文化史跡・遺跡(229ページ目)
6841 - 6870件(全7,074件中)
- 絞り込み:
- ネット予約OK
- すべて表示
おすすめの施設を当社独自の算出基準でランキング形式にしてご紹介しています。
-
-
- 田村山古墳
福島/文化史跡・遺跡
田村山古墳は全長24.85m、高さ2.15m程の帆立貝式前方後円墳。1200年以上前に築かれ、東北では珍しい内行花文鏡、直刀などが出土した。直刀は、県の重要文化財に指定されている。「古...
- (1)会津若松駅 車 20分
-
- 板小屋遺跡
福島/文化史跡・遺跡
江戸時代前期から後期にかけ約160年間続いた木地師の集落跡。屋敷跡の礎石や90基におよぶ墓碑群に当時の繁栄が偲ばれる。 時代 江戸
- (1)東北自動車道白河I.C 車 40分 板小屋入口 徒歩 30分
-
-
- 義経の腰掛松
福島/文化史跡・遺跡
平安時代末、牛若丸(源義経)が平泉に下向する際、腰を掛けたとの伝説が残り、樹形が大変優美な松でした。江戸時代に多くの旅人や文人が訪れた初代松は、現在幹を覆屋で保存しており...
-
- 旧奥州道中国見峠長坂跡
福島/文化史跡・遺跡
古来より奥州街道における要衝の地にあり、倹阻な山坂として著名な国見峠の難所跡。芭蕉記念碑、外2碑がある。 文化財 市区町村指定史跡 指定年: 60
- (1)貝田駅 徒歩 30分
-
-
-
- 草木塔
福島/文化史跡・遺跡
塔は熱塩小学校校庭南東にあり、安政6年(1858)6月に建立された凝灰岩の角柱石である。碑は伐採された樹木の霊を鎮めようと赤崎の木こり甚三郎という人が建立したものと伝えられる。草...
- (1)喜多方駅 車 20分 10km
-
- 糠塚古墳群
福島/文化史跡・遺跡
当地方随一の規模を持つ方墳で、古墳時代の前期に属する古墳の可能性も考えられる。 主墳の糠塚古墳は、高さ約5.1m、一辺約26mの規模を持つ。この北約110mには、粉糠塚(小糠塚)...
- (1)喜多方駅 車 10分
-
- 石造双式阿弥陀三尊来迎供養塔
福島/文化史跡・遺跡
この供養塔は、鎌倉時代の末法思想【まっぽうしそう】の影響を受け、阿弥陀如来【あみだによらい】を信仰し極楽往生【ごくらくおうじょう】を願う目的で建立されたものです。板状の石...
- (1)須賀川駅 バス 25分
-
-
- 宗祗戻しの碑
福島/文化史跡・遺跡
桜町の東端、棚倉・石川街道と鹿島道との三差路は「宗祗戻し」と呼ばれています。 室町時代を代表する連歌師・飯尾宗祗は文明13 年 (1481)、鹿 嶋神社で催された連歌の会に参加す...
- (1)新白河駅から車で約11分
-
-
-
-
-
- 経ヶ蔵山経塚
山形/文化史跡・遺跡
標高474mの山で、古くからの修験の山です。頂上付近には「経瓶経塚」という所があり、ありがたいお経が入っているといわれています。 公開 5月?10月 時代 平安中期
- (1)JR砂越駅 車 25分 日本海東北自動車道 酒田IC 車 40分
-
- 元弘二年阿弥陀板碑
山形/文化史跡・遺跡
鎌倉時代末期の元弘2年(1332年)の板碑。碑面は摩滅し判読困難であるが、正面上部に蓮華座の上に種子キリーク(阿弥陀)その下に3行にわたり次の碑文を刻んでいる。 時代 133...
-
-
-
- 小山崎遺跡
山形/文化史跡・遺跡
冷涼で高い地下水位酸素を遮断し、真空パックのように、通常では朽ち果ててしまう骨角器や漆製品が出土。その価値は東北日本海側随一であり現在も調査中。 時代 縄文時代早期?晩期(...
- (1)吹浦駅 徒歩 15分
-
-
-
- 小国城跡
山形/文化史跡・遺跡
小国城跡は、小国集落に隣接する地元で「楯山」と呼ばれる標高348.5mの山頂部に築かれており、出羽と越後の国境を守る重要な山城でした。ふもとからの標高差は約235mあり、山形県内の...
- (1)JRあつみ温泉駅 バス 20分 日本海東北自動車道あつみ温泉IC 車 10分 朝日まほろばIC 車 80分
-
- 戊辰の役激戦地
山形/文化史跡・遺跡
慶応4年(明治元年)1月、徳川慶喜追討令により起こった戊辰の役は、同年8月下旬、鶴岡市小名部口や鼠ヶ関口で激しい戦闘が繰り返されました。荘内軍は、西軍(政府軍)を一歩も領...
- (1)JRあつみ温泉駅 バス 30分 関川バス停 徒歩 1分 山形自動車道鶴岡IC 車 45分 (国道345号経由) 日本海東北自動車道あつみ温泉IC 車 30分 朝日まほろばIC 車 80分
-
-
- 工藤大学の墓
山形/文化史跡・遺跡
800余年前、工藤左エ門祐経が曾我兄弟に討たれた時、その弟大学は建久4年伊豆の国に逃れ、大島部落を創始した。この人の墓が部落墓地の中にある。
- (1)鶴岡駅 バス 120分 バス停 繁岡 徒歩 10分
-
- 蛇ニオ
山形/文化史跡・遺跡
三川町押切新田地区にある神の蛇が棲んでいるとされるわら積みのニオです。 蛇ニオとは藁ニオの中から双頭の蛇が現れたとの言い伝えから信仰されたといわれています。安産や防災、...
-
-
- 梅津中将墓碑
山形/文化史跡・遺跡
鎌倉時代の末頃より添川には梅津中将が居館したが、この梅津氏は宝治年中(1247年頃)鎌倉幕府の執権北条時頼が出羽国の探題として派遣した武将であったといわれ、羽黒山の長吏職も兼...