
(行った時期:2018年2月)

■出雲日御碕灯台
[住所]島根県出雲市大社町日御碕
「出雲日御碕灯台」の詳細はこちら

壇鏡の滝

壇鏡の滝
出典:じゃらん 観光ガイド 壇鏡の滝

那久川の上流に弊風のような岩盤の中央に壇鏡神社の社殿があり、その左右に高さ50mの雄滝と40mの雌滝が流れ落ちる。
向かって右側が雄滝、左側が雌滝で社殿の横を通って雄滝の後ろへ回ることができ、そこからの眺めも壮観である。駐車場には「壇鏡の夫婦杉」がそびえ立ち、鳥居をくぐり滝まで続く参道は、杉並木の静かな空間が続く。
また、壇鏡神社の例祭として佐山牛突場で行われる八朔大会では、勝負の水として使われる。

\口コミ ピックアップ/
行く道中に立派な杉がたくさん。
まずそこで感動。
そして滝
表からも裏から見てもステキな滝。
雨の日や雨の後は滑りやすいので注意が必要。
(行った時期:2017年11月)

鳥居をくぐると両脇に大きな杉の木が連なって生えており、太陽の日差しを遮ってくれているので、滝の近くまで歩いていても涼しかったです。天気の良い日が続いていたため、滝の水量は少なかったです。滝の隣には神社もありました。とても神秘的で、気持ちの良い所だったので、また来ようと思います。
(行った時期:2017年7月)

■壇鏡の滝
[住所]島根県隠岐郡隠岐の島町那久
「壇鏡の滝」の詳細はこちら

津和野城址

津和野城址
出典:じゃらん 観光ガイド 津和野城址

13世紀後半に築城された当初は原始的な山城だったが、17世紀初頭城の守備強化に迫られた坂崎出羽守によって石垣づくりが行われました。
山頂に石垣を築いた城というのは全国でも珍しく、文部省指定の史跡となっています。城跡からは津和野町が一望できます。別名「三本松城」とよばれています。

\口コミ ピックアップ/
ロープウェーを降りてから、かなり歩きますよ!平たくない段差の大きい石の階段や、土に埋もれた段を登り、ようやく到着します。
景色の美しいこと!ふうふう言いながら登る価値ありでした!
(行った時期:2017年11月)

国の史跡に指定されてるほか、日本100名城にも選定されている城跡です。城跡からは津和野町が一望でき絶景でした。
(行った時期:2017年9月)

■津和野城址
[住所]島根県鹿足郡津和野町後田
「津和野城址」の詳細はこちら
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