ライター紹介この記事を書いた人

鹿児島県の屋久島は、島全体がパワースポットとも言われる全国でも有数の観光名所。
レンタカーを借りて島ドライブを満喫するのがオススメです。

屋久島に訪れたら一度は足を運びたい名所はもちろん、文化施設や温泉なども一挙にご紹介。
屋久島観光ドライブを楽しみつくそう!

記事配信:じゃらんレンタカー

※紹介施設はじゃらんnet観光ガイドから抜粋しました
※掲載されている情報や写真については最新の情報とは限りません。必ずご自身で事前にご確認の上、ご利用ください

屋久島

屋久島

出典:じゃらん 観光ガイド 屋久島

八重岳と呼ばれる全島山の島。九州最高峰の宮之浦岳と屋久杉の原生林の山岳美と海岸。別称洋上アルプス。

\口コミ ピックアップ/
2泊3日の旅行でしたが、全然時間が足りませんでした。テレビやガイドブックで見る屋久島と実際訪れてみたのとでは全くスケールが違いすぎました。
島内の移動にレンタカーはあった方が絶対いいと思います。交通手段はとても少ないです。
(行った時期:2017年7月)

3世代で楽しめますが、小さい子ども連れは不向きかもしれません。レンタカーは必須です。
登山靴がなくてもスニーカーで屋久杉を見ることは可能です。
(行った時期:2017年9月)

屋久島(ヤクシマ)

所在地 〒891-4201 鹿児島県熊毛郡屋久島町/上屋久町/屋久町
交通アクセス(1)鹿児島港から船で
その他情報 規模 :面積502.6k平方m
お問い合わせ
0997-42-0100
「屋久島」の詳細はこちら

屋久島燈台

屋久島燈台

出典:じゃらん 観光ガイド 屋久島燈台

南方から日本に帰る船舶を誘導する位置にあり,風景が美しい。永田岬の突端にあり、1897年(明治30年)に建てられた日本でも古い白い灯台で、光源は1,000w、40km先まで光りが届く。目の前は東シナ海が広がり、正面に口永良部島を眺める景勝地。灯台下は好釣場として遠方からの釣り客に人気がある。

\口コミ ピックアップ/
大きな道路から細い道を入ったところにあります。
対向車がきたらすれ違うのが大変な道なので来ないことを祈りながら進みました。
灯台の中には入れませんが、塀の上に座って景色を眺めているだけでも十分楽しめます。
心が穏やかになる景色です。
(行った時期:2017年5月)

ウミガメで有名な永田浜から大川の滝へ向かう途中に訪れました。燈台の中には入ることはできませんが、目前に口永良部島があり、景色がとてもよかったです。車で行かれる方は、国道から入る脇道が狭いため、お気をつけください。
(行った時期:2016年8月)

屋久島燈台(ヤクシマトウダイ)

所在地 〒891-4201 鹿児島県熊毛郡屋久島町永田
交通アクセス(1)宮之浦港から車で
その他情報 建築年代1 :1897年
お問い合わせ
099-805-1002
予約先 099-805-1002
ホームページ http://www.kaiho.mlit.go.jp/lokanku/kagoshima/
「屋久島燈台」の詳細はこちら

屋久島大社

屋久島大社

出典:じゃらん 観光ガイド 屋久島大社

伊邪那岐命・伊邪那美命・天照皇大神・天神様を奉斎主神としている。大鳥居と日本庭園に囲まれ、大宰府天満宮の流れ造りに模して建てられた大社で、8月には大祭があり、多くの参拝者が集まる。

\口コミ ピックアップ/
山に囲まれた、綺麗な神社。
旅の安全祈願をして、島を一周しました。
鳥居の向こうに、山が見えてとても雰囲気がいいです。
御朱印あります。
(行った時期:2017年8月)

宿の方に近くの観光スポットを聞いたら教えてくれた。歩くと結構な距離があってもう見つからないかと思ったときに出てきたので、百倍うれしくなりました。神社自体はそこまで大きくはありませんが、参道を戻るとき、鳥居の向こうに海が見える景色は最高でした。
(行った時期:2017年4月2日)

屋久島大社(ヤクシマタイシャ)

所在地 〒891-4206 鹿児島県熊毛郡屋久島町楠川590-1
交通アクセス(1)宮之浦港から車で10分
お問い合わせ
0997-42-0225
「屋久島大社」の詳細はこちら

屋久島環境文化村センター

屋久島環境文化村センター

出典:じゃらん 観光ガイド 屋久島環境文化村センター

屋久島の海岸部から山頂部までのすばらしい自然と、人と自然とのかかわりを学べる環境学習施設。映像ホールでは、国内有数の大型スクリーンでダイナミックな映像を見ることができ、展示ホールでは模型、実物、パネル等でアテンダントが分かりやすく解説している。その他特別展示や情報の提供等の案内あり。

島に上陸したらまずはココで予備知識を得よう

\口コミ ピックアップ/
館内には屋久島全体の大きなジオラマがあり、山や谷などの地形がよく分かりトレッキングでどの辺りを歩くのかイメージし易くてよかったです。
また大きなスクリーンによる屋久島の紹介も見応えがありました。
(行った時期:2017年11月18日)

屋久島の動植物についてパネル展示が充実しており、大人から子供まで楽しみながら学べる施設になっています。巨大スクリーンで空から見る屋久島の山岳風景も迫力があります。ここに来てまず屋久島のことを学んでからトレッキングをされるとより知識が深まり良いと思います。
(行った時期:2014年11月)

屋久島環境文化村センター(ヤクシマカンキョウブンカムラセンター)

所在地 〒891-4205 鹿児島県熊毛郡上屋久町宮之浦823-1
交通アクセス(1)宮之浦港より徒歩5分
営業期間 営業:9時~17時(展示ホール入場~16時30分)
定休日:月
休業:定休日が祝日の場合は翌日休※要問合せ
料金 大人:入場料無料
その他:入館無料、展示ホール・大型映像ホール共通500円
駐車場 あり(無料)
40台
「屋久島環境文化村センター」の詳細はこちら

屋久島白谷地区自然休養林白谷雲水峡

屋久島白谷地区自然休養林白谷雲水峡

出典:じゃらん 観光ガイド 屋久島白谷地区自然休養林白谷雲水峡

ヤクスギなど原生的な森林を容易に鑑賞できます。林内は珍しい地床植物(シダ・コケ類)で緑に覆われており、「もののけ姫」の舞台になった幽玄の世界に引き入れてくれます。ここ白谷雲水峡は、最高峰宮之浦岳への登山道が縦断しており、辻峠、ウィルソン株、大王杉、縄文杉を経由して頂上へと至ります。

\口コミ ピックアップ/
素晴らしい場所でした。
神秘的で、何時間でもいたいと思いました!
雨の日の白谷雲水峡も良かったです。
(行った時期:2016年9月)

初めて屋久島に旅行しました。
白谷雲水峡は、ゆったりハイキング出来て楽しく歩けましたネ。しんどい行程もほとんど無いので安心です。
(行った時期:2017年1月28日)

屋久島白谷地区自然休養林白谷雲水峡(ヤクシマシラタニチクシゼンキュウヨウリンシラタニウンスイキョウ)

所在地 〒891-4205 鹿児島県熊毛郡屋久島町宮之浦 上屋久町役場商工観光課(大自然緑の会)
交通アクセス(1)宮之浦港から車で
料金 その他:その他:300円 協力金
バリアフリー設備 盲導犬の受け入れ:○、車椅子対応トイレ:○
駐車場 あり
お問い合わせ
0997-42-3508
「屋久島白谷地区自然休養林白谷雲水峡」の詳細はこちら

屋久島フルーツガーデン(パパイヤの里)

屋久島フルーツガーデン(パパイヤの里)

出典:じゃらん 観光ガイド 屋久島フルーツガーデン(パパイヤの里)

パパイヤ・マンゴー等、約1,600~2,000種の果物や植物を見ることができる。

\口コミ ピックアップ/
南国でよく育成されているようなフルーツがたくさんなっています。最後には試食をさせてもらえます。とても新鮮で美味しかったです。
(行った時期:2017年7月)

フルーツガーデンということで直売所みたいなのかと思っていたら、普段余り目にしない植物がところせましと並んでいて、熱帯のジャングルみたいになっています。
館内の案内は15分くらいしてもらいます。
最後にフルーツガーデンで取れた果物を試食♪。
酸味や甘味の関係で、どういう順番で食べたらいいのか説明を受け、色とりどりの果物は皿の上で美しく並んでいて、美味でした♪
(行った時期:2017年6月)

屋久島フルーツガーデン(パパイヤの里)(ヤクシマフルーツガーデン(パパイヤノサト))

所在地 〒891-4408 鹿児島県熊毛郡屋久島町中間
交通アクセス(1)中間バス停から徒歩で20分
営業期間 営業:通年
その他情報 事業者 :岩川文寛
産物名 :パパイヤ・マンゴー
お問い合わせ
0997-48-2468
「屋久島フルーツガーデン(パパイヤの里)」の詳細はこちら

大川の滝

大川の滝

出典:じゃらん 観光ガイド 大川の滝

数ある屋久島の滝の中でも最大規模で、島の西側、堆積岩で形成された照葉樹林の中の崖を流れ落ちる88mの滝。水量が多く幅も広い。「日本の滝100選」。屋久島では河、川のことを「ごう」、「こ」といい、大川(おおかわ)の下流にあることから大川(おおこ)の滝と呼ばれるようになった。屋久島は、林芙美子さんの小説「浮雲」の舞台となり、その中で「一月に35日雨が降る」と表現されるほど雨が多く、滝は年間をとおして迫力があるが、梅雨の時期(6~7月)になると一層水量を増して豪快に流れ落ちる。数ある屋久島の滝の中でも、これほど容易く滝つぼに行けるものは珍しい。

\口コミ ピックアップ/
屋久島に到着し最初に行きました。前日の大雨もあり水量が多く、しぶきが気持ち良かったです。5台程の駐車スペースがあり待つ事なく駐車できました(11時頃)。滝近くの道路沿いに水場がありました。
(行った時期:2017年9月)

去年も来たのですが、また来てしまいました。
滝の近くまで行くと、トンボがたくさん飛んでいて、滝のしぶきが飛んできます。涼しくてマイナスイオンいっぱいという感じ。
大きな岩の上でしばらくぼっとしていました。また屋久島に来たら、きっとよると思います。
パワーをもらえる感じです。車でしたら、ちょっと細い道を行くと、かなり近くまで行け、駐車場があります。(たくさん止められませんが)千尋の滝と違って、本当に滝壺、滝の近くまで行けるので迫力が半端ないです。
(行った時期:2017年10月2日)

大川の滝(オオコノタキ)

所在地 〒891-4311 鹿児島県熊毛郡屋久島町
交通アクセス(1)安房港から車で50分
その他情報 規模 :落差88m
お問い合わせ
0997-42-0100
ホームページ http://www.yakushima-town.jp/
「大川の滝」の詳細はこちら

縄文杉

縄文杉

出典:じゃらん 観光ガイド 縄文杉

ウィルソン株からさらに登った高塚小屋近くにある。樹高25.3m、胸高周囲16.4m、推定樹齢7200年といわれ、現在知られている屋久杉中第一のもの。あたりの草木を圧して根を深々とはる姿は生命力があふれている。

\口コミ ピックアップ/
すごい迫力でした。縄文杉に行き着くまでの道のりは想像よりはるかに長く体力がいりました。
しんどかったぶんマイナスイオンを浴びながら自然に囲まれて良い経験になりました。
(行った時期:2016年9月)

トロッコ道は距離が長く、山道もなかなかハードで、大変ではありましたが、苦労した分だけのご褒美があると思います!!
ゆっくりと写真を撮りながらは無理でしたが、とても楽しかったです!装備はしっかりしていった方がいいと思います。
(行った時期:2016年7月1日)

縄文杉(ジョウモンスギ)

所在地 〒891-4205 鹿児島県熊毛郡屋久島町
交通アクセス(1)白谷雲水峡から徒歩で
(2)荒川登山口から徒歩で
その他情報 時期 :通年
お問い合わせ
09974-2-0100
「縄文杉」の詳細はこちら

屋久杉自然館

屋久杉自然館

出典:じゃらん 観光ガイド 屋久杉自然館

屋久杉をはじめ、屋久島特有の植物と自然植生や人々の生活の歴史に関する内容等を展示。

\口コミ ピックアップ/
館内は杉の匂いでいっぱいでとても気分がいいです。屋久杉との関わりが学べるので鹿児島のことについて知りたいときにおすすめです。
(行った時期:2017年12月)

安房の町から、安房林道に入ると、町はずれに、屋久杉自然館があります。かつて、屋久杉の積み出しに利用されていた森林鉄道のトロッコを見ることが出来ます。
(行った時期:2016年1月20日)

屋久杉自然館(ヤクスギシゼンカン)

所在地 〒891-4311 鹿児島県熊毛郡屋久島町安房
交通アクセス(1)安房港から車で5分
営業期間 公開:9:00~17:00
料金 大人:大人:600円
バリアフリー設備 盲導犬の受け入れ:○
その他情報 管理者 :屋久島町
入館者数(年間) :60.000人
お問い合わせ
0997-46-3113
「屋久杉自然館」の詳細はこちら

環境文化村センター

環境文化村センター

出典:じゃらん 観光ガイド 環境文化村センター

屋久島の自然・文化を迫力の大画面(20m×14m)等で紹介・展示しています。

\口コミ ピックアップ/
入ってすぐに大映像の屋久島映像を見ることができました。屋久島に来て最初に見るべきだったと思うような映像でした。後は屋久島に関する展示物などが豊富にあります。
(行った時期:2016年10月)

宮之浦港に着いたなら、まず最初に立ち寄って見ましょう。縄文杉トレッキングについて、その他観光について、宿への行き方についてなど、詳しく教えてくださいます
(行った時期:2017年5月)

環境文化村センター(カンキョウブンカムラセンター)

所在地 〒891-4205 鹿児島県熊毛郡屋久島町宮之浦823-1

営業期間 営業:9:00~17:00(展示ホールへの入場は16:30)
定休日:月曜日(GW・夏休みを除く)12/28~1/1
料金 備考:入館料無料 映画・展示観覧料:500円 団体20名以上2割引
お問い合わせ
0997-42-2900
ホームページ http://www.yakushima.or.jp/
「環境文化村センター」の詳細はこちら

中間ガジュマル

中間ガジュマル

出典:じゃらん 観光ガイド 中間ガジュマル

屋久島の南西端、中間川河口近くの川沿いに自生する亜熱帯樹で、一本の幹から無数の気根束が伸びる。

\口コミ ピックアップ/
中間集落のシンボルとなっているスポットのようですが、本当に突然大きなガジュマルが道路を跨いでいたのでびっくりしました。
ガジュマルの他には特に何もないので、手前にある湧水で手を洗い、写真撮影しただけでしたが、見に行く価値はあったと思います。
車でくぐり抜けることができるそうですが、ワゴン車で連れてきてもらったため、アーチの中へは歩いて入りました。
(行った時期:2017年9月)

屋久島フルーツガーデン近く、中間川のほとりの中間集落の入口にある巨大なガジュマルです。トンネル状になっており、車でくぐりぬける事も出来ます。集落を守る防風林の役目を果たしているそうです。
(行った時期:2016年1月19日)

中間ガジュマル(ナカマガジュマル)

所在地 〒891-4408 鹿児島県熊毛郡屋久島町中間
交通アクセス(1)安房港からバスで55分
その他情報 時期 :通年
お問い合わせ
0997-46-3221
「中間ガジュマル」の詳細はこちら

ヤクスギランド

ヤクスギランド

出典:じゃらん 観光ガイド ヤクスギランド

標高約1,000mの屋久杉の大森林。樹齢1,800年の仏陀杉をはじめとして、2,000年以上のものも5本~6本ある。屋久杉のほかモミ・ツガの大木や高山植物も見られる。

\口コミ ピックアップ/
杉を見るための施設っていうところが面白いです。年代物の杉を見ることが出来るので見ごたえがあります。おすすめです。
(行った時期:2017年12月)

屋久杉を感じながら気軽に散歩できるコースもあります。
長いコースや短いコースもあり、スタイルに合わせて巡ることができますよ。
(行った時期:2017年11月)

ヤクスギランド(ヤクスギランド)

所在地 〒891-4311 鹿児島県熊毛郡屋久島町安房
交通アクセス(1)安房港から車で50分
その他情報 面積 :270.33ha
お問い合わせ
0997-42-3508
「ヤクスギランド」の詳細はこちら

志戸子ガジュマル公園

志戸子ガジュマル公園

出典:じゃらん 観光ガイド 志戸子ガジュマル公園

屋久島の海岸沿いで見られる亜熱帯植物を代表する、ガジュマルの群生地。ガジュマルやアコウが密生する園内は、昼間でも薄暗いほど木々がうっそうと茂る。

\口コミ ピックアップ/
屋久島一周ドライブの際に立ち寄りました。
ガジュマル以外にも、たくさんの植物が育っていて見ているだけでも勉強になりました。
(行った時期:2016年9月)

目の前が海で、開放的です。
中に入ると、ガジュマルだらけで、別世界が広がります。
昔と違い、遊歩道がきれいに整備されているので、観光にオススメです。
中央の大きなガジュマルの前には、写真撮影のための、だいもありますよ!
(行った時期:2017年1月)

志戸子ガジュマル公園(シトゴガジュマルコウエン)

所在地 〒891-4204 鹿児島県熊毛郡屋久島町志戸子

営業期間 開園:8:30~18:30 4月1日~8月31日
開園:8:30~17:00 9月1日~3月31日
休園:12月29日~1月3日
料金 大人:大人:200円
大学生:大学生:200円 団体(15人以上) 150円
高校生:高校生:100円
中学生:中学生:100円 団体(15人以上) 75円
小学生:小学生:100円 団体(15人以上) 75円
備考:幼児・身障者 無料
バリアフリー設備 盲導犬の受け入れ:○
盲導犬の受け入れ:○
お問い合わせ
0997-42-0100
「志戸子ガジュマル公園」の詳細はこちら

尾之間温泉

尾之間温泉

出典:じゃらん 観光ガイド 尾之間温泉

尾之間温泉は約350年ほど前に地元の漁師に鉄砲で撃たれた大ジカが傷を癒したと言い伝えられる温泉です。尾之間集落などの地元住民によって造られました。家に風呂を作らず、毎日のように通ってくる常連客が多いです。

\口コミ ピックアップ/
尾之間温泉は約350年ほど前に地元の漁師に鉄砲で撃たれた大ジカが傷を癒したと言い伝えられる温泉です。尾之間集落などの地元住民によって造られました。家に風呂を作らず、毎日のように通ってくる常連客が多いです。
(行った時期:2016年8月)

屋久島では街を歩いていると地元の小学生が挨拶をしてくれる。この温泉でも地元のおじさんらは風呂場に入る際に挨拶をする。観光でこちらの温泉を楽しむ時も挨拶をしましょう。地元のおじさんらが多く利用しています。
この施設ではシャンプーや石鹸は置いてないので持って行きましょう。
湯温は熱めなので日焼けした体では浸かるのに気合がいりますよ。
ロッカーも完備されていますのでグループでの利用の場合はまとめて利用しましょう。
(行った時期:2015年4月27日)

尾之間温泉(オノアイダオンセン)

所在地 〒891-4404 鹿児島県熊毛郡屋久島町尾之間
交通アクセス(1)安房港からバスで25分
徒歩で5分
営業期間 営業:7:00~22:00 5月~10月。毎週月曜日は清掃のため12:00より営業。
営業:7:00~21:00 11月~4月。毎週月曜日は清掃のため12:00より営業。
料金 大人:大人:200円
子供:子供:100円
その他 温泉効能:リューマチ・神経痛
温泉効能:胃腸病
その他情報 宿泊施設軒数 :9軒
宿泊施設総定員 :429人
お問い合わせ
0997-47-2872
「尾之間温泉」の詳細はこちら

枕状熔岩(田代海岸)

枕状熔岩(田代海岸)

出典:じゃらん 観光ガイド 枕状熔岩(田代海岸)

海底火山の溶岩が隆起して海面上に現われたもの。

\口コミ ピックアップ/
屋久島は火山ではないのに海岸に溶岩の塊を見ることができます。
地殻変動で海中火山の溶岩が地表に現れたものだそうです。
(行った時期:2017年10月)

田代海岸の枕状溶岩田代海岸では町指定文化財「枕状溶岩」を見ることができます。この暗褐色の塊は、長い年月を掛けて、はるか太平洋のかなたから、太平洋プレートの移動により、屋久島の海岸へ運ばれてきたものです
(行った時期:2016年10月)

枕状熔岩(田代海岸)(マクラジョウヨウガン(タシロカイガン))

所在地 〒891-4311 鹿児島県熊毛郡屋久島町永久保
交通アクセス(1)宮之浦港からバスで25分
徒歩で10分
その他情報 規模 :面積1ha~2ha
お問い合わせ
0997-46-3221
「枕状熔岩(田代海岸)」の詳細はこちら

ウィルソン株

ウィルソン株

出典:じゃらん 観光ガイド ウィルソン株

江戸時代に切り倒された屋久杉の大木。米国の植物学者ウィルソン博士が発見した。胸高周囲13.8m、樹齢3,000年とされる。

\口コミ ピックアップ/
ここはかなりパワースポットとして有名ですよね。めちゃくちゃ感動しましたね。
(行った時期:2018年2月)

縄文杉を目指す途中に、なにやら登山者が沢山休んでいる。しかも若い人達が多い。何?と思いきやウイルソン株でした。株の中に入ってみると。広い!大きい!最初は疑い、良く分からなく、株の大きさに感心してばかりでした。見えるー!まさに、ここのこの場所から。たまりません(^з^)-☆
ハートにt包まれた世界です。幸せなスポットです。恋人同士にはたまらない場所です。もちろん愛や幸せを求める人達にも。
(行った時期:2017年4月)

ウィルソン株(ウィルソンカブ)

所在地 〒891-4205 鹿児島県熊毛郡屋久島町
交通アクセス(1)縄文杉トレッキングコース(荒川登山口)より、徒歩で
(2)白谷雲水峡から徒歩で
お問い合わせ
0997-42-0100
「ウィルソン株」の詳細はこちら

平内海中温泉

平内海中温泉

出典:じゃらん 観光ガイド 平内海中温泉

屋久島の南海岸、荒磯の岩間から湧き出る温泉で、自然のままの混浴が楽しめる露天風呂。干潮時しか姿をあらわさないため、潮の干満をあらかじめ調べて行く必要がある。なお、干潮の前後2時間しか入れない。

\口コミ ピックアップ/
まさに自然が作った天然温泉です。自然の中で入っている感じがしてとても開放感があります。時間制限があるので気を付けましょう。
(行った時期:2017年12月)

平内海中温泉は、満潮になると温泉が水面下になるため入浴できないため。干潮の前後2時間くらいが入浴できる時間というレアな温泉です。
水着が禁止なのでさすがに入る勇気が出ませんでした。
海中温泉にお出かけの際は、干潮予定時間を確認して訪問してください。
(行った時期:2012年9月)

平内海中温泉(ヒラウチカイチュウオンセン)

所在地 〒891-4406 鹿児島県熊毛郡屋久島町平内
交通アクセス(1)安房港からバスで35分
徒歩で5分
その他 温泉効能:1、9、17
お問い合わせ
0997-42-0100
「平内海中温泉」の詳細はこちら

宮之浦岳

宮之浦岳

出典:じゃらん 観光ガイド 宮之浦岳

九州の最高峰。山容はなだらか。山頂から種子島や吐喝喇列島を一望。行程は1泊2日以上(夏は、日帰り可能),安房林道終点(宮之浦岳登山口)から歩いて約5時間。

\口コミ ピックアップ/
宮之浦岳縦走して来ました。
悪天候で眺望ゼロの暴風雨だったため、登山道は沢のようで、熊笹が登山道を覆い隠していました。すれ違ったのは3人。15秒程の一瞬の青空とヤクシカに会えました。新高塚小屋に泊まりましたが宿泊は9人でした。混んでいると登山道は細くすれ違いや渋滞しそうな場所が多いです。
(行った時期:2017年9月)

九州最高峰だけあり、かなりハードですが景色がいろいろ変わり 楽しませてくれます。頂上はさらに絶景。天気がよくて開聞岳も霧島も見えて本当にラッキーでした。 行く価値ありあり。
(行った時期:2017年5月)

宮之浦岳(ミヤノウラダケ)

所在地 〒891-4205 鹿児島県熊毛郡屋久島町上屋久町/屋久町
交通アクセス(1)宮之浦港からバスで10分
(2)安房港から車で40分
その他情報 標高 :1.936m
お問い合わせ
0997-42-0100
「宮之浦岳」の詳細はこちら

西部林道

西部林道

出典:じゃらん 観光ガイド 西部林道

東シナ海に面した無人地帯に広がる原生林。日本最大の照葉樹林で世界遺産の根拠となった垂直分布 が一望でき、ときにはヤクザル、ヤクシカと出会うこともある。

\口コミ ピックアップ/
屋久島をドライブしているとたくさんのヤクザルをみることができます。
子供をおぶった猿もいたりしてとてもかわいいです。
(行った時期:2017年11月)

屋久島を一周ドライブした中で西部林道を通りました。
ここに入ると一気に車通りや人の気配がなくなりますが、そのおかげですぐ近くで屋久猿や屋久鹿に会うことができました。
車のすぐ近くにいたので写真をきれいに撮ることができたのがうれしかったです♪
(行った時期:2012年9月)

西部林道(-)

所在地 〒891-4201 鹿児島県熊毛郡屋久島町永田

お問い合わせ
0997-49-4010
「西部林道」の詳細はこちら

トローキの滝

トローキの滝

出典:じゃらん 観光ガイド トローキの滝

直接、太平洋に落ちる滝。

\口コミ ピックアップ/
滝が海(海と川の境界のあたり)にダイレクトに流れ込んでいる珍しい滝です。比較的遠巻きから見物します。海側から山側に向かって見物するので、滝の背後には雄大な山々が見え、それはそれはすばらしい景色です。
(行った時期:2015年4月)

海に落ちる滝です。島内一周道路から遊歩道を少し下ると、木々の間から海に落ちる滝を眺めることができました。滝壺近くまでは、難易度が高そうです。
(行った時期:2016年12月23日)

トローキの滝(トローキノタキ)

所在地 〒891-4403 鹿児島県熊毛郡屋久島町原
交通アクセス(1)安房港からバスで25分
その他情報 規模 :落差6m
お問い合わせ
0997-46-3221
「トローキの滝」の詳細はこちら

※この記事は2018年3月時点での情報です
※掲載されている情報や写真については最新の情報とは限りません。必ずご自身で事前にご確認の上、ご利用ください

じゃらんレンタカー編集部

こんにちは、じゃらんレンタカー編集部です。じゃらんレンタカーは、「“旅”をもっと自由に~ 車に乗れば、楽しみはもっと広がる~」をテーマに、旅行先でのドライブに使える情報を発信しています。