埼玉県の南部エリアにあり、小江戸と呼ばれる観光スポット川越。
歴史ある蔵造りの町並みが今でも残されており、街のシンボルでもある「時の鐘」や、菓子屋横丁など、ノスタルジックな街並みを楽しむことができます。

今回は、川越周辺のおすすめドライブスポットをご紹介します。
神社なども多くあり、レンタカーがあれば効率よく回ることができますよ。


記事配信:じゃらんレンタカー

※紹介施設はじゃらんnet観光ガイドから抜粋しました
※掲載されている情報や写真については最新の情報とは限りません。必ずご自身で事前にご確認の上、ご利用ください

川越氷川神社

川越氷川神社

出典:じゃらん 観光ガイド 川越氷川神社

氷川神社は、川越の総鎮守として信仰される神社です。天保13年(1842年)に起工した現本殿には江戸彫りと称する精巧な彫刻が施されており、県の重要文化財に指定されています。

\口コミ ピックアップ/
小江戸川越観光には欠かせない、女性参拝客の多い縁結びの神様です。SNS映えするスポットが沢山あり、観光客は熱心に撮影していました。
(行った時期:2018年2月)

大きな鳥居をくぐり境内に入っていくと目にはいるのが恋御籤。小さな釣竿で鯉を釣るのが楽しくていくたびに釣ってしまいます!風鈴が沢山ぶら下がっている時期は風鈴守りもあり女の子には特に人気があるようです。心が落ち着くのでオススメです!
(行った時期:2017年9月)

川越氷川神社(カワゴエヒカワジンジャ)

所在地 〒350-0052 埼玉県川越市宮下町2-11-3
交通アクセス(1)東武東上線川越駅(本川越駅)からバスで(東武バス上尾駅西口行きほか(埼玉医大経由)「宮下町」下車1分)
(2)東武東上線川越駅(本川越駅)からバスで(東武バス神明町車庫行きほか(蔵のまち経由)「喜多町」下車徒歩5分)
(3)東武東上線川越駅(本川越駅)からバスで(小江戸巡回バス「氷川神社前」下車徒歩0分)
(4)東武東上線川越駅(本川越駅)からバスで(小江戸名所めぐりバス「宮下町」下車徒歩0分)
(5)川越ICから車で20分
バリアフリー設備 障がい者用P:○
車椅子貸出:○
車椅子対応スロープ:○
車椅子対応トイレ:○
オムツ交換台:○
その他情報 創建年代 :541年
お問い合わせ
049-222-5556
ホームページ http://www.kawagoehikawa.jp/
「川越氷川神社」の詳細はこちら

喜多院

喜多院

出典:じゃらん 観光ガイド 喜多院

川越大師喜多院は、五百羅漢や正月3日のだるま市(初大師)で広く知られる。天長7(830)年、淳和天皇の勅により慈覚大師円仁により勅願所として創建された。寛永15(1638)年の火災後の再建時には、江戸城内の家光誕生の間や春日局化粧の間が、喜多院の書院、客殿として移築された。境内には他にも多くの文化財や史跡があり、多くの参拝客で賑わっている。

\口コミ ピックアップ/
川越大師の別名で知られるお寺です。
建物の多くは重要文化財に指定されています。
小さな池などがある光景が見応えあります。
(行った時期:2014年4月)

川越で有名なお寺です。境内はとても広く、普段は観光客がたくさんいます。桜の時期など、四季に応じて自然を楽しめます。
(行った時期:2016年9月)

喜多院(キタイン)

所在地 〒350-0036 埼玉県川越市小仙波町1-20-1
交通アクセス(1)西武新宿線本川越駅から徒歩で10分
(2)東武東上線川越駅から徒歩で20分
(3)東武東上線川越駅(本川越駅)からバスで(小江戸巡回バス「喜多院」下車徒歩0分)
(4)東武東上線川越駅(本川越駅)からバスで(小江戸名所めぐりバス「喜多院前」徒歩0分)
営業期間 拝観時間:3月1日~11月23日 8:50~16:30 ※月~土
拝観時間:11月24日~2月28日 8:50~16:00 ※月~土
拝観時間:3月1日~11月23日 8:50~16:50 ※日・祝
拝観時間:11月24日~2月28日 8:50~16:20 ※日・祝
休業:12月25日~1月8日、2月2、3日、4月2日~5日、8月16日。その他、院内行事のある日は拝観を中止することがあります。
料金 大人:大人:400円 ※団体(20名以上)は350円
子供:子供:200円 ※団体(20名以上)は150円
その他情報 創建年代 :833年
お問い合わせ
049-222-5556
ホームページ http://www.kawagoe.com/kitain/index.html
「喜多院」の詳細はこちら

菓子屋横丁

菓子屋横丁

出典:じゃらん 観光ガイド 菓子屋横丁

時の鐘の北西,元町2丁目7番付近。このあたりは昭和初期には70軒余りの菓子屋が軒を連ねていたが現在では20軒ほどが営業している。せんべい・カルメ焼・あめ玉などの駄菓子が販売されており,懐かしい雰囲気が楽しめる。平成13年環境省主催の「かおり風景百選」に選定された。
月曜日定休のところが多い。

\口コミ ピックアップ/
昔懐かしい雰囲気漂うお菓子屋さんが立ち並んでいます。一つ一つゆっくり見て回ると、普段なかなか見ることのない珍しい駄菓子などがあり、子供だけでなく大人も楽しめました。
(行った時期:2018年3月)

蔵造の町並みから少し離れた一角に、懐かしいお菓子がうられている店が立ち並びます。歩くと甘い匂いがします。子連れの方にはいいと思います。
(行った時期:2018年2月)

菓子屋横丁(カシヤヨコチョウ)

所在地 〒350-0062 埼玉県川越市元町2丁目
交通アクセス(1)東武東上線川越駅(本川越駅)からバスで(東武バス神明町車庫行きほか(蔵のまち経由)「札の辻」下車徒歩3分)
(2)東武東上線川越駅(本川越駅)からバスで(小江戸巡回バス「菓子屋横丁」下車徒歩0分)
(3)東武東上線川越駅(本川越駅)からバスで(小江戸名所めぐりバス「札の辻」下車徒歩3分)
お問い合わせ
049-222-5556
ホームページ http://www.city.kawagoe.saitama.jp/www/toppage/0000000000000/APM03000.html
「菓子屋横丁」の詳細はこちら

時の鐘

時の鐘

出典:じゃらん 観光ガイド 時の鐘

時の鐘は、寛永4年から11年(1627年から1634年)の間に川越城主酒井忠勝が、城下多賀町 (いまの幸町)に建てたものが最初といわれています。
現在の鐘楼は、明治26年(1893年)に起きた川越大火の翌年に再建されたもの。 3層構造で、高さ約16メートル。創建された江戸時代の初期から、 暮らしに欠かせない「時」を告げてきた川越のシンボルです。 現在、1日に4回(午前6時・正午・午後3時・午後6時)、蔵造りの町並みに 鐘の音を響かせています。
平成8年に、時の鐘は環境庁主催の「残したい“日本の音風景100選”」に選ばれました。

\口コミ ピックアップ/
川越のシンボルとも言える時の鐘。下をくぐると神社にたどり着きます。
ひときわ高いところにあるので、少し離れたところからでも望むことができます。
(行った時期:2018年2月)

毎日時間になると鐘が響き渡るみたいです。昔から人々の時を見守ってきたんでしょうね。シンボル的な存在でした。
(行った時期:2018年3月)

時の鐘(トキノカネ)

所在地 〒350-0063 埼玉県川越市幸町15-7
交通アクセス(1)東武東上線川越駅(本川越駅)からバスで(東武バス神明町車庫行きほか(蔵のまち経由)「一番街」下車徒歩1分)
(2)東武東上線川越駅(本川越駅)からバスで(小江戸巡回バス「蔵の街」下車徒歩1分)
(3)東武東上線川越駅(本川越駅)からバスで(小江戸名所めぐりバス「一番街」下車徒歩1分)
その他情報 建築年代1 :江戸前期(1624~44年)
お問い合わせ
049-222-5556
「時の鐘」の詳細はこちら

小江戸蔵里(産業観光館)

小江戸蔵里(産業観光館)

出典:じゃらん 観光ガイド 小江戸蔵里(産業観光館)

120年余りにわたって酒造を行っていた酒蔵を活用した施設。川越の物産、川越の食材を生かした料理、施設限定スイーツ等を楽しめます。外観は建設当時の意匠を保っており、平成20年3月に国の登録有形文化財に登録されました。

\口コミ ピックアップ/
小江戸川越にある昔の酒蔵を利用した物産館です。地元で採れた色々な新鮮なお野菜やくだもの、お土産が売っています。
(行った時期:2016年10月)

川越の色々なお店の商品が揃っているので、川越観光の帰りにお土産を買うならここがオススメです。酒蔵を利用した施設でまだ新しく、小江戸らしい作りになっています。
(行った時期:2016年10月)

小江戸蔵里(産業観光館)(コエドクラリ(サンギョウカンコウカン))

所在地 〒350-0043 埼玉県川越市新富町1-10-1
交通アクセス(1)西武新宿線本川越駅から徒歩で3分
(2)東武東上線・JR川越線川越駅から徒歩で15分
営業期間 営業時間:10:00~18:00 明治蔵
営業時間:11:00~22:00 大正蔵(平日は11:00~15:00,17:00~22:00)
営業時間:10:00~19:00 昭和蔵
お問い合わせ
049-228-0855
ホームページ http://www.machikawa.co.jp/
「小江戸蔵里(産業観光館)」の詳細はこちら

五百羅漢

五百羅漢

出典:じゃらん 観光ガイド 五百羅漢

山門をくぐって右手、沙羅双樹の下にある。川越北田島の僧志誠の発願で1782(天明2)年から50年の歳月をかけて完成した538体。一つとして同じ姿はなく、内緒話をしたり、七輪で湯を沸かす羅漢像もあり、笑いを誘われる。また、深夜こっそりと羅漢さまの頭をなでると、一つだけ必ず温かいものがあり、それは亡くなった親の顔に似ているのだという言い伝えも残っている。

\口コミ ピックアップ/
ここはとっても人気の観光スポットであり、日本三大羅漢として有名です。ずらっと並ぶその姿は迫力があり素晴らしい
(行った時期:2017年4月)

表情が豊かな像が並んでいて、面白い表情のものが多く、見ているだけで楽しめました。数はたくさんありました。
(行った時期:2012年9月)

五百羅漢(ゴヒャクラカン)

所在地 〒350-0036 埼玉県川越市小仙波町1-20-1
交通アクセス(1)西武新宿線本川越駅から徒歩で10分
(2)東武東上線川越駅から徒歩で20分
(3)東武東上線川越駅(本川越駅)からバスで(小江戸巡回バス「喜多院」下車徒歩0分)
(4)東武東上線川越駅(本川越駅)からバスで(小江戸名所めぐりバス「喜多院前」下車徒歩0分)
営業期間 拝観時間:3月1日~11月23日 8:50~16:30 ※月~土
拝観時間:11月24日~2月28日 8:50~16:00 ※月~土
拝観時間:日 3月1日~11月23日 8:50~16:50 ※日・祝
拝観時間:日 11月24日~2月28日 8:50~16:20 ※日・祝
休業:12月25日~1月8日、2月2日、3日、4月2日~5日、8月16日。その他、院内行事のある日は拝観を中止することがあります。
料金 大人:大人:400円 ※団体(20名以上)は350円
中学生:中学生:200円 ※団体(20名以上)は150円
小学生:小学生:200円 ※団体(20名以上)は150円
お問い合わせ
049-222-0859
ホームページ http://www.kawagoe.com/kitain/index.html
「五百羅漢」の詳細はこちら

川越城本丸御殿

川越城本丸御殿

出典:じゃらん 観光ガイド 川越城本丸御殿

川越城は1457年に、扇谷上杉持朝(おおぎがやつうえすぎもちとも)が、太田道真・道灌父子に命じて築城させました。現在、埼玉県指定文化財となっている「川越城本丸御殿」は、1848年に時の川越藩主松平斉典が造営したもので、玄関・広間部分が当時の面影を残しています。ほかに富士見櫓跡や土塁・空堀が往時を物語っています。

\口コミ ピックアップ/
かつての大きなお城も、現在はこの本丸御殿などを残すのみなのはさびしいですが、御殿だけでもなかなか見ごたえがありました。内部の展示物も充実していて、城とともに発展した川越の街の歴史が理解できました。
(行った時期:2016年9月)

埼玉県指定文化財の『 川越城本丸御殿 』。
全国的にみても本当に貴重な建造物で内覧をしても本当に素晴らしく感動します。
(行った時期:2017年2月2日)

川越城本丸御殿(カワゴエジョウホンマルゴテン)

所在地 〒350-0053 埼玉県川越市郭町2-13-1
交通アクセス(1)東武東上線川越駅(本川越駅)からバスで(東武バス神明町車庫行きほか(蔵のまち経由)「札の辻」下車徒歩8分)
(2)東武東上線川越駅(本川越駅)からバスで(小江戸巡回バス「本丸御殿」下車徒歩0分)
(3)東武東上線川越駅(本川越駅)からバスで(小江戸名所めぐりバス「博物館前」下車徒歩1分)
営業期間 開館時間:日火水木金土 9:00~17:00 入館は16:30まで
休館日:月 祝日の場合は、翌火曜日が休館日
休館日:12月28日~1月4日
休館日:第4金曜日(館内整理日) ただし、祝日は除く
料金 大人:大人:100円 団体(20名以上)は80円
大学生:大学生:50円 団体(20名以上)は40円
高校生:高校生:50円 団体(20名以上)は40円
バリアフリー設備 車椅子貸出:○
車椅子対応スロープ:○
車椅子対応トイレ:○
オムツ交換台:○
割引:○
お問い合わせ
049-222-5399
ホームページ http://www.city.kawagoe.saitama.jp/welcome/kankospot/hommarugotenzone/hommarugoten.html
「川越城本丸御殿」の詳細はこちら

川越熊野神社

川越熊野神社

出典:じゃらん 観光ガイド 川越熊野神社

「おくまんさま」と呼ばれ親しまれている川越熊野神社は、開運・縁結びの神様として信仰されています。主祭神である「イザナギノミコト」は、その妻と共に、古事記に最初に出てくる夫婦の神様なので、「縁結び」にご利益があるといわれています。
熊野神社のご神木の葉にも「縁結び」の秘密が…。社務所では、開運指南も行っています。また、熊野神社の神様にお仕えする八咫烏(やたがらす)をモチーフとした、日本サッカー協会公認の御守である「勝守」を授与しています。

\口コミ ピックアップ/
開運・縁結びの神様らしく、境内には銭洗弁財天も有りました。境内には運試しの輪投げが有ったりして、ちょっと変わった開運のアミューズメント施設みたいな神社です。
(行った時期:2016年8月6日)

縁結びにご利益のある神社です。川越の散策の途中にお薦めです。縁結びの御守りを買いました。銭洗いもあります。
(行った時期:2017年10月)

川越熊野神社(カワゴエクマノジンジャ)

所在地 〒350-0066 埼玉県川越市連雀町17-1
交通アクセス(1)西武新宿線本川越駅から徒歩で7分
(2)東武東上線川越駅(本川越駅)からバスで(東武バス神明町車庫行きほか(蔵のまち経由)「連雀町」下車徒歩1分)
ホームページ http://www.k2.dion.ne.jp/~kumano/
「川越熊野神社」の詳細はこちら

伊佐沼

伊佐沼

出典:じゃらん 観光ガイド 伊佐沼

赤間川の水をうけて作ったかんがい用水池。桜、蓮、ひまわりなど一年を通して様々な花や緑が楽しめる。また、小江戸川越花火大会の会場の一つになっている。

\口コミ ピックアップ/
自然にできた大きな沼として知られております。関東でも有数の大きさを誇るこの場所は憩いの場所としても人気です
(行った時期:2016年6月)

国道16号をちょこっと入ったところにある大きな沼です。沼の周りを囲むように桜並木があり、春の時期には満開になって見事です。すぐ近くには農産物の販売所があり、新鮮な野菜を購入できます。
(行った時期:2017年4月)

伊佐沼(イサヌマ)

所在地 〒350-0855 埼玉県川越市伊佐沼584
交通アクセス(1)JR川越線南古谷駅から徒歩で30分
(2)西武新宿線本川越駅(川越駅)からバスで30分(西武バス川越グリーンパーク行き「伊佐沼冒険の森入口」バス停下車徒歩5分)
(3)関越道川越ICから車で20分
その他情報 面積 :35 、平方km
お問い合わせ
049-222-5556
「伊佐沼」の詳細はこちら

川越まつり会館

川越まつり会館

出典:じゃらん 観光ガイド 川越まつり会館

江戸天下祭を今に伝える「川越まつり」を体感できる施設。実際に川越まつりで曳かれる豪華絢爛な山車を2台常時展示している。
日曜・祝日には、囃子の実演が披露される。

\口コミ ピックアップ/
関東三大祭の一つである川越氷川祭に関する資料を展示している場所です。
川越蔵造の町並みの中心にあり、雰囲気のある建物です。
(行った時期:2014年4月)

大きな山車が展示され、ビデオ観賞後、細やかな説明をして頂き、大満足でした。まつりの時期にも、訪れたい場所です。
(行った時期:2017年2月13日)

川越まつり会館(カワゴエマツリカイカン)

所在地 〒350-0062 埼玉県川越市元町2-1-10
交通アクセス(1)東武東上線川越駅(本川越駅)からバスで(東武バス神明町車庫行きほか(蔵のまち経由)「札の辻」下車徒歩1分)
(2)東武東上線川越駅(本川越駅)からバスで(小江戸巡回バス「蔵の街」下車徒歩0分)
(3)東武東上線川越駅(本川越駅)からバスで(小江戸名所めぐりバス「札の辻」徒歩2分)
営業期間 開館時間:4月~9月 9:30~18:30 入館は18時まで。
開館時間:10月~3月 9:30~17:30 入館は17時まで。
休館日:水 毎月第2、第4水曜日(祝日の場合、その翌日)
休館日:12月29日~1月1日 このほか、臨時休館あり。
料金 大人:大人:300円 団体料金240円(20人以上)
中学生:中学生:100円 団体料金80円(20人以上)
小学生:小学生:100円 団体料金80円(20人以上)
その他:その他:650円 5館共通券。川越まつり会館・川越市立博物館・川越城本丸御殿・川越市蔵造り資料館・川越市立美術館の5館を6か月間有効で利用できます。 高校生・大学生は450円。
バリアフリー設備 車椅子対応EV
車椅子対応トイレ
盲導犬の受け入れ
車椅子貸出
ホームページ http://www.kawagoematsuri.jp/
「川越まつり会館」の詳細はこちら

日枝神社

日枝神社

出典:じゃらん 観光ガイド 日枝神社

国指定重要文化財建造物に指定されている本殿は、朱塗りの三間社流れ造り・銅板葺で、小規模で簡素である。この本殿が寛永(かんえい)十五年(一六三八)の大火後の再建なのか、あるいはそれ以前の建築なのかははっきりしないが、建物の一部に古式造りがあるので、室町時代末期説もある。廚子(ずし)は神輿(みこし)形をした木造で、中に安置されている御神体は、大山咋命(おおやまくいのかみ)を僧形にあらわしたものだと伝えられている。

\口コミ ピックアップ/
神聖な雰囲気の神社で、風情があって歴史もある場所でした。素朴な造りのあまり大きくはない神社ですが、落ち着きます。
(行った時期:2012年9月)

喜多院の鎮守社として建立された神社で喜多院のすぐ側にあります。小さいですが、神聖な雰囲気の漂う心の落ち着くスポットです。
(行った時期:2015年9月)

日枝神社(ヒエジンジャ)

所在地 〒350-0036 埼玉県川越市小仙波町1-4
交通アクセス(1)西武新宿線本川越駅から徒歩で10分
(2)東武東上線・JR川越線川越駅から徒歩で20分
(3)東武東上線川越駅(本川越駅)からバスで(小江戸巡回バス「喜多院」下車徒歩1分)
(4)東武東上線川越駅(本川越駅)からバスで(小江戸名所めぐりバス「喜多院前」下車徒歩1分)
その他 文化財:国重要文化財
その他情報 創建年代 :江戸初期
お問い合わせ
049-222-5556
「日枝神社」の詳細はこちら

三芳野神社(お城の天神様)

三芳野神社(お城の天神様)

出典:じゃらん 観光ガイド 三芳野神社(お城の天神様)

三芳野神社は、川越城の鎮守として寛永元年(1624)、時の城主酒井忠勝によって再建されたといわれています。
ここは、わらべ唄「とおりゃんせ」発祥の地といわれています。川越城内にあったため、一般の人の参詣はなかなか難しく、その様子が歌われていると伝えられています。

\口コミ ピックアップ/
川越城築城以前からこの近辺にあった神社ですが、太田道灌による川越城築城でこの位置に決まったそうです。
童歌の通りゃんせはこの神社の参道だといわれているのが、興味深いです。
(行った時期:2014年4月)

「川越城本丸御殿」のすぐ近くに「三芳野神社(お城の天神様)」があります。
こちらの神社は「とうりゃんせ発祥の地」として知られています。境内にあるイチョウの大木も見ごたえありました。
(行った時期:2014年11月)

三芳野神社(お城の天神様)(ミヨシノジンジャ(オシロノテンジンサマ))

所在地 〒350-0053 埼玉県川越市郭町2-25-11
交通アクセス(1)東武東上線川越駅(本川越駅)からバスで(東武バス神明町車庫行きほか(蔵のまち経由)「札の辻」下車徒歩15分)
(2)東武東上線川越駅(本川越駅)からバスで(東武バス上尾駅西口行きほか(埼玉医大経由)「市役所前」下車徒歩10分)
(3)東武東上線川越駅(本川越駅)からバスで(小江戸巡回バス「本丸御殿」下車徒歩1分)
(4)東武東上線川越駅(本川越駅)からバスで(小江戸名所めぐりバス「博物館前」下車徒歩2分)
その他 文化財:都道府県指定重要文化財、川越城の鎮守として寛永元年(1624)に再建されたといわれています。
その他情報 創建年代 :平安
お問い合わせ
049-222-5556
ホームページ http://www.city.kawagoe.saitama.jp/welcome/kankospot/hommarugotenzone/miyoshinojinja.html
「三芳野神社(お城の天神様)」の詳細はこちら

喜多院多宝塔

喜多院多宝塔

出典:じゃらん 観光ガイド 喜多院多宝塔

多宝塔は、寛永16年(1639)に、山門と日枝神社の間にあった古墳の上に建立された。その後、老朽化が進んだため、明治43年(1910)に慈恵堂と庫裏玄関との渡り廊下中央部分に移築された。ただし、移築に際し大幅に改造されていたので、昭和48年(1973)に現在地に移し解体修理を実施し復元した。総高13m、方三間の多宝塔で本瓦葺、上層は方形、上層は円形、その上に宝形造りの屋根がのっている。江戸時代初期の多宝塔の特徴が表れている。

\口コミ ピックアップ/
喜多院は春日局の由来があり、化粧の間があり、その名前のお菓子も有名です。駐車場に車を停めて喜多院に入るとすぐ多宝塔が見え、この前は写真スポットです。喜多院の中は有料ですが観覧でき、ウグイス廊下など楽しいですよ。また、外に五百羅漢もあり、いろいろな表情やスタイルの地蔵さんが見れてかなり楽しいです。
(行った時期:2015年10月)

喜多院は広いお寺で、お庭もありました。この多宝塔は、建築が豪華で、屋根の形が特徴的で、美しかったです。」
(行った時期:2012年9月)

喜多院多宝塔(キタインタホウトウ)

所在地 〒350-0036 埼玉県川越市小仙波町1-20-1
交通アクセス(1)西武新宿線本川越駅から徒歩で10分
(2)東武東上線川越駅から徒歩で20分
(3)東武東上線川越駅(本川越駅)からバスで(小江戸巡回バス「喜多院」下車徒歩0分)
(4)東武東上線川越駅(本川越駅)からバスで(小江戸名所めぐりバス「喜多院前」下車徒歩0分)
お問い合わせ
049-222-0859
ホームページ http://www.kawagoe.com/kitain/index.html
「喜多院多宝塔」の詳細はこちら

仙波東照宮

仙波東照宮

出典:じゃらん 観光ガイド 仙波東照宮

元和2(1616)年駿府城で徳川家康が亡くなると一旦久能山に葬ったが、元和3(1617)年日光山に改葬の途中、3月23日から26日までの4日間、遺骸を喜多院に留めて天海僧正が導師となり大法要を営んだ。そのことから境内に東照宮が祀られ、寛永10(1633)年には立派な社殿が造営された。しかし寛永15(1638)年の川越大火により類焼したため、徳川家光公の命により川越藩主堀田正盛が奉行となって直ちに再建に着手した。寛永17(1640)年に完成したものがそのまま現在の社殿として残っている。本殿は三間社流れ造りの銅瓦葺、瑞垣は延長30間の瓦葺で中央正面には平唐門がある。拝殿は単層の入母屋造り、正面の向拝は1間、幣殿は背面が入母屋造りで、前面は拝殿の屋根に接続し、どちらも銅瓦葺である。

\口コミ ピックアップ/
喜多院の南側に位置しています。日光と比べれば規模はコンパクトですが、扉の大きな家紋などから徳川家の威厳が感じられます。喜多院に江戸城から移築された建造物があることを踏まえても、川越は小江戸だったんだなと感じることが出来ます。
(行った時期:2014年3月)

喜多院のすぐそばにある東照宮で、参拝させていただきました。朱色の本堂がきれいで、建築もきれいでした。
(行った時期:2012年9月)

仙波東照宮(センバトウショウグウ)

所在地 〒350-0036 埼玉県川越市小仙波町1-21-1
交通アクセス(1)西武新宿線本川越駅から徒歩で7分
(2)東武東上線・JR川越線川越駅から徒歩で6分
(3)関越自動車道 川越ICから車で15分(※境内が駐車場となっております(無料)。)
営業期間 公開日:日 9:00~16:00 祝日
料金 備考:無料
その他 文化財:市町村指定重要文化財、寛永10年(1633)に県立。現在の建物は寛永17年(1640)に再建されたものです。
その他情報 創建年代 :1633年
お問い合わせ
049-222-5556
ホームページ http://kawagoe-hachimangu.net/toushougu.shtml
「仙波東照宮」の詳細はこちら

ヤオコー川越美術館

ヤオコー川越美術館

出典:じゃらん 観光ガイド ヤオコー川越美術館

ヤオコー川越美術館(三栖右嗣記念館)は、洋画家:故三栖右嗣氏の作品を展示する美術館として、2つの展示室、エントランス、カフェと休憩を兼ねたラウンジ、の4つの空間で構成されています。

\口コミ ピックアップ/
川越氷川神社の川向にある『 ヤオコー川越美術館 』。
現代リアリズムの洋画家・三栖右嗣の油絵が展示されていて本当に素晴らしかったです。
(行った時期:2017年2月2日)

小江戸観光有名な川越にあります。観光の中心となる「蔵造りの街並み」からはやや距離があります。
名前通り、「ヤオコー」の運営による美術館で、歴史的街並みとは対極にあるスタイリッシュな外観です。
企画展には定評があり、時間があれば足を延ばしてみることをお奨めしたいです。
(行った時期:2014年11月)

ヤオコー川越美術館(ヤオコーカワゴエビジュツカン)

所在地 〒350-0851 埼玉県川越市氷川町109-1
交通アクセス(1)JR・東武東上線川越駅からバスで(東武バス:7番乗り場 埼玉医大・上尾駅西口・平方・川越運動公園行き「宮下町」下車、小江戸巡回バス:川越駅西口(6番乗り場)喜多院先回りコース「氷川神社前」下車 徒歩約1分)
(2)西武新宿線本川越駅からバスで(東武バス:5番乗り場 埼玉医大・上尾駅西口・平方・川越運動公園行き「宮下町」下車、小江戸巡回バス:本川越駅(駅前ロータリー北側・小江戸巡回バスのりば)喜多院先回りコース「氷川神社前」下車 徒歩約1分)
営業期間 営業時間:10:00~17:00 受付16:30迄
休館日:・月曜日(当日が祝日の場合は翌日休館) ・年末年始
料金 大人:大人:300円 200円 20名以上
大学生:大学生:200円 100円 20名以上
高校生:高校生:200円 100円 20名以上
備考:中学生以下無料
お問い合わせ
049-223-9511
ホームページ http://www.yaoko-net.com/museum/
「ヤオコー川越美術館」の詳細はこちら

蔵造り資料館

蔵造り資料館

出典:じゃらん 観光ガイド 蔵造り資料館

明治26年(1893)3月の川越大火の直後、類焼を免れた数軒の蔵造りにならって、当時煙草卸商を営んでいた4代目小山文蔵氏(屋号『万文』)が建設したものである。昭和52年(1977)10月から川越市文化財保護協会により一般公開されることになった。

\口コミ ピックアップ/
蔵造り資料は蔵の街の中にあり、昔の蔵屋敷をそのまま見学する事ができます。
撮影スポットにもなってて、ここから時の鐘を撮ると、タイムスリップしたようです。
(行った時期:2017年11月)

川越の街並みを醸し出している蔵の中を資料館としてみることが出来ます。本当に昔ながらの蔵のつくりを見れるのは貴重ですね。昔の人の知恵ってすごいなと感じました。
(行った時期:2017年8月)

蔵造り資料館(クラヅクリシリョウカン)

所在地 〒350-0063 埼玉県川越市幸町7-9
交通アクセス(1)東武東上線川越駅(本川越駅)からバスで(東武バス神明町車庫行きほか(蔵のまち経由)「一番街」下車徒歩1分)
(2)東武東上線川越駅(本川越駅)からバスで(小江戸巡回バス「蔵の街」下車徒歩1分)
(3)東武東上線川越駅(本川越駅)からバスで(小江戸名所めぐりバス「札の辻」または「一番街」下車徒歩2分)
営業期間 開館時間:9:00~17:00 入館は16:30まで
休館日:月 祝日の場合は翌火曜日 ※川越まつりの翌日は開館
休館日:館内整理日(毎月第4金曜日)
休館日:年末年始(12月28日~1月1日)
料金 大人:大人:100円 団体80円(20名以上)
大学生:大学生:50円 団体40円(20名以上)
高校生:高校生:50円 団体40円(20名以上)
備考:中学生以下無料
その他 文化財:市町村指定重要文化財
バリアフリー設備 車椅子対応スロープ:○
盲導犬の受け入れ:○
お問い合わせ
049-222-5399
ホームページ http://museum.city.kawagoe.saitama.jp/
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川越市立美術館

川越市立美術館

出典:じゃらん 観光ガイド 川越市立美術館

館の所蔵する作品等を常設展示室(地下1階)と相原求一朗記念室(1階)に展示する常設展と、企画展示室(地下1階)において、様々な美術鑑賞の機会を提供する特別展がある。展示以外では、主に講演会・講座・上映会などを行うアートホール(2階)、誰もが発表の場として利用できる市民ギャラリー(1階)の他、プレス機2台を備え、銅版画制作が可能な創作室(別棟)があり、展示関連の各種事業、各種美術講座、グループ活動支援などを実施している。

\口コミ ピックアップ/
川越にゆかりのある画家を中心にした日本近代美術を展示している美術館です。
常設展だけでなく、市民ギャラリーなどもあり、市民の作品などが中々レベル高くて面白いです。
(行った時期:2014年4月)

川越は見所が多いので市立美術館まで行かない事も多いですが、落ち着いていてオススメです。専用駐車場もあります。
(行った時期:2017年12月)

川越市立美術館(カワゴエシリツビジュツカン)

所在地 〒350-0053 埼玉県川越市郭町2-30-1
交通アクセス(1)東武東上線川越駅(本川越駅)からバスで(東武バス神明町車庫行きほか(蔵のまち経由)「札の辻」下車徒歩8分)
(2)東武東上線川越駅(本川越駅)からバスで(東武バス上尾駅西口行きほか(埼玉医大経由)「市役所前」または「宮下町」下車徒歩5分)
(3)東武東上線川越駅(本川越駅)からバスで(小江戸巡回バス「博物館美術館前」下車徒歩0分)
(4)東武東上線川越駅(本川越駅)からバスで(小江戸名所めぐりバス「博物館前」下車徒歩0分)
営業期間 開館時間:9:00~17:00 入館は16:30まで
休館日:月 休日を除く、休日の場合は翌日(休日を除く)
休館日:第4金曜日(休日を除く)
休館日:12月28日~1月4日
料金 大人:大人:200円 団体160円(20名以上)
大学生:大学生:100円 団体80円(20名以上)
高校生:高校生:100円 団体80円(20名以上)
備考:中学生以下は無料(特別展別途料金)
バリアフリー設備 障がい者用P:○
EV:○
車椅子対応EV:○
車椅子貸出:○
車椅子対応スロープ:○
車椅子対応トイレ:○
車椅子対応客室:○
盲導犬の受け入れ:○
点字案内:○
オムツ交換台:○
割引:○
ホームページ http://www.city.kawagoe.saitama.jp/artmuseum/index.html
「川越市立美術館」の詳細はこちら

川越市立博物館

川越市立博物館

出典:じゃらん 観光ガイド 川越市立博物館

川越は関東地方の代表的な城下町で、歴史的・文化的な伝統に育まれて発展してきました。市内には土蔵づくりの店舗などに象徴されるように数多くの貴重な文化遺産が残っています。川越市立博物館はこれらの資料を系統的に収集、保存、調査研究、公開することにより、郷土の歴史と文化に対する理解と認識を深め、生涯学習の場として親しめる施設として建設されました。川越の郷土、川越市の姿を様々な角度からご覧下さい。

\口コミ ピックアップ/
川越市立美術館の隣にある博物館で、川越市の歴史や民俗などを紹介する博物館です。
川越市の歴史が年代ごとにわかり、興味深いです。
(行った時期:2014年4月)

越城の二の丸跡に立つ市立博物館です。土蔵風の古い建物をイメージした建物で、展示物は郷土資料が中心でした。
(行った時期:2016年5月)

川越市立博物館(カワゴエシリツハクブツカン)

所在地 〒350-0053 埼玉県川越市郭町2-30-1
交通アクセス(1)東武東上線川越駅(本川越駅)からバスで25分(小江戸巡回バス「博物館美術館前」下車徒歩0分)
(2)東武東上線川越駅(本川越駅)からバスで(東武バス神明町車庫行きほか(蔵のまち経由)「札の辻」下車徒歩8分)
(3)東武東上線川越駅(本川越駅)からバスで(小江戸名所めぐりバス「博物館前」下車徒歩0分)
営業期間 開館:9:00~17:00 入館は16:30まで
休館:月 月曜が休日の場合は翌日 ※川越まつりの日は開館
休館:第4金曜日(休日は除く)
休館:12月28日~1月4日
休館:その他臨時休館(消毒・特別整理)
料金 大人:大人:200円 20名以上の団体は160円
大学生:大学生:100円 20名以上の団体は80円
高校生:高校生:100円 20名以上の団体は80円
備考:中学生以下無料 ※特別展は別途料金
バリアフリー設備 障がい者用P:○
車椅子貸出:○
車椅子対応スロープ:○
車椅子対応トイレ:○
盲導犬の受け入れ:○
点字案内:○
オムツ交換台:○
割引:○
ホームページ http://museum.city.kawagoe.saitama.jp/
「川越市立博物館」の詳細はこちら

天然小さな旅川越温泉

天然小さな旅川越温泉

出典:じゃらん 観光ガイド 天然小さな旅川越温泉

\口コミ ピックアップ/
川越の街中を散策したあと疲れをいやすために立ち寄りました。色々なお風呂を楽しめるのが良いですね。ぬるめのお風呂はゆっくり長い時間浸かれるので、のんびりするのに最適でした。
(行った時期:2016年9月)

ゆったりとくつろげる良い温泉です。しっかりと疲労をとることができるので、とっても重宝します。休むのにぴったりです
(行った時期:2017年2月)

天然小さな旅川越温泉(テンネンチイサナタビカワゴエオンセン)

所在地 〒350-1112 埼玉県川越市上野田町41-7
交通アクセス(1)関越道川越ICから車で7分(無料大型駐車場完備)
(2)西武新宿線本川越駅(川越駅)からバスで20分(西武バスかすみ野行き「法務局」下車徒歩2分)
営業期間 営業時間:10:00~1:00 土日祝は9:00~翌1:00
料金 大人:大人:800円 平日(会員):700円、平日(一般):800円、土日祝(会員):800円、土日祝(一般):900円
子供:子供:400円 3歳~小学生
ホームページ http://www.kawagoe-onsen.com/
「天然小さな旅川越温泉」の詳細はこちら

小江戸はつかり温泉

小江戸はつかり温泉

出典:じゃらん 観光ガイド 小江戸はつかり温泉

小江戸はつかり温泉では、地下1,700mの温泉脈より汲み上げた天然温泉を使用した「野天風呂」のほか、様々なお風呂をご用意しております。

\口コミ ピックアップ/
雰囲気は良く、身体が芯から温まります。入浴後も食事ができたり、休憩できたりすり場があるのでゆっくり満喫できます。
(行った時期:2016年4月)

小江戸はつかり温泉(コエドハツカリオンセン)

所在地 〒350-0013 埼玉県川越市渋井26-1
交通アクセス(1)関越道川越ICから車で20分
(2)東武東上線上福岡駅からバスで(西武バス南古谷駅行き「城北埼玉高校入口前」下車徒歩約15分)
(3)JR南古谷駅からバスで(西武バス上赤坂行き(上福岡駅経由)「城北埼玉高校入口前」下車徒歩約15分)
料金 大人:大人:670円 平日:670円 休日:770円 ※詳細は、直接店舗へご連絡ください。
子供:子供:450円 平日:450円 休日:550円 ※詳細は、直接店舗へご連絡ください。
お問い合わせ
049-230-4126
ホームページ http://www.kuranoyu.net/kawagoe/
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※この記事は2018年3月時点での情報です
※掲載されている情報や写真については最新の情報とは限りません。必ずご自身で事前にご確認の上、ご利用ください

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この記事を書いた人
じゃらんレンタカー編集部

こんにちは、じゃらんレンタカー編集部です。じゃらんレンタカーは、「“旅”をもっと自由に~ 車に乗れば、楽しみはもっと広がる~」をテーマに、旅行先でのドライブに使える情報を発信しています。