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【全県】一度は行きたい日本の絶景”滝”47選!マイナスイオンたっぷりパワースポット!

2018.05.18

豊富な水資源に恵まれた日本は、全国各地に大きく有名なものから小さなものまで、約3,000以上の滝が存在していると言われています。

その中から「一度は行きたい日本の絶景”滝”」を47都道府県からご紹介します!

自然に囲まれ、マイナスイオンたっぷりの滝はまさにパワースポット!避暑地でもあるので、夏のレジャーにもおすすめですよ!

記事配信:じゃらんニュース

※紹介施設はじゃらんnet観光ガイドから抜粋しました
※掲載されている情報や写真については最新の情報とは限りません。必ずご自身で事前にご確認の上、ご利用ください

<目次>
■北海道・東北エリアはこちら
■関東エリアはこちら
■北陸・東海エリアはこちら
■関西エリアはこちら
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■北海道・東北エリア

白ひげの滝 【北海道】

白ひげの滝
出典:じゃらん 観光ガイド 白ひげの滝

美瑛川本流にかかり,数十条の細い糸を引いて落水。珍しい地下水の滝。
ブルーリバー橋からご覧になれます。

\口コミ ピックアップ/
髭のように細かく別れた水の束が流れ落ちる滝はまさに白髭の滝でした。滝壺のあたりも透明度が高いためか水色に見えて神話のような雰囲気でした。
(行った時期:2017年9月)

雨上がりの午前中に行ったためそれほど観光客はいなく、予想以上に壮大な滝の流れを満喫出来ました。青い池以上に感動したかも知れない程、凄い景色でした。
(行った時期:2017年8月)

白ひげの滝
住所/北海道上川郡美瑛町字白金
「白ひげの滝」の詳細はこちら

銚子大滝 【青森県】

銚子大滝
出典:じゃらん 観光ガイド 銚子大滝

幅20メートル、高さ7メートルの見事な水量を誇るこの滝は奥入瀬の本流にかかる唯一の奥入瀬渓流最大の滝。この滝は奥入瀬を遡上して十和田湖に入ろうとする魚を拒む、魚止めの滝でした。勇壮で見事な水量は今もなお十和田湖の神秘を守る番人の様です。

\口コミ ピックアップ/
渓流の遊歩道を石ヶ戸から十和田湖の子ノ口まで歩くと途中にいくつもの滝があるが、一番大きくて見ごたえのあるのが、最後に来る銚子大滝。水量も豊富で豪快に流れ落ちる様は見事でした。
(行った時期:2017年10月)

青森観光の際は絶対立ち寄るべき場所です。
十和田湖と奥入瀬はセットで、ハイキングがいいですね。
マイナスイオンいっぱいで癒されます。
(行った時期:2017年9月)

銚子大滝
住所/青森県十和田市大字奥瀬
「銚子大滝」の詳細はこちら

釜淵の滝 【岩手県】

釜淵の滝
出典:じゃらん 観光ガイド 釜淵の滝

花巻温泉の近く。台川の大岩盤を滑る滝。平成17年3月2日付で、国指定名勝「イーハトーブ風景地」の一つに指定された。

\口コミ ピックアップ/
駐車場からもさほど遠くないのですが、静かで水の音、蝉の声が心地よく、身体全体で自然を感じられます。
滝の近くは空気が違い、何とも言えない清々しい気分にしてくれます。
途中の道は泥や水たまりがあるので、サンダルよりは運動靴で行くことを勧めます。
(行った時期:2017年7月30日)

観光客の方が来る前の朝早い時間を狙って行ってみました、マイナスイオンたっぷりの風景を独り占めして過ごすことができました
(行った時期:2017年9月)

釜淵の滝
住所/岩手県花巻市湯本
「釜淵の滝」の詳細はこちら

秋保大滝 【宮城県】

秋保大滝
出典:じゃらん 観光ガイド 秋保大滝

凝灰岩を割って高さ55mの所から、名取川全水量が幅6mの瀑布となって落ち込む豪壮雄大な滝。那智・華厳と並び日本三名瀑に数えられる。

\口コミ ピックアップ/
秋保温泉に宿泊した帰りに行きました。
滝の近くまで行けるので、子供たちはおおはしゃぎ。
マイナスイオンをたっぷり感じました。
これからの時期、緑も濃くなり素敵な場所だと思います。
(行った時期:2018年4月)

タクシーの運転手さんに勧められ、滝壺の下にある遊歩道を歩いてみました。少し段差のある階段がありましたが、とても近くまで行け、マイナスイオンをたっぷり浴びれました!
上からの見学だけでなく、下もオススメです♪
(行った時期:2018年3月)

秋保大滝
住所/宮城県仙台市太白区秋保町馬場
「秋保大滝」の詳細はこちら

七滝 【秋田県】

七滝(日本の滝100選)
出典:じゃらん 観光ガイド 日本の滝100選七滝

日本の滝百選のひとつに数えられる名瀑「七滝」。高さ約60mから七段にわたって落ちるこの滝は、源を十和田湖外輪山付近に発している。ふもとには、竜神を祀る七滝神社がある。道の駅こさか七滝が隣接し、「滝の茶屋孫左衞門」や「産直センター・ハートランドマーケット」では御食事やお土産品が楽しめます。

\口コミ ピックアップ/
道の駅から道路を挟んですぐ向かいにあり、アクセスがすごくしやすい滝なのに、美しくて迫力がありました。
間近で滝を見る機会もそうそうないので、しばらく眺めていましたが、秋の紅葉シーズンにはさらに美しいのだろうと思います。
(行った時期:2017年9月)

道の駅こさか七滝の目の前の山から流れる滝ですが、一本しかない??って思って説明を読むと、上から七段になって落ちてくるから七滝だそうで納得です。
100選に選ばれるだけあって見事な滝と周りの風景との調和が凄くよかったです。
また滝の手前には、龍神様を祀った七滝神社もありました。
(行った時期:2017年5月)

七滝
住所/秋田県鹿角郡小坂町藤原
「七滝」の詳細はこちら

玉簾の滝 【山形県】

玉簾の滝
出典:じゃらん 観光ガイド 玉簾の滝

昔は修験道場で高さ63mの断崖からの瀑布は壮観。5月の連休と8月のお盆には滝がライトアップされる。駐車場には地元の山菜や野菜などを販売する産直がある。

\口コミ ピックアップ/
暑い日に滝を見に行きましたが、滝の近くまで行くことができ、水飛沫がとても涼しかったです。夏に涼みに行くのオススメです。天気がいいと虹が見えます!
(行った時期:2017年6月)

ドライブしながら時々行くお気に入りの場所です。駐車場から少し歩くのですが、周囲の景色を見ながらゆったりのんびりのひと時です。滝を見て神秘的な空気に包まれ心が洗われたような気分になれるのが魅力です。また、駐車場の産直のお店で食べた玉こんにゃくも美味しかったです。ただちょっと現地まで行く道がかなり狭い所があるので緊張する瞬間もありました。
(行った時期:2017年6月4日)

玉簾の滝
住所/山形県酒田市升田字大森
「玉簾の滝」の詳細はこちら

達沢不動滝 【福島県】

達沢不動滝
出典:じゃらん 観光ガイド 達沢不動滝

滝に不動尊をまつり,陰暦4月19日の祭には参拝客が多い。

\口コミ ピックアップ/
車を停める広場から歩いて10分弱程度でした。
雨でなければ、ヒールやサンダルでも歩ける感じです。
雨が強かったのでゆっくり見れませんでしたが、普通なら森を眺めて、滝のそばまで行けたと思います。
車で向かうまで、道が砂利になって狭くなったり、森に入っていくので不安になると間もなく着きますよ。
(行った時期:2017年9月)

猪苗代の、ちょっと奥まったところにある滝です。あまり人もいなかったのでそれほど期待していなかったのですが、行ってみたら結構幅広だし、清涼感たっぷりで満足でした。
(行った時期:2017年6月)

達沢不動滝
住所/福島県耶麻郡猪苗代町達沢
「達沢不動滝」の詳細はこちら


■関東エリア

華厳滝 【栃木県】

華厳滝
出典:じゃらん 観光ガイド 華厳滝

日本三大名瀑の一つ。中禅寺湖の流出口にある。観瀑台までエレベーターが通じ、97メートルの岩壁を一気に落ちる様がみられる。

\口コミ ピックアップ/
涼しいレベルではないくらいでした。真夏ですが寒いくらいですので羽織るものを持って行っておいたほうが良いと思います。滝の景色はこれは見た人にしかわからないと思います。有料のエレベーターでたきの下まで行けるのですが、是非行って見てください。一本の大きな滝の下には無数の滝が流れています。生涯忘れることのない景色でした。
(行った時期:2017年7月19日)

朝9時頃、観瀑台から見た瀧は、虹がきれいにかかって、それはそれは目を奪われる素晴らしい景色でした。天気と時間帯がベストでラッキーだったと思います。
(行った時期:2017年9月29日)

華厳滝
住所/栃木県日光市中宮祠
「華厳滝」の詳細はこちら

吹割の滝 【群馬県】

吹割の滝
出典:じゃらん 観光ガイド 吹割の滝

1936年に天然記念物及び名勝に指定された、東洋のナイアガラとも呼ばれる幅30m高さ7mの「吹割の滝」。
群馬県沼田市にあり、利根川水系。滝から吹き上がる水しぶきが河床を割くように流れているように見えたことで、この名がつけられました。
また、「竜宮の椀」の伝説がある滝で、滝壷は竜宮に通じているとも言われています。
その昔、村人が祝儀の度に、お椀やお膳を借りたいとお願いをした手紙を滝壺に投げ入れたといわれたが、一度だけ借りたものを返し忘れてしまったことで、それ以来は二度とお椀やお膳を借りれなくなったといわれています。
※天候により遊歩道が通れない場合もあるので要注意。

\口コミ ピックアップ/
予想以上の景色でした。広い範囲で、色々な角度から、観ることができます。絶景スポット、撮影スポットが多くて楽しめます。観光客も多くて、活気があり賑やかな雰囲気でした。
(行った時期:2018年5月)

地元の知り合いのオススメで足を運んでみました。
凄かった!
結構な距離まで近づけるので迫力満点。
大勢の観光客が来てました。
足場が不安定なので子供はしっかり手を繋いであげましょう。
(行った時期:2017年11月)

吹割の滝
住所/群馬県沼田市利根町大字追貝
「吹割の滝」の詳細はこちら

袋田の滝 【茨城県】

袋田の滝
出典:じゃらん 観光ガイド 袋田の滝

奥久慈のシンボル。四度の滝とも呼ばれ、厳冬期には結氷する。新緑期、紅葉期がにぎわう。

\口コミ ピックアップ/
これまで見た日本の滝の中でもダントツで大きくて、素晴らしい滝でした。ザーッと落ちるというより、岩の上を滑り降りるような地形が面白く、楽しめました!
(行った時期:2018年4月)

久々に訪問した袋田の滝。新しい観瀑台で観るのは初めてでした。
晴天続きで少し水量が穏やかでしたが、たくさんマイナスイオンを浴びることが出来ました。
どちらかと言うと第1観瀑台の方が迫力あるかな!?
(行った時期:2018年4月22日)

袋田の滝
住所/茨城県久慈郡大子町
「袋田の滝」の詳細はこちら
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