じゃらんnetじゃらんニュースTOPページ全国【2018最新】日本全県”避暑地”47選!猛暑に行くべき“涼スポット”は?

【2018最新】日本全県”避暑地”47選!猛暑に行くべき“涼スポット”は?

2018.06.12

2018年、今年の夏も平年以上の猛暑になるとの予報が…!「夏は好きだけど暑さは苦手!」という方にぜひ訪れてほしい、日本全国おすすめ避暑スポットをご紹介!

日本には、鍾乳洞や滝、渓谷や湖など、定番から穴場まで様々な避暑地スポットがいっぱい♪日本各地の涼しい観光地情報の最新版・・・これは必見ですよ!

記事配信:じゃらんニュース
※紹介施設はじゃらんnet観光ガイドから抜粋しました

<目次>
■北海道・東北エリアはこちら
■関東エリアはこちら
■北陸・東海エリアはこちら
■関西エリアはこちら
■中国・四国エリアはこちら
■九州・沖縄エリアはこちら


■北海道・東北エリア

洞爺湖 【北海道】

洞爺湖
出典:じゃらん 観光ガイド 洞爺湖

支笏洞爺国立公園にある湖。日本で9番目に大きい湖。火山の活動によってできた、ほぼ円形のカルデラ湖。中島に森林博物館がある。昭和新山、有珠山、遠くに羊蹄山を望む。南西岸は洞爺湖温泉で、旅館・ホテルが林立し、バスや遊覧船の拠点になっている。山々と湖がおりなす景観美は、北海道三大景観に数えられる。

\口コミ ピックアップ/
洞爺湖に行くと気持ち良くて気分が最高になります。
もともと田舎に住んでいますが、それでも自然って良いなぁ、きれいだなぁと思います。
美味しいスイーツや野菜、肉などグルメも充実してるので、洞爺湖に行く頻度が高いです!
(行った時期:2017年8月)

夏場は、いつ行っても良い思い出しかありません。湖畔の爽やかな感じや花火を見ていると、いつも新鮮で、また行きたくなります。
(行った時期:2017年8月)

洞爺湖
住所/北海道虻田郡虻田町虻田町/洞爺村/壮瞥町
「洞爺湖」の詳細はこちら

奥入瀬渓流 【青森県】

奥入瀬渓流
出典:じゃらん 観光ガイド 奥入瀬渓流

十和田八幡平国立公園の中にあり、十和田湖から流出する唯一の河川で、十和田湖の子ノロから焼山までの約14kmの流れが、奥入瀬渓流とされ、千変万化の渓流美を構成し、四季を通しての景勝地である。渓流には遊歩道が整備されており、渓流沿いにはいくつもの滝が点在する。十和田湖観光には欠かせない散策ポイント。渓流沿いの遊歩道では4時間半くらいのトレッキングが楽しめる。豊かな樹木や大小の滝、巨大な岩や切り立った崖などが景観に彩りを加える。新緑や紅葉の時期は、特に美しい景観をみせる。1928年に天然記念物に指定されている。

\口コミ ピックアップ/
あちこちに立ち寄りスポットがありますので、車を路肩に停めて観察に行く感じになります。涼しさを求め渓流を眺めていると時間を忘れてしまいそうになります。
(行った時期:2017年8月)

夏休みに家族で訪れました。真夏なのに冷んやり涼しくて、散策しやすかったです。水の音を聴きながら歩くのは、とても気持ちが良かったです。
(行った時期:2017年8月)

奥入瀬渓流
住所/青森県十和田市大字奥瀬
「奥入瀬渓流」の詳細はこちら

十和田湖 【秋田県】

十和田湖
出典:じゃらん 観光ガイド 十和田湖

典型的な二重式カルデラ湖で新緑、紅葉は見事。特別名勝地に指定され、ヒメマスが名産。遊覧船による湖上遊覧のほか、レンタサイクルでのサイクリングも楽しい。また、鉛山~大川岱~滝ノ沢には湖岸遊歩道があり、散策には好適。

\口コミ ピックアップ/
夏の十和田に行きました。本当に美しい見事な景色です。心が癒される、美しい場所なので、旅行におすすめですよ
(行った時期:2016年7月)

水が綺麗で広い!夏は避暑地としておすすめです!奥入瀬渓流とセットでいけるので、ぜひ!宿泊施設やレストランもあります。
(行った時期:2017年8月)

十和田湖
住所/秋田県鹿角郡小坂町十和田湖
「十和田湖」の詳細はこちら

龍泉洞 【岩手県】

龍泉洞
出典:じゃらん 観光ガイド 龍泉洞

日本三大鍾乳洞の一つで、洞内に住むコウモリとともに国の天然記念物指定を受けている。奥から湧き出る清水が数カ所に渡って深い地底湖を形成しており、第三地底湖は水深98m。なお、未公開の第四地底湖は水深120m(日本一)。水の透明度は世界有数。平成23年4月に洞内照明を全面LED化してリニューアルオープン。

\口コミ ピックアップ/
夏に行きましたが、とても涼しく、地底湖のライトアップが本当に綺麗でした。かなりの距離を歩いたり濡れている道もあるので行くならスニーカーなどの方がいいと思います。
(行った時期:2016年8月)

とても幻想的な景色が見られる場所です。夏に行ったのですが、龍泉洞の中はとても寒いので、羽織をもっていくことをオススメします!
(行った時期:2013年8月)

龍泉洞
住所/岩手県下閉伊郡岩泉町岩泉字神成1-1
「龍泉洞 」の詳細はこちら

蔵王温泉 【山形県】

蔵王温泉
出典:じゃらん 観光ガイド 蔵王温泉

蔵王温泉街には、上湯・下湯・川原湯の3箇所の共同浴場(6時~22時、無休)がある。また、温泉街の一番奥に造られている大露天風呂は、4段からなる階段式で、すべてを合わせると100畳もの広さになる。上流の2段が女性用、下流の2段が男性用。合計で200名が同時に入浴できる。(11月下旬~4月中旬頃までの冬期間は休業。)

\口コミ ピックアップ/
冬はもちろん夏の蔵王温泉もオススメです。真夏でも涼しく、温泉旅館もホテルもたくさんあるので、温泉を楽しめます。
(行った時期:2016年8月)

蔵王といえば冬のスキーシーズンのイメージですが、夏も涼しくオススメです。温泉もたくさんあり、気軽に立ち寄ることも出来るので、シーズン関係なくオススメです。
(行った時期:2016年8月)

蔵王温泉
住所/山形県山形市蔵王温泉
「蔵王温泉」の詳細はこちら

秋保大滝 【宮城県】

秋保大滝
出典:じゃらん 観光ガイド 秋保大滝

凝灰岩を割って高さ55mの所から、名取川全水量が幅6mの瀑布となって落ち込む豪壮雄大な滝。那智・華厳と並び日本三名瀑に数えられる。

\口コミ ピックアップ/
夏に行きましたが、涼しく、癒されます。新緑もキレイで写真もたくさん撮りました!近くの休憩所でソフトクリームを食べ、夏休みに楽しめるスポットです!
(行った時期:2017年8月)

夏に行きました。
滝の近くに行くと涼しくてとっても気持ちよかったです!
マイナスイオンたっぷり浴びて来ました~!
(行った時期:2016年8月)

秋保大滝
住所/宮城県仙台市太白区秋保町馬場
「秋保大滝」の詳細はこちら

五色沼湖沼群 【福島県】

五色沼湖沼群
出典:じゃらん 観光ガイド 五色沼湖沼群

約3.6キロに点在する湖沼群。水の色が湖沼によって変わることで知られる。探勝路あり。

\口コミ ピックアップ/
訪れたのは8月後半で天気も良く、暑いくらいの日でしたが、木陰の散策は涼しくて風も気持ちよかった。
ほどよい距離を散策した後で見えてくる青沼の景色は絶景でした。
(行った時期:2017年8月)

本当に美しい沼。いつまででも眺めていられます。
脇道があってハイキングコースにもなっています。ボートに乗るのもおすすめです。
(行った時期:2015年8月)

五色沼湖沼群
住所/福島県耶麻郡北塩原村大字桧原字湯平山
「五色沼湖沼群」の詳細はこちら


■関東エリア

等々力渓谷公園 【東京都】

等々力渓谷公園
出典:じゃらん 観光ガイド 等々力渓谷公園

\口コミ ピックアップ/
夏の暑さも自然の中にいるとすごく和らいでたくさん歩いてもマイナスイオンのおかげで心地よく散歩できました。途中のパスタ屋さんも美味しかった
(行った時期:2017年6月)

東京とは思えない程、閑静な場所です。木漏れ日の中歩いているととても涼しく、穏やかに過ごせます。お天気が良いと本当に気持ちいいです。
(行った時期:2017年4月)

等々力渓谷公園
住所/東京都世田谷区等々力1丁目22番、2丁目37~38番
「等々力渓谷公園」の詳細はこちら

仙石原高原 【神奈川県】

仙石原高原
出典:じゃらん 観光ガイド 仙石原高原

早川の上流にある火口原で,湿原植物が多く天然記念物に指定。ゴルフ場もある。(かながわの景勝50選の地)

\口コミ ピックアップ/
夏でも、さわやかですね!さすが高原。
空が青くて、緑も美しくて、空気もきれい。
どこまでも癒されます♪
(行った時期:2017年7月)

秋のすすきが有名ですが緑深い夏もオススメです。風が吹けば壮大な緑がなびく…まるで風が見える様なこの場所は幻想的な世界です。
(行った時期:2010年7月14日)

仙石原高原
住所/神奈川県足柄下郡箱根町仙石原
「仙石原高原」の詳細はこちら
  • Facebook
  • ツイート
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • pinterest

じゃらん編集部  じゃらん編集部

こんにちは、じゃらん編集部です。 旅のプロである私たちが「ど~しても教えたい旅行ネタ」を みなさんにお届けします。「あっ!」と驚く地元ネタから、 現地で動けるお役立ちネタまで、幅広く紹介しますよ。

  • Facebook
  • ツイート
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • pinterest

オススメの宿泊施設

エリア関連記事

人気記事ランキング

エリア関連記事

ランキング